大丈夫?大山のぶ代が心筋梗塞で緊急入院

”大山のぶ代”が、軽い心筋梗塞(こうそく)のため緊急入院したそうです。

大山のぶ代と言えば、「ドラえもん」の声で有名です。

今の「ドラえもん」は、”水田わさび”になったようです。

しかし、私にとってドラえもんは、大山のぶ代しか考えられません。

私は、大人になっても、ドラえもんを見ていました。

ま~、ワンパターンですが、そこが良くて見ていました。

声優が、代わった時は衝撃でした。

最初だけ見ました。

その時の感想は、

しんどい・・・

やる気にあふれているのはわかります。

しかし、無理しているようで・・・

また、声が高いのも気になります。

耳が痛い。

その初回だけです。

見たのは・・・

それ以来、ドラえもんは見ていません。

私の中で、ドラえもんは終わりました。

ところで、記事には、大山のぶ代の年齢が書いてありました。

71歳だそうです。

もっと若いと思っていました。

もう、新作で、大山のぶ代のドラえもんは見ることは無いでしょう。

しかし、早く元気になってほしいものです。

大山のぶ代が心筋梗塞で緊急入院

 初代「ドラえもん」の声で知られる女優大山のぶ代(71)が軽い心筋梗塞(こうそく)のため都内の病院に緊急入院していたことが26日、分かった。今月24日に学校長を務める音響芸術専門学校(東京・西新橋)で胸の痛みを訴えて、緊急入院した。夫のタレント砂川啓介によると「ごく軽い心筋梗塞です。ただ、検査が続いているせいか、本人はちょっとボーとしています」と話し、退院の時期は未定という。大山は79年から05年に卒業するまでドラえもんの声を務めた。その間、01年には直腸がんの手術を受けている。

大山のぶ代が心筋梗塞で緊急入院 – 芸能ニュース : nikkansports.com

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コメント

  1. 藤本裕子 より:

    ドラえもんの声は、大山さんしか考えられないです。今、甥と姪が知らずにドラえもんを見ているのが、信じられない状況です。明日、歯医者へ行き、国民年金を支払いに行ってきます。

    • コマメ より:

      いい年して、ドラえもんは毎週見ていました。
      でも、声が変わってから見ていません。
      ガンバっているのはわかりますが、見ている方はそれが疲れる。
      安らぎたいからみていたのに、元気の押し付けみたいで不快に感じました。
      しかし、月日はながれて、少しは変わったかも?
      それでも、私のドラえもんは、大山のぶ代。
      ま〜、あと30年ぐらいしたら、いい味になるかも。
      それまで待てないので、どうなっているか、ちょっとタイムマシーンで見てきます。