参加したい?英研究者、板チョコを毎日食べてくれるボランティア募集

イギリスで、1年間にわたって毎日1枚の板チョコレートを食べてくれる、ボランティアを募集するそうです。

「私も参加したいな~」

と思ったのですが、記事にはボランティアとなっています。

私は、1年間、毎日チョコレートが食べられると思ったのですが・・・

もしかして、自腹?

う~ん、板チョコっていくらするの?

調べてみました。

ロッテ ガーナ ミルク
ロッテ ガーナ ミルク 10個セット 箱入り
価格: ¥ 900 (税込)
Amazon.co.jp: ロッテ ガーナ ミルク 10個セット 箱入り: ヘルス & ビューティー

ま~、ばら売りで、1枚100円ってところでしょうか?

365日 × 100円 イコール 36,500円ですか。

ところで、何の為に、板チョコレートを食べてくれるボランティアを募集しているの?

記事によると、チョコレートなどに含まれるフラボノイドが、2型糖尿病を患う更年期の女性の心臓疾患リスク低下に効果があるかどうかを調べるためとか。

じゃあ、募集は”2型糖尿病を患う更年期の女性の心臓疾患”の人でしょうか?

パソコンって便利ですね~

簡単にコピペできて~

で、”2型糖尿病を患う~”って、なんのこっちゃかわからんよ~

ところで、本当のところは、効果があるのでしょうか?

本当に効果があるなら、ボランティアなんて募集しないのではないでしょうか。

仮定の段階で、あやふやなので、ボランティアなのでは?

もし、本当に効果があるなら、医薬品会社がお金を出すのではないでしょうか。

これで、効果は無いし、虫歯にでもなったら散々ですね~

やっぱり、参加したくないよ~

英研究者、板チョコを毎日食べてくれるボランティア募集

英国のイースト・アングリア大の研究チームが28日、1年間にわたって毎日1枚の板チョコレートを食べてくれるボランティアを募集すると発表した。

実験では、チョコレートなどに含まれるフラボノイドと呼ばれる成分が、2型糖尿病を患う更年期の女性の心臓疾患リスク低下に効果があるかどうかを調べるという。

実験はことし6月から実施される予定。

英研究者、板チョコを毎日食べてくれるボランティア募集 | 世界のこぼれ話 | Reuters

もっとほしい?インドの公立学校、登校した女生徒に1日2円与える

インドのある公立学校が、女子生徒たちに1日1ルピー(約2円)を与えるキャンペーンを行っているとか。

何で?

インドでは、娘より息子の教育に金をかけるようです。

それで、女子生徒の出席率のアップと、女性の地位向上が狙いみたいです。

ところで、気になるのが、男子は?

記事によると、男子生徒に出されるのは、これまで通り宿題だけだそうです。

ひいきだーって言いたいですが、しょうがないですね~

ところで、この公立学校は、インドのムンバイとなっています。

それってどこ?

ちょこっと調べてみました。

こんなサイトがありました。

在ムンバイ日本国総領事館 – CGJ in Mumbai

ムンバイ(Mumbai、マラーティー語:मुम्बई)はインドの西海岸に面したマハーラーシュトラ州の州都である。人口14,021,434人(2005年)で「世界で最も人口の多い都市」と言われる[1]。国内各地から移住してきた住民が非常に多いコスモポリタン的国際都市である。

1995年に英語での公式名称がボンベイ(Bombay)から、現地語(マラーティー語)での名称にもとづくムンバイへと変更された。なお原語では「イ」が長母音のため「ムンバイー」の表記がより正確とも言えるが、日本国内での表記は「ムンバイ」が大半であり、慣用という意味も含めて当記事内でも後者に統一する。

インド随一の商業及び娯楽の中心都市で、インド準備銀行、ボンベイ証券取引所、インド国立証券取引所や、多くのインド企業の本社がある。国内各地から多くの人々が事業機会や比較的高い生活水準を求め集まり、国内各地の様々な集団や宗教・文化の集積地となっている。インドにおける映画やテレビなどメディア産業における国内有数の拠点ともなっている。特に、北インドを中心に国内各地で上映されているヒンディー語による娯楽映画はこの街にある巨大な撮影所(通称フィルム・シティー)で多く制作されているため、街の旧名「ボンベイ」とハリウッドをもじった「ボリウッド」という映画の街としても知られている。また、サンジャイ・ガーンディー国立公園を市内に擁すという、インドでは珍しい都市のひとつである。

フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

これって、インドのどの辺?

インドムンバイの位置

グーグルmapによると、矢印の位置のようです。

ところで、女子生徒たちにがもらえるお金は、1日1ルピー(約2円)だそうです。

これって、どれくらいの価値があるのでしょうか?

日本で、2円っていったら、1円切手が2枚ぐらいしか買えません。

どんなものか、ちょこっと調べてみました。

1Rupee(1ルピー)=100Paisa(100パイサ)
日本からの旅行者にとっては、何でもびっくりするくらい安く感じるはず。
ただ、現地の人にとっては決して安いわけではないということは忘れないようにしよう。
●ランチ(外国人向きレストラン) Rs100~200
●缶コーラ 7~10Rs ※お店のランクによって、かなりの差がある。
インド・デリー・ムンバイ地図・基本情報・気候服装・通貨と物価

うん?”Rs”ってルピーか?

他を調べてみたが、1ルピーでは、はかり売りのマサラかチャイぐらいしか買えないようで、あまりたいした金額ではないようです。

ま~、気持ち程度ってぐらいの金額でしょうか?

インドと言えば、これから発展する国だと思います。

インドでも、いずれ女性が沢山活躍する時代が来るのでしょう。

そうなれば、日本と同じように、女性が強くなるのでしょうか?

う~ん、想像すると、ちょっとこわいな~

インドの公立学校、登校した女生徒に1日2円与える

 インドのムンバイの公立学校が、女子生徒たちに1日1ルピー(約2円)を与えるキャンペーンを行っている。低迷する女子生徒の出席率の改善と、中央政府が推進する女性の地位向上が狙い。

 男子生徒に出されるのは、これまで通り宿題だけという。

 ムンバイを含むインドの家庭では、娘より息子の教育に金をかける伝統があり、性別による格差を生んでいる。地方部では、この傾向はさらに強い。

インドの公立学校、登校した女生徒に1日2円与える | 世界のこぼれ話 | Reuters

毎年やるの?ドイツ初、オフィス用いすのスピード競争

ドイツで、オフィス用のいすを使った、スピード競争大会が行われたそうです。

ドイツ初となっているので、これから毎年、このイベントをするのでしょうか?

何年後かには、恒例行事となって、ニュースで見ることがあるかも?

記事には、詳しい事は書かれていません。

しかし、画像がありました。

オフィス用いすのスピード競争開催

見る限りたいした事はなさそうです。

お遊び程度って感じに見えます。

しかし、これも毎年となると、数年後には今とはまったく違うかもしれません。

中には、優勝を狙った、本格的な人がでるかもしれませんね。

ところで、このイベントが開催されてのが、”独フランクフルトの南西約70キロにあるBad Koenig-Zellの村”となっています。

そこで、Bad Koenig-Zellについて、ちょこっと調べてみました。

Bad Koenig-Zell

グーグルmapで検索してみると、矢印の位置のようです。

しかし、これで合っているのでしょうか?

地図を拡大すると、Zell の文字はあったのですが・・・

もし、間違っていたら、ごめん。

そのほかに、村の情報でもって思ったのですが見つかりませんでした。

Bad Koenig-Zell で検索すると、これと同じ内容の記事ばかりでした。

ま~、これから、このイベントがこの村の重要なイベントになるのでしょうか?

ドイツ初、オフィス用いすのスピード競争

独フランクフルトの南西約70キロにあるBad Koenig-Zellの村で26日、同国初となるオフィス用のいすを使ったスピード競争大会が行われた。

映画キャラクターの仮装をしたり、デコレーションしたいすに2人乗りするなどした参加者らは、沿道で大勢の観衆が声援を送り見守る中、ひざにプロテクターを付けて熱戦を繰り広げた。

ドイツ初、オフィス用いすのスピード競争 | 世界のこぼれ話 | Reuters