中国製餃子中毒事件の中、最近オープンした、不運な近所の餃子専門店

餃子専門店のイメージ画像

私の家の近所に、いつの間にか、小さな餃子専門店が出来ていました。

その店が出来たのは、ごく最近だと思います。

只今、中国製餃子中毒事件が、毎日、テレビなどで報道されています。

私の感想です。

「なんて、運のない人だろう・・・」

今までに、いろいろな食の事件がありました。

狂牛病に、鳥インフルエンザなどは、すぐに思い出します。

この事件の時は、関係するお店の悲鳴が、連日報道されていました。

店主のぼやきに、がら空きの店内の映像です。

非常にかわいそうでした。

今回も、その餃子の店を、気の毒に思いながら見ていました。

よく見ると、店の前には、沢山の自転車が・・・

私は、目が悪いので、ちょっと店に近づきました。

店の窓の隙間から、店内が見えます。

小さいお店ながら、お客で満席でした。

今回の、中国製餃子中毒事件は、今までの食の事件とは違うようです。

普通なら、問題になった食品を、食べるのを控えるのですが、餃子は違うようです。

餃子は、自分で作る手間をかけてまで、食べたいもののようです。

ギョーザ手作り器」の注文殺到

そう言いながらも、先日、私も安売りしている餃子を買って食べました。

しかし、お店のように、うまく焼けませんでした。

べちゃべちゃで、あまりおいしくありませんでした。

やはり、餃子はお店で食べるに限ります。

今度、その小さな餃子専門店に、行ってみることにします。

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