甘いな!加護亜依、芸能活動再開へ

加護ちゃん(加護亜依)が、芸能活動を再開するそうです。

記事によると、約2年の休止していたようです。

もう、そんなになるのか~

ごく最近まで、活動していたような感じもしますが・・・

そもそも、何で、活動停止していたの?

記事によると、2度にわたる成人前の喫煙行為見たいです。

う~ん、2度やってしまって、活動再開か~

けっこう、芸能界って甘いな~って思います。

私は、芸能活動を再開不能でもいいと思いますけど。

厳しいと思いますか?

タバコぐらいで。

しかし、テレビに出る芸能人の影響力は、大きいものがあります。

まだ分別のよくわからに未成年ほど、悪い事をカッコイイと思い真似します。

タバコぐらいで済めばいいですが、実際はそうはいきません。

高校時代の私は、まじめな方だったと思います。

しかし、周りは悪かったと思います。

そんな悪い人間を見ていると、ちょっとでも自分を大きく見せる為に、テレビのマネをします。

ま~、たとえば、タバコとか。

味もわからないくせに、わかったような口ぶりです。

そして、他人にタバコを勧めます。

それを、断ると、

「子供やな~」

ってかっこつけて言います。

私から言わせれば、タバコごときに大人ぶるやつこそ、子供だと思いますが・・・

そうやって、みんながタバコを吸うようになります。

次に、また、カッコつけるために、違う悪い事をするようになります。

見ていて、かなり無理をしているのがわかります。

しかし、そこで止めるとバカにされると思い、無理しててもやります。

タバコなら、自分が困るだけですが、だんだん、他人に迷惑をかけることをしだします。

周りからは、白い目で見られ、関わらないようにしているのを、自分の存在がそのようにさせていると、いいほうに考えます。

こうなると、かなり、他人にとって迷惑です。

かなり、ぼかして書いていますが、わかって頂けたでしょうか?

普通に考えればわかりそうですが、芸能人がしているだけで真似します。

また、漫画やドラマにも影響力があります。

そういえば、一時、ゲームの暴力的なものだったかな~規制しようとする動きがあったと思います。

普通に、考えれば、そんなものに影響されるはずは無いと思うはずです。

でも、世の中には、バカはいます。

本当に、分別が付きません。

バカは本当に、バカです。

想像を絶するバカは存在します。

だから、テレビに出る人は、もっとその辺の自覚を持ってほしいです。

タバコぐらいって考えが、回りまわってあなたのところへ繰るかも知れませんよ。

加護亜依、芸能活動再開へ

 約2年の休止期間を経て、あの“加護ちゃん”が本格的に芸能活動を再開することが6日(日)までに分かった。

 2度にわたる成人前の喫煙行為の発覚などにより昨年3月26日に所属事務所を解雇された元モーニング娘。の加護亜依が、このほど携帯サイト『梨元! 芸能裏チャンネル』のインタビューに応じ、過去の騒動を「当時は社会人としての自覚がすごく足りなかった。ファンの皆さん、スタッフさん、事務所の方々、お母さん、たくさん迷惑をかけてしまいました。申し訳ございません」と謝罪。そして「これから新たにちゃんと自分に責任を持って生きたいと思います。応援してもらえたらうれしいです」と、今後の芸能活動について前向きにそして真摯に取り組む姿勢をみせている。

 加護は2006年2月に写真週刊誌に喫煙写真が掲載され謹慎処分となり、07年1月末から当時の所属事務所の仕事を手伝いながら復帰を目指していたが、その約2ヵ月後に再び年上男性との温泉旅行と喫煙場面が報じられた。その時の模様を「私の父親と母親が、その日に離婚してしまった」ことから、精神的にまいっていたところを年上男性に誘われ自分の希望でもあった草津へ旅行に出かけ、さらに無知などから「タバコに走ってしまった」と告白した。

 当時の所属事務所は復帰を目指している途中での喫煙発覚ということで「二度目ということもあり、復帰については断念することにしました」と契約解除を発表していた。

加護亜依、芸能活動再開へ(オリコン) – Yahoo!ニュース

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コメント

  1. コマメ より:

    コメントありがとうございます。

    私の考えに、賛成していただきありがとうございます。
    タバコぐらいって風潮があるなか、自分でもキツイかな?って考えていました。
    しかし、私は、普通の人とちょっと違う生活を送っている為に、ほかの人と違う世界を見ています。
    そんな世界を、ちょっと知ってほしくて書きました。

    私の子供の頃は、テレビに出ている人は、憧れでもありました。
    また、テレビに出ている人は、それなりのプライドもあった様に思います。
    夢の世界って感じでした。
    アイドルは、トイレに行かないって本当に信じられたぐらいです。(笑)

    アイドルは、今では考えられないくらい、雲の上の存在でした。
    それが、すべていいとは思いません。

    しかし、そんなアイドルの出ているテレビは、最高の娯楽でした。
    人気番組の翌日には、学校のクラス中で話題になりました。

    テレビが、つまらなくなったと言われる今、タバコくらいって言う甘い考えが、芸能界自体の質を落としているのではないでしょうか?

    ま~、私も、今の若者は~みたいな事を言うようになったのは、年を取ったせいかも知れません。

    ところで、加護亜依は、以前ほどの人気はないと思います。
    本当に、これからは大変だと思います。

    後悔しているなら、今後の行動に現れると思います。
    そっと見届けたいと思います。

  2. 甘いなパート2 より:

    僕も同感です。
    支援してる人たちっていうのは、人間としてがんばって欲しい
    というのであって、芸能界はちょっと無理だと思います。
    AV女優になるか、国民の納得を得るのかは一種のかけだけど、
    過去の同種の事例を参考に考えると、
    もっと悪くなる可能性のほうが確率高いきがする。

    昔モーむすのファンだったんですが、やめて、客観的に
    見るとあっぷふろんとはほんとに害を撒き散らしてるなって思う。
    犯罪者の復活とか未成年犯罪の助長とかカーボネートの大量排出。。

    ジャニーズなんてみんなクビになってるじゃないですか。

    僕は、ファンが支援するのは構わないけど、腐るほどテレビに出るため
    まじめにがんばっているひとがいるんだから、出たらいけないと
    思います。