何が言いたいのわかりません?「報道ステーション」の古舘伊知郎

報道ステーションのイメージ画像

いつも、夜の9時55分になると、決まってテレビをつけます。

この時間帯は、ニュースを見ます。

そして、「は~~~」とため息をつき、あきれます。

この時間帯は、ニュースステーションをずっと見ていた習慣から、テレビをつけます。

ニュースステーションは、久米宏さんが、キャスターをしていました。

とてもわかりやすく、いつも楽しみにしていました。

しかし、名前はよく似ていますが、報道ステーションになってからは、いつも見ていて疲れます。

古舘伊知郎は、キャスターでしょうか?

意味の無い感想を、だらだらと・・・

一生懸命聞いているこちらは、疲れます。

横にいる人の感想を聞くのかと思ったら、また自分がしゃべりだし・・・

他の人の感想の途中で、自分の意見を挟みこみ・・・

「そうですね」

と、そっけない返事。

「われわれ・・・」

の長い、意味のわからない自分に酔いしれた感想。

何とかならないでしょうか?

ニュースステーションのころは、ニュースをギュッと濃縮した感じでした。

ニュースの時間が、短く感じました。

今の報道ステーションは、古舘伊知郎の上っ面の感想番組のように感じます。

このように思うのは、私だけでしょうか?

今は、報道ステーションの後に始まる、ニュースまでの繋ぎとして、テレビをつけています。

そして、他の事をしています。

古舘伊知郎以外が、ニュースを伝えるとテレビを見ます。

古舘伊知郎以外だと、なんだか、ほっとします。

おっと、次のニュースが始まる。

さあ、今日のニュースは何かな?

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