iPod(アイポット)に入れて聞きたい音楽

iPod(アイポッド)の画像

私は普段、音楽を聴きません。

しかし、iPodで音楽を聴いている人とすれ違うたびにほしくなります。

調べてみて、iPodにこんなに種類があるとは知りませんでした。

アップルのホームページのiPodのページ
http://www.apple.com/jp/ipod/whichipod/

じつは、iPod自体、よく知らないので調べてみました。

iPod(アイポッド)はApple Inc.(以下、アップル社)によって開発・製造及び販売されている携帯型デジタル音楽プレイヤーである。 現在、アップル社より発売されているiPodはiPod classic、iPod nano、iPod shuffle、iPod touchの4種類である。

すべての iPod はデザインが「四角と丸で表す事が出来る」という点で一貫している(液晶のないshuffleですら、ホイールとよく似た形のコントロールパッドを備える)。大きな液晶画面を備え、その下にはiPodの象徴とも言うべきホイールがある。このホイールを用いて選曲、音量調整、早送り、巻き戻し、画像・動画閲覧などすべての操作を直感的に行える。

iPod には、1G、2G、3G、4G、5G、6Gという6つの明確な世代が存在する。なお、これらの数字の後ろにある「G」は、「ジェネレーション(Generation)」の略である。

フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 i Podより
http://ja.wikipedia.org/wiki/IPod

———————————————————–

同じように、以前にMDも同じように買いました。
この間、久しぶりに使ってみたら、壊れていました。 (ToT)

これは、iPodを買いなさいと言う、神様のお告げでしょうか?

もし、iPodを買ったら、これで聞きたい曲があります。

アップルのCMの曲です。

今は、アップルのパソコンのMacBook AirのCMですが、
その前は、iPodのCMの曲でした。

その時に使われていた、CMの音楽をiPodで聞きたいです。

あの、ゆったりしたテンポがとても好きです。

その曲は、Feist の 「1 2 3 4」です。

Feist とは
本名:レスリー・フェイスト。1976年2月13日、カナダのカルガリー生まれ

10代よりバンド活動を開始、高校時代に組んでいたパンク・バンドがバンド・コンテストで優勝し、Ramonesの前座として野外フェスティバルにて、初めての舞台を経験する。19歳の頃、そのバンドのカナダ・ツアーで声が出なくなり、当時喉を専門とする名医がいると聞き、カルガリーからトロントへ引っ越す。しかしながら、歌うことを禁じられていたため、代わりにギターを弾いて、マンションの暗い地下で、6ヶ月間4トラック・レコーダーと共に楽曲の制作に専念する。

”BARKS アーティストプロフィール”より
http://www.barks.jp/artist/?id=1000000511&m=biography

———————————————————-

最後に、その曲です。

http://www.youtube.com/watch?v=p8Z-DIAthbM

さあ、いつiPodを買いに行こうかな?

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク