売れるの?<ソニー>USB端子付き本格レコードプレーヤー 9年ぶりの新製品発売

レコードプレーヤーか~、なつかしいな~

私も子供のころに、親に買ってくれるよう、ねだったことがあります。

その時、持っていたレコードは、お菓子のおまけに付いていた、レコード1枚のみでした。

結局、そのレコードは友達の家で、聞く事になりました。

ところで、レコードって知ってますよね?

以前、カセットテープの話をした時に、

「何?それ」

って聞かれて驚いた事があります。

これも、時代の流れですね~

<ソニー>USB端子付き本格レコードプレーヤー 9年ぶりの新製品発売

 ソニーは12日、ステレオレコードプレーヤー「PS-LX300USB」を4月15日に発売することを明らかにした。同社が新型のプレーヤーを発売するのは99年以来で初のUSB端子付き。アナログレコードの音源をデジタルデータに変換、携帯音楽プレーヤーなどで楽しめるとあって、アナログ派のオーディオファンの注目を集めそうだ。

ソニーのステレオレコードプレーヤー「PS-LX300USB」

「PS-LX300USB」は、アンプ内蔵のフルオートで、アルミ合金製ターンテーブル、ダイヤモンド針のカートリッジという本格仕様のプレーヤー。33回転、45回転にも対応。レコードの音源をUSB端子からデジタルデータで出力でき、付属のソフトでCD-RやCD-RWに録音したり、ATRAC形式やMP3形式に変換も可能。幅420×高さ95×奥行き360ミリ、重さは3.1キロ。交換用の針付きで希望小売価格は2万8350円。

 同社は、社内のオーディオファンから「死蔵しているレコードを活用したい」と要望があり、開発を企画したといい、「まさにおじさんに喜ばれるプレーヤー。量販店などの反響も予想以上」としている。

<ソニー>USB端子付き本格レコードプレーヤー 9年ぶりの新製品発売(毎日新聞) – Yahoo!ニュース

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