面白いの?ハリポタ最終巻、映画2部作に=収入倍増狙う?

私は、どうしてハリー・ポッターが好きになれません。

もろ子供向けなのに、大人までが熱中するのもわかりません。

たぶん、現実逃避的なところが嫌いなのだと思います。

始めのこの、作者のJ・K・ローリングを見た時は、普通の素朴な人に見えて、好感が持てました。

最近、この人の写真を見たのですが、欲の突っ張ったババアって感じに見えました。

そんな人の作品で、収入倍増のタイトルがついていたので、イメージにぴったりだったので気になりました。

ハリポタ最終巻、映画2部作に=収入倍増狙う?-米紙 (時事通信)

米紙ロサンゼルス・タイムズ(電子版)は12日、英作家J・K・ローリングさん原作のベストセラー小説「ハリー・ポッター」シリーズの最終巻となった第7作「ハリー・ポッターと死の秘宝」の映画が2部作で制作されると報じた。

 プロデューサーは、原作の世界を表現するには2部作化が必要だったと強調。ただ、同シリーズ映画は5作目までで45億ドル(約4600億円)に上る世界興行収入を上げており、2部作化で収入倍増を狙ったと冷ややかに見る向きもある。 

ハリポタ最終巻、映画2部作に=収入倍増狙う?-米紙 – Infoseek ニュース

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コメント

  1. コマメ より:

    コメントありがとうございます。
    原作と映画などが違う事は、よくあります。
    その事情が、大人の事情(お金)の場合も・・・
    お金に関しては、ハリーポッターは問題ないでしょう。
    2部作にする事によって、省略される点も問題がなくなるかも?
    ちょっと、興味がわいてきました。

  2. pod より:

    いつも思うのですが、原作を読んでから映画を見ると....
    物足りない、省略し過ぎと感じることがたびたび。
    やっぱり原作の内容の濃さは、120分程度では難しいのでは....
    そんななか、ハリーポッターの最終章は、期待できそうです!