mixi(ミクシィ)の招待状を送るのをやめました

いままで、mixi(ミクシィ)の招待状を希望していた人には送っていました。

でも、本日を持って終了しました。

まだ、今日は終わっていませんが、終了しました。

だって、ばかばかしいも~ん。

おくっても、登録する人は、半分ぐらいだし~

届いているかすらわからんよ。

話は変わりますが、私はネット販売の仕事をしていました。

ま~、今も別のところでしていますが・・・

そこでは、楽天に出店していました。

楽天の機能として、プレゼント機能があります。

ところで、プレゼントの当選確率って、みんな同じだと思います?

今の楽天のシステムはどうなっているか知りませんが、そんなわけないだろ~

私の場合は、当選者を選んでいました。

まず、メルマガを申し込まない人。

あんた、馬鹿じゃないの?

何で、プレゼントするかわかってる?

まさか、善人の心でプレゼントすると思ってるの。

あれは、メールアドレスを集めるためにするんだよ。

だから、メルマガを申し込まなければあたりません。

私が当選者を選んでいたのですが、その当選者の名前をネットで検索すると、ほかのところでも当選していました。

いろいろなところで・・・・

つまり、これもテクニックがあると言うことです。

まず、コメント欄にコメントは必修です。

で、何を書くかです。

応募者:プレゼントがほしいです。

私:誰がやるか~

人は、自分の利益しか考えません。

だから、プレゼントの事しか考えないのはわかります。

でも、相手の気持ちも考えてください。

すると、プレゼントの当選確率も違います。

応募者:当たったら、どこどこで使います。

私:40点 それではやれんぞ~

では、私は何を求めているのでしょうか?

このコメントですが、場合によったら、商品の販売ページで使う事がありました。

お客様の意見として。

つまり、売り上げの手助けになるようなのを求めていました。

プレゼントは、そのお礼です。

そういえば、最近読んだ本の中の話です。

場面は、就職の面接です。

面接官:なぜこの会社を選びましたか?

応募者:御社の商品が好きだからです。

面接官のココロの中:不合格~

なぜなら、会社は、消費者ではなく、利益を生む人を求めているからです。

その本の例としては、このような商品を作って販売したいなど、会社に貢献できる事をアピールした人を合格と説明していました。

ま~、これも相手の立場になってみれば、納得かも知れません。

簡単なようで、人の心は難しいです。

そういえば、私は定期的に読み返す本があります。

D・カーネギー著 ”人を動かす”です。

これは、人間関係について書かれています。

昔からある本で、たぶん、お近くの本屋にもあると思います。

この本は、読んどいて損は無いと思います。

同じ作者の本で、”道は開ける”って本あります。

こちらは、悩みの対処方について書かれています。

私は、こちらの本より、人を動かすの方が好きですが、こちらもたまに読み返します。

ここまで読んで、私の言いたい事がわかったでしょうか?

今回、mixi(ミクシィ)の招待状を送るに当たって、みんなコメントを書いてくれました。

その中で、私が合格点をつけたのが、

ソットヴォーチェさまの

はじめまして。グーグルで「ミクシィ 招待 してほしい」で検索を
したところ、約77500件中の24件目に出力されました。
大変お手数かと思いますが、mixiの紹介をお願いできたら
幸いです。

このコメントは、合格点です。

なぜなら、このコメントの前の、私のコメントに

”このブログをどうやって見つけたんだ?”って書いていました。

やはり、ブログを書く以上、たくさんの人に見てもらいたいです。

だから、アクセス状況が気になります。

ソットヴォーチェさまは、その私の疑問に答えたから合格です。

でも、100点ではありません。

なぜなら、このブログをする目的が別にあるからです。

ヒントは、このブログのところどころにさりげなく書いています。

じゃあ、はっきり書けよー

って思うかも知れません。

出来たら私もそうしたいよ。

そうすると、その権利がなくなるからはっきりかけません。

また、その事をストレートに書かれても困ります。

長くなりましたが、世の中ギブアンドテイクです。

もう、mixi(ミクシィ)の招待状を送るのはやめました。

また機会があれば再開するかも知れませんが、その可能性は限りなく低いです。

最初は、招待状を送るのも楽しかったです。

でも、コメントに、招待状がほしい。

そんなコメントを読むたびに、”だから?”って思うようになってきました。

mixi(ミクシィ)の招待状で検索すると、中には招待状を販売している人もいました。

やり方によっては、お金にもなるようです。

ここまで読んで、逆切れする人もいるかもしれません。

「いいじゃん、招待状くれよ~」

って感じで。

ま~、そんな人は、これからの人生も損するでしょう。

これにて、mixi(ミクシィ)の招待状送付は正式に終了です。

ありがとうございました。

p.s.

あなたは、物事の裏が読めますか?独り言ですが・・・

そういえば、今日は成人の日か

今日は、祭日で仕事が休みなので、出かけることにしました。

目的は、本を買いに行くためです。

家の近くにも、本屋はありますが、私のほしい本は売っていません。

だから、電車にのって、都会の大きな本屋に行くことにしました。

ところで、本屋ですが、本当にほしい本がないよ・・・

私は、結構マニアックです。

そのため、普通の本屋では売っていない本がほしくなります。

あっ!もしもし、危ない本を想像していませんか?

決して、そっち方面ではありませんよ。

それでも、昔は、家の近くの本屋を何軒か回ると、それなりにありました。

これも、不景気が原因ですかね~

本屋も、売れ筋以外は、あまり本を置きません。

そういえば、私は昔、本屋でアルバイトをしたことがあります。

たしか、本って返品できたと思うのですが・・・

その本屋も、今ではありません。

近くに、大きな本屋が出来たからです。

つまり、淘汰されました。

お世話になった店長は、今どうしてるかな~

話は戻り、都会の本屋に行く話しです。

私は、大阪にすんでいますが、都会度は、そんな言葉があるかどうか知りませんが、ちょっと都会程度です。

都会までは、電車で20分ぐらいの距離です。

昔は、超貧乏だったので、都会までは歩いていってました。

時間にして、1時間ぐらいです。

今は、年のせいもあり、電車で行くことにしました。

駅に近づくと、踏み切りの遮断機の下りる音が聞こえます。

うわ~、電車来る~

ってことで、走ってホームに向かいました。

息を切らしながら、電車が来るのを待っていました。

その電車は、私の前を素通りです。

ちょっと都会程度の駅は、急行列車は止まりません。

間抜けな私が、ちょっと恥ずかしいです。

息が落ち着き、向かいのホームを見ました。

すると、金髪の白い袴姿の男性がいます。

いかにもって感じの男性です。

お~、そういえば、今日、成人の日で休みだったな~

私は、人に自慢できるようなことはありませんが、その馬鹿っぽいのよりはましだったと思います。

毎年、ニュースで成人式の模様が放送されます。

馬鹿の集団の映像です。

本人たちは、カッコいいと思っているのでしょう。

年齢だけ、20歳で、中身はまだまだ子供。

そんなやつらのために、税金を使って、行事ごとをする必要は無いと思います。

今は、国や地方に財源の余裕なんてありません。

いくら伝統かも知れませんが、思い切って変えることも必要では?

そういえば、成人年齢を引き下げる議論がされていたような・・・

20歳でこれです。

もし、18歳で成人なら、どうなるのでしょうか?

どうにでもなれって感じですかね~

宇多田ヒカルって英語うまいの?

今回は、まだ続いています。

何かと言いますと、英語の勉強です。

いつも、がんばってやるのですが、途中でつらくなってやめます。

一応、ノルマを決めてやります。

でも、その目標が達成できなく敗北。

それが、今回は続いています。

ま~、いつまで続くかわかりませんが・・・

毎回、勉強するごとに、学習方法を変えています。

今回は、音読です。

CDにあわせて、まねをします。

やり始めたころは、かなり苦痛でした。

あごが痛くなるし。

それも、慣れてくれば、あまりきになりません。

改めて考えると、ノートに書いて勉強するより楽です。

で、効果のほどは・・・・

何事も、続けることが大切だと言うことで、ご勘弁を。

さて、私が音読している英語のレベルですが、中級です。

本に、中級レベルと書いてあるので、中級なのでしょう。

でも、私のレベルは、入門の隣の、その隣の家って感じです。

う~ん、ちょっと違うぞ。

そのたとえ。

ま~、ピントが外れているってところはあってるかも?

では、なぜ、中級レベルの本で勉強しているのでしょうか。

別に、見栄を張っているわけではありません。

なぜなら、本は、図書館で借りているからです。

いままで、英語の学習にお金を使いました。

もちろん、ノバではありませんが、そんなところにも行きました。

で、結果は、惨敗です。

本もたくさん買いました。

そのようなことを思い起こす度に、お金をどぶに捨てると言う言葉を思い起こします。

そんなこともあり、いつ挫折してもいいように、図書館で本を借りています。

しかし、いつも、自分の希望している本が図書館で借りられるとは限りません。

そんなわけで、今回は中級レベルの本です。

その本には、CDがついでいます。

かなり早い英語が流れます。

難しい単語も出てきます。

それでも、聞こえる英語を真似しています。

日本人の英語入門者は、英語を日本語のように全部発音しようとします。

でも、このCDの英語を真似しようと思ったら、絶対無理です。

何度もやっていると、ちょっとずつ省略するようになって来ました。

すると、CDの英語と合うようになってきました。

また、全部発音しようと思うと、酸欠状態になります。

ある程度、リズムをつけて、息を吸わないと酸欠で頭が痛くなります。

こんなCDまねするなんて無理だ~と思っていました。

そこで、まねするのをやめて、聞いてみると、それほど早いとは思いません。

まねしていると、まるで早口言葉のように感じるのですが・・・

それでも、続けていると、ちょっとは付いて行けるようになりました。

毎日続けていて、昔聞いていた、初級レベルのCDを聞いてみました。

すると、いらいらするぐらいゆっくりに聞こえるような気がします。

まだ、完全に聞き取ることは出来ませんが、ここはこれかな?と推測しながら聞けるようになったような・・・

もともと飽きっぽい私なので、いろいろな英語のCDを聞きます。

ネットで、音源をとったりもします。

その中には、日本人が発音しているだろうと言うのも結構あります。

日本人独特のなまりがあるやつです。

なんで、日本人がしゃべっているのかわかるのかな?

今日、そんなのを改めて聞いてみました。

すると、a(あ)の発音が全部同じでした。

英語のaの発音はいくつかあります。

たとえば、発音記号のaのあですが、日本語の”あ”より大きな口を開きます。

そのため、”お”のようにも聞こえます。

それ以外に、発音記号で”ae”見たいなのは、”あ&え”みたいな発音をします。

この発音が使われるのが、弓の”arrow”です。

カタカナで書くと、アローでしょうか?

でも、実際に聞くと、エローのように聞こえます。

初めて聞いたとき、エロがどうしたの?っておもいました。

早くて、会話は聞き取れませんが、エロ・エロとエロ話の内容かと思ったぐらいです。

今は、その音を叩き込んだので、arrowだけは、”あ(にごったあ)ろー”って聞こえるようになりました。

その結果、エロ話のように聞こえなくなりました。

一度、覚えるともう、エローって聞こえないから不思議です。

そうやって、毎日英語を聞いています。

でも、すぐに頭がいっぱいになります。

もう、英語いいや~

そこで、音楽を聴きます。

実は、私は今までほとんど音楽を聴きませんでした。

最近よく聞くのが、宇多田ヒカルです。

なんか、彼女の声が好きです。

そういえば、彼女は英語をしゃべりますよね?

テレビで英語をしゃべっているところを見たことがあります。

ここのポイントは、見たことがあるってところです。

英語なので、聞いたことがあるがただしいかもしれません。

しかし、そのときは、むにゃむにゃって感じで、何も聞き取れませんでした。

英語の後に、宇多田ヒカルの曲を聞くとなんだ安心します。

さて、改めて宇多田ヒカルの曲を聴いたのですが・・・

もちろん、宇多田ヒカルの曲には、ほかの曲と同じように、英語の歌詞が出てきます。

英語を勉強していることもあって、つい、きにしてしまうのですが・・・

宇多田ヒカルの英語ってうまいの?

歌詞に出てくる英語ですが、日本人が発音している英語のようにしか聞こえないのですが・・・

まず、アクセント?ですか?の位置が違うようなきがします。

それと、強弱も違うような気がします。

う~ん、説明がむずかしいな~

たとえば、a penのaです。

これは、発音記号で言えば、”e”や”v”をひっくり返したよう音です。

どんな音?

かなり弱い音で、場合よったら、私は聞こえません。

でも、英語のリズムで区切って聞くと、ほんのすこしタイミングがずれて、発音したかも?ってわかる場合があります。

それを、宇多田ヒカルはちゃんと発音しています。

英語の発音で一番難しいのが、日本語の音と違うところです。

日本語の音のどっち?って感じであいまいな音が多いです。

そのため、日本語と英語を混ぜると、違和感を感じると思うのですが・・・

むかし、アメリカ人と、ベンチで日本語で話をしていました。

そのアメリカ人は、日本語が上手です。

それでも、発音は英語方式なところがあります。

何が日本語と違うって?

英語は、腹式呼吸で話します。

そのため、ベンチに背もたれていた私は、アメリカ人がしゃべるたびに、背中にビリビリと振動を感じました。

普段、CDやテレビで英語を聞くとわかりませんが、英語はうるさい。

電車で、アメリカ人がしゃべると、かなり広域に聞こえます。

たぶん、お腹から声を出すからでしょう。

お腹から声を出さなければ難しいのが、発音記号で書けは”h”ではないでしょうか?

これは、かなり勢いよく発音しているようです。

そういえば、猫が怒った時の声は、発音記号で”h”かも?

日本語で書けば、猫の怒った声は、”はーーー”です。

でも、これは、”h”+”a”の音です。

日本語は、子音の後に母音が付きます。

でも、英語は、子音だけでもひとつの音となります。

さて、日本人にとっては、猫の怒った声は雑音に近いかもしれません。

なぜなら、猫の怒った声に母音は付かないからです。

でも、英語が母国語の人にとっては、”h”の音も立派な言葉です。

そういえば、昔、ブラジル人たちと話をしたときのことです。

ちなみに、ブラジル人とは日本語で話をしました。

そこで、動物の鳴き声の話になりました。

私たち日本人は、犬はわんわん、猫はにゃーにゃー、カエルもアヒルもガーガーガーです。

でも、それがブラジル人にとったら、大爆笑です。(そういえば、中国人もわらってたな~)

犬が、わんわん?

げらげらげら・・・

ブラジル人は、ポルトガル語をしゃべります。

ポルトガル語は、英語に似ているところもあります。

昔なので忘れましたが、たとえば救急車ですが、英語でambulanceです。

それが、ポルトガル語だと、う~んわすれたな~でも、語尾がちょっと違うだけで、英語に似ていました。

ま~英語にはない”~”みたいな、にょろが単語の上に付くなど違いはあります。

でも、日本語と英語の違いに比べたら、たいしたことないだろ~って感じの違いだと思います。

なんか、だらだらと書いてしまいましたが、えらそーにいっても入門にすら達していないレベルです。

それに、勉強してもウイルスの涙ほどの進歩でしかありません。

ちょっと上達したかも?っと、かなり自己満足以外の何者でもない進歩にルンルンです。

とりあえず、1ヶ月続いたので・・・

本には、最低3ヶ月って書いてあるので、それが目標です。

3ヶ月か~、あんまり進歩していないだろな~

それを考えると、ちょっとブルーになっちゃったよ・・・