役に立つの?「山手線ホーム柵」恵比寿、目黒駅で先行導入

今年度内に、山手線の恵比寿駅と目黒駅で、可動式ホームさくの設置工事に着手するそうです。

どんな感じ?

このようになるようです。

 【イラスト】 山手線「可動式ホーム柵」の完成予想図
「これって意味あるの?」

電車にドアがあるので、いまいち用途が分かりません。

記事によると、転落防止の為みたいな・・・

でも、ドアをつけても、電車とホームの間は変わらないと思います。

別に、隙間が埋まる訳でもないし・・・

それに、ドアをつけることによって、各駅の停車時間が少し延びるようです。

それならば、余計込んで、危ないような気がします。

それより、電車の本数を増やして、少しでもゆったり乗れるようにしたほうが安全だと思うのですが・・・

ところで、これって、JR東日本の事みたいですが、大阪の方でもやるのでしょうか?

かなり工事にお金がかかるようです。

別に、大阪ではいらんで~

だから、安くしてや~

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ちょっと待て!何これ?消費者庁創設の背後に見え隠れする「弁護士利権」

「消費者庁?」

なんじゃそれ!

そんなもん、いつ出来たの?

そこで、ちょこっと調べてみました。

なぜ消費者庁を置くのか?
福田首相は今年になって「消費者庁」の設置構想を公表し、実現に向けて今国会での内閣府設置法の改正を目指しています。内閣府設置法の改正は、消費者庁を首相直属の官庁である内閣府の外局にするためのものです。

なぜ消費者庁なのか。つまり、現在の消費者行政は薬のことなら厚生労働省、マンションのことなら国土交通省、電気製品のことなら経済産業省というふうに分かれていて、対応がまちまちである、と。

であれば、消費者行政を一元化するため、過去に公害行政を一元化するために置いた環境庁(現在の環境省)のように、「消費者庁」を作るべきではないか…ということなわけです。
消費者庁が4月からできる? – [よくわかる政治]All About

初めて知るので、感想はありません。

驚きだけです。

他にも、こんなのが・・・

福田首相が表明する
“消費者庁”は本当に可能なの?

福田康夫首相が年頭の会見で「生活者、消費者が主役へと転換するスタートの年にしたい」と述べ、消費者行政の一元化に意欲を示した。その後、首相が21年度に新組織を設置するという目標を明らかにしたことで、窓口の一本化だけでなく許認可・監督権、被害者救済機能を視野に入れた「消費者庁」構想がにわかに現実味を帯びてきた。

消費者が被害者となる事件では、悪質リフォーム問題から耐震偽装問題、英会話学校のトラブルまで、対応が後手に回ってきた。トラブルが起きても、許認可の権限が省庁ごとにタテ割りになっていて横断的な対応ができず、警察沙汰になるまで何も解決しないというケースがいまだに多い。ギョーザ事件では全国の情報を集める仕組みすら十分でないことも明らかになった。

また、そもそも戦後から産業の育成を主な仕事としてきた官庁は業界との結びつきが強く、消費者の味方としては心もとないといわれてきた。社会問題化した埼玉県富士見市の悪質リフォーム問題で現場を担当した、消費生活相談員の竹村幸子氏は、「内閣府国民生活局は現場の具体的な問題にはタッチせず、国民生活センターは独立行政法人の相談窓口ですから行政権限がありません。単なる今の組織の拡充というのでは不十分です。現場としては権限のある専門機関が欲しい」と語る。

実際、市場経済が機能するためには消費者保護は欠かせないものになっているのも事実。

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ブームは終わり?「ケータイ小説」9、10位に…上半期ベストセラー

今年上半期の書籍ベストセラーが、発表されたそうです。

去年話題になった、「ケータイ小説」は、9、10位にランクインするにとどまったそうです。

ちなみに、去年の年間ベストセラー文芸部門は、トップ3が「ケータイ小説」だったようです。

こうなると、

「ケータイ小説のブームは終わったの?」

って聞きたくなります。

ところで、ケータイ小説って何?

ちょこっと調べてみました。

ケータイ小説とは、携帯電話を使用して執筆し閲覧される小説(電子書籍)のことである。よってネット上の小説投稿サイト等において発表されるオンライン小説とは媒体の違いという意味ではっきりと区別される。ネットではなく携帯電話にのみサイトを設けて独自に発表したという意味においてYoshiがその生みの親と言われ、10代から20代を中心とした若者文化の2007年を代表する流行として注目されたのち、現在でも主に専門サイト(魔法のiらんど、Goccoなど)での掲載が続いている。

画面上の特徴

携帯電話での執筆・閲覧となることから、創作においてはまず1画面サイズ上の表示文字数による制約を受ける。そのため、本来の文法作法に則らない
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

私は、携帯電話を持っていないので、いまいち興味がありません。

いろいろと携帯電話では、文字数などに制限があるようです。

だから、普通の小説に比べて、落ちるのでは?って思います。

しかし、俳句などは、文字に制限があるから、そこに味わいがあるようです。

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