何か問題でも?世帯は「独り暮らし」が主流に=75歳以上、25年で2倍超-厚労省研究所推計

ふ~ん、何か問題です?

周りを見回せば、年寄りばかりって事だけじゃないですか。

ま~、その頃は、自分自身も年寄りですが・・・

時代の変化ってやつですか~

だって、年金問題だって、政府があれじゃね~

そのほかに、医療費の問題とかの声が聞こえてきそうです。

私は、家の周りの年寄りを見ていて、医療費増加の問題って他にあるように思うよ。

誰も、相手にしてくれないから、暇つぶしに病院へ行っているようにみえるよ。

また、1日中、家にいるみたいだし~

これなら、病気してもおかしくないとおもうよ。

そもそも、年寄りだからって、甘やかすものどうかと思うよ。

介護何たらって、私の家の近くの年寄りのところへ、ヘルパーが来ています。

その人が来るようになってから、その年寄りを見ることなくなったよ。

本当に、今の制度って正しいのかな?

昔は、年寄りの数が少なかったけど、これだけ年寄りが増えたら、世の中の常識を変えたほうが良いんじゃないの?

成人の年齢がどーたら、言っているみたいだけど、今の日本人の精神年齢で20歳そこらで成人て、早いんじゃないの?

そう考えると、60歳なんて現役になるじゃん。

年寄りだからって甘やかすのも、年寄りのためにもならないよ。

世帯は「独り暮らし」が主流に=75歳以上、25年で2倍超-厚労省研究所推計

2030年までの25年間で、65歳以上の独り暮らしが1.8倍、75歳以上だと2.1倍に増える見通しであることが14日、厚生労働省の国立社会保障・人口問題研究所がまとめた「日本の世帯数の将来推計」で分かった。
推計は5年に1回実施。今回は05年の国勢調査などを基に作成した。同研究所は「前回推計と比べ、少子高齢化や未婚化が一層進んでいる」としている。この結果、一世帯当たりの平均人数は30年には2.27人と、今の北欧諸国並みになる見通し。
推計によると、30年の日本の総人口は05年に比べ1254万人減の1億1522万人となるのに対し、世帯数は同26万世帯減の4880万世帯にとどまる。
世帯構成は、独り暮らしが06年には「夫婦と子」の世帯を抜いて1位となり、30年には全世帯の37%に当たる1824万世帯となる。独り暮らしが1位となる時期は、前回推計より1年早まった。一方、これまで1位だった「夫婦と子」の世帯は1070万世帯と大幅に減る。
全世帯のうち、世帯主が65歳以上の「高齢世帯」は1903万世帯と1.4倍に増加。うち、75歳以上の世帯は1110万世帯と2.0倍に増加する。
世帯構成は、独り暮らしがいずれも4割近くを占め、その数は05年に比べ、65歳以上が1.8倍、75歳以上だと2.1倍に増える見通し。

世帯は「独り暮らし」が主流に=75歳以上、25年で2倍超-厚労省研究所推計(時事通信) – Yahoo!ニュース

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク