おめでとう!オセロ松嶋尚美が結婚を報告「これからは何があっても“無敵”です」

オセロの松嶋尚美が、所属事務所を通じて結婚を報告したそうです。

ま~、おめでとう・・・・

その程度の感想です。

以前は、松嶋尚美が好きでした。

だから、松嶋尚美が出ている番組の『きらきらアフロ』を、毎週楽しみに見ていました。

しかし、はっきりした理由はありませんが、ぱったりと見なくなりました。

正直なところ、今はあまり好きではありません。

この元記事には、感想が書けるようになっていました。

その感想を見ると、大体の人は松嶋尚美の結婚を祝福しているようです。

このようなニュースの場合は、歓迎しない意見も少なからずあります。

しかし、今回の松嶋尚美の結婚の場合は、極端に歓迎しない意見が多いように思います。

理由としては、彼女の発言などが関係しているようです。

私が、松嶋尚美のことに対して興味がなくなったのもその辺が理由かもしれません。

私は、お笑いが好きだったので、お笑い関係の番組を良く見ていました。

その中に、今回の松嶋尚美も、ちょくちょく出ていました。

その頃は、今ほど有名ではありませんでした。

芸は、あまり面白いと思いませんでしたが、他の芸人とは違っていたような感じはしました。

だから、いずれは売れるだろうと思っていました。

気が付くと、テレビで松嶋尚美を見る機会が多くなっていました。

あまり売れていない頃から知っているので、つい応援したくなって見ていました。

また、天然ボケみたいなところも好きでした。

しかし、それが、だんだんうっとうしく感じてきました。

ところで、私もいい年です。

ふと、自分の昔を思い出します。

思い出したところで、ろくな事はありません。

正直なところ、恥ずかしい事ばかりです。

昔、上司に注意された事があります。

「仕事は問題ない、しかし、服装と言葉使いを直しなさい」

このようなことを言われました。

今思い出すと、赤面してしまいますが、あの頃は

「何言ってんだ~、こいつ~」

このように、腹の中では考えていました。

又、今では、ファッションとして当たり前になった、ズボンをずらしてはくスタイルです。

過去に自分もしていたのに、かっこ悪く見えるようになりました。

たぶん、今回の松嶋尚美の言動を見ると、そんな過去の自分を思い出すのかも知れません。

少しは、私も成長したのでしょうか?

その証拠に、本音と建前も少しは理解できるようになりました。

最後に・・・

松嶋尚美さん、ご結婚おめでとうございます。

オセロ松嶋尚美が結婚を報告「これからは何があっても“無敵”です」

人気女性お笑いコンビ・オセロの松嶋尚美が15日(日)、所属事務所を通じて結婚を報告した。松嶋とヒサダトシヒロの連名で「これからは何があっても “無敵”です。彼の才能にメロメロです。いつも笑っている家庭にします」(松嶋)「生きていく勇気と喜びを与えてくれた人を力の限り大切にします」(ヒサダ)と直筆のFAXでコメントしている。

結婚を発表したオセロ・松嶋尚美とロックバンドのマーサス・サウンド・マシーンのボーカル・ヒサダトシヒロの直筆FAX
結婚を発表したオセロ・松嶋尚美とロックバンドのマーサス・サウンド・マシーンのボーカル・ヒサダトシヒロの直筆FAX

松嶋は、16日(月)にテレビ東京系6局ネット番組『きらきらアフロ』(深夜0時12分~)の生放送で結婚についてファンに報告し、その後、記者会見も行われる予定。この日のFAXでの2人のコメントは以下の通り(全文掲載)。

松嶋「この度、わたくしオセロ松嶋尚美は、マーサス・サウンド・マシーンのヒサダトシヒロさんと結婚することになりました。どんな時でも味方で、一番近くで支えてくれます。これからは何があっても“無敵”です。彼の才能にメロメロです。いつも笑っている家庭にします。“笑う門には福来る!”」

ヒサダ「生きていく勇気と喜びを与えてくれた人を力の限り大切にします」

もともと10年来の友人という2人は、今や売れっ子タレントとなった松嶋が上京する前からお互いに支えあってきた仲。松嶋がロックバンド・キラーズ(現在は解散)を結成した際に相談をもちかけたことから関係が深まった。昨年5月に交際の事実を写真誌にスクープされるも友人関係を強調していたが、14日(土)発売の一部夕刊紙で結婚が報じられ、15日(日)に正式にFAXで報告した。

オセロ松嶋尚美が結婚を報告「これからは何があっても“無敵”です」(オリコン) – Yahoo!ニュース

また無駄遣いだな!犯罪予告検知のソフト開発へ=来年度予算で要求-通り魔事件受け増田総務相

増田寛也総務相は、東京・秋葉原の通り魔のような事件の再発防止のため、インターネット上の犯罪予告を検知できるソフトウエアの開発費を、来年度予算の概算要求に盛り込む方針を明らかにしたそうです。

ソフト開発には、少なくとも数億円の費用が掛かるようです。

「いったい、こいつら何考えているんだ?」

あきれて、何もいえません。

正直言って、お金をどぶに捨てるようなものです。

なぜなら、世の中には数え切れないぐらいサーバーがあるからです。

サーバーとは、ホームページのデータを置いてあるコンピュータの事です。

たとえば、あなたがこのブログを見るとします。

すると、このブログのデータのあるサーバーにアクセスする事になります。

ところで、サーバーと言えば、なんか難しいことのように思うかもしれません。

実は、簡単に作る事が出来ます。

あなたの使っているパソコンに、ソフトを入れるだけで、すぐにサーバーになります。

セキュリティーとかを気にしないのなら、5分ぐらいで出来るのではないでしょうか?

それぐらいサーバーとは、手軽に作る事が出来ます。

「お~、それなら作ってみたい」

って人がいれば、こちらのサイトがお勧めです。

Fedoraで自宅サーバー構築

ちょっと難しいかも知れません。

しかし、サーバーとしては、かなりのものを作る事が出来ます。

このように、素人でもサーバーが作れます。

だから、趣味でサーバーを作る人もいます。

このようなことから、どれだけ世の中にサーバーがあるか分かっていただけたでしょうか?

それら全部をチェックして、犯罪予告を探すなんて出来ません。

今回の試みは、砂漠で砂粒を見つけるようなものです。

こんな意味の無いことにお金を使うぐらいなら、見つけた人が通報する窓口を作った方がいいです。

そして、役に立たないソフトの開発費を、通報窓口の告知などの費用にした方がもっと効果あると思うのですが・・・

犯罪予告検知のソフト開発へ=来年度予算で要求-通り魔事件受け増田総務相

増田寛也総務相は11日、インターネット上の犯罪予告を検知できるソフトウエアの開発費を、来年度予算の概算要求に盛り込む方針を明らかにした。同日開かれた、東京・秋葉原の通り魔事件を受けた再発防止のための関係閣僚会議終了後、記者団に語った。
開発が検討されるソフトは言語技術を応用し、違法・有害情報の検出精度を向上させるもの。通常とは異なる急激な書き込みの増加や、自殺や殺人予告などの言葉を使った議論の流れなどを分析し、犯罪につながるような情報を認知できるようにする。業界関係者によると、ソフト開発には少なくとも数億円の費用が掛かるという。

犯罪予告検知のソフト開発へ=来年度予算で要求-通り魔事件受け増田総務相(時事通信) – Yahoo!ニュース

う~ん、しんどいよ~!気が付くと1年間遊んじゃいました

実は、今まで無職でした。

だから、毎日のようにブログを更新する事が出来ました。

なんせ、毎日することがなかったもので・・・

そんな期間が、1年間。

いや~、月日が流れるのって早いですね~

1年間も遊んじゃいましたよ~

でも、一年もゴロゴロしていると、暇で~

それで、働く事にしました。

久しぶりに働くと、しんどいです。

まず、朝起きるのが大変です。

今日で、会社3日目ですが、朝起きるのが辛い事・・・

会社を辞めちゃおうかと思ったぐらいです。

でも、お金がないので、そう言うわけにもいかず・・・

さらに、市民税の支払いが来てしまいました。

その額43500円だったかな?

こんな大金払えないよ~

がんばって働くしかないか~

早く年金をもらえる年齢になりたいです。

そうしたら、ずーとゴロゴロ出来るのに。

でも、私が年金をもらう頃は、今のシステムは完全に崩壊しているかも?

ま~、何とかなるでしょう。

とりあえず、今日は早く寝るか~