悪は滅びる

会社の移転計画が現実になり、不満たらたらの日々。

なんせ、通勤時間が倍になるので・・・

そんな中、昔働いていた会社の事が、ふっと頭に浮かんだ。

あの会社どうなったのだろう?

今は、会社でホームページを作っているところがたくさんある。

以前に、その会社を調べてみると、やはりホームページを作っていた。

そこには、某元有名○○と一緒に映った画像等があった。

この某元有名○○だが、たいていの人は、一度は名前を聞いたことがあると思う。

最初は、この人に対してとてもいいイメージでした。

[都合により削除]

[都合により削除]

でも、その会社のイメージキャラクターになっている事を知ってから、その人が嫌いになりました。

金さえもらえれば、なんでもやるのか~って感じです。

ここまで書くと、誰の事かとわかると思いますが、とりあえず伏せておきます。

さて、その会社ですが、このネックレスをすると健康になる!ッて感じの商品を扱っています。

以前に、同じような商品が問題になった事があります。

どんな問題?

想像はつくと思います。

ネックレスをしたぐらいで、健康になるか!ッてことです。

その問題のときに、その会社も話題に上がる事を期待したのですが・・・

残念です。

悪運の強いやつらめ~~

ここまで読むとわかると思いますが・・・

早い話、とても怪しい会社です。

その会社は、職安で見て面接に行きました。

求人表を見ると、従業員0人。

社長ともう一人の役員って感じの構成でした。

でも、実際、面接に行って見ると違いました。

そのときは、従業員が5~6人いたと記憶しています。

では、なぜ、求人票には0人?

実は、従業員がいる場合、各種保険に入らなければなりません。

もし入らなければ、職安で求人が出せないのです。

で、その事を面接時に聞くと、社員となったら加入するとのこと。

もちろん、嘘でした。

入社してから、そのことを聞くと、

会社に金がない!

ずっばと切り捨てられました。

そう言いつつも、毎日、社長たちは、会社の金で宴会をしていました。

鬼のような経営者です。

ま~、これくらいなら、普通にあるかもしれません。

私が鬼だと思ったのは・・・

ある従業員が脳卒中で倒れました。

ま~、いい加減な会社です。

労働基準法など、宇宙のかなたの、たわごとのように考えている人たちです。

過労のため、倒れたのでしょう。

そこで、社長が見舞いに行ったほうが良いのでは?ッてことになりました。

すると、社長は、

関係ないも~ん。

いやだよ~

って言いやがりました。

まさか、悪魔をこの目で見ることになるとは思いませんでした。

この世に、神はいないが、悪魔がいることは事実です。

物語では、悪は滅びます。

では、実際はどうでしょうか?

あるとき、金がらみで、会社創業時にがんばってきた人と社長がもめました。

そのほか、いろいろな不満のくすぶりはありました。

結局、そんな人たちは、独立や退職と言う形で会社を去ることになりました。

その時に、私もその会社を辞めました。

その会社を辞めていった人たちは、暴言を履き捨てるようにして去っていきました。

もちろん、私もその一人です。

普通、会社を辞めるときは、寂しい気持ちになったりするものです。

しかし、私は、この世の幸せを独占したような気持ちでやめました。

人生最大の笑顔だったかもしれません。

たぶん、こんな会社すぐにつぶれるだろう・・・

と思っていたのですが、さらに会社は急成長って感じでした。

なんと、念願のビルを建てました。

ビルには、あのイメージキャラクターの垂れ幕がさがっています。

外から見れば、かなり順調見えます。

でも、たぶん、内部は借金だらけでしょう。

なぜなら、私がいたころから、外部にはいいかっこしていたからです。

そのため、売り上げは伸びているのに、資金繰りが苦しいって状態が常に続いていました。

早くつぶれてしまえ、世のために・・・

そう思いつつ、今まで忘れていました。

今回、ネットでその会社を検索すると、それに関するホームページすべてが表示されません。

やった~~~倒産だ~~~

沈んだ気分も少しよくなりました。

そして、本日、その会社を見に行って見ました。

とぼとぼ歩く事、一時間。

やっと、その会社の前に。

私の予想としては、そのビルの看板がはずされている事を期待しました。

でも、まだ残っています。

次に、入り口に、破産の告知の紙が張られている事を期待しました。

でも、それもありませんでした。

う~ん、本当に倒産したのかな~

そういえば、その会社の前の建物に、関連会社がありました。

そこは、すでに店舗募集の張り紙が・・・

やっぱり倒産したのだろう。

なんか、釈然としません。

また数ヵ月後に、その場に行ってみようと思います。

今度こそ、そのビルの看板がはずされている事を期待します。

悪が滅びる事を期待しつつ・・・・

p.s.

一部削除しました。

たぶん、これを読むと、その会社の人は私だとわかるからです。

名誉毀損で訴えられる可能性もない事もない。

やっぱり、権力を使われると怖いもんで・・・

香取の時点で終わってる?実写版「こち亀」ロケ画像流出…ファンから失望の声

「こちら葛飾区亀有公園前派出所」が、実写版でドラマ化されるようです。

そのロケ風景の写真が、ネットで出回っているようです。

それを見た人が、設定に失望しているとか・・・

そもそも、主人公が、香取の時点で終わっているだろう。

私は、昔からこち亀の漫画が好きです。

だから、ドラマにも興味があります。

でも、主人公の両津を、香取がやるとわかった時点で、

同名のドラマだろって思いました。

これは、私の知っているこち亀ではありません。

記事によると、原作者は、香取を絶賛しているようです。

でも、たぶん原作者がいい人だから、お世辞では?

こち亀は、昔から連載されています。

だから、漫画家にとっては、原作者の秋本さんは、憧れの人でもあります。

そんな憧れの人にあった、漫画家の感想の記事を、何度か読んだことがあります。

それによると、秋本さんは、漫画の両津とちがって、とても温和でいい人って感じのことが必ず書いてあります。

それは、1人だけではありません。

誰もがほめたたえます。

お世辞とも思うのですが、みんなが言っているので、お世辞にも思えません。

また、顔写真も見たことがあります。

人間、自然とその人柄が顔に表れます。

とても優しそうな人でした。

私と違って、人をけなすような人には見えませんでした。

だから、私が変わりに言います。

主人公の両津を、香取にやらすのはやめてくれ。

イメージが崩れる。

あんな、学芸会程度の演技力しかないやつにやらすな。

いくら有名だからだといっても、へたはへた。

せいぜい、お前は、マヨネーズのCM程度でいっぱいだよ。

こんな事いうと、マヨネーズに悪いか。

そういや、マヨネーズのCMってずいぶん昔だったな~

それ以外、印象にないな。

西遊記も、演技が下手って話題になっていたな。

ま~、どうせ、放映されたらケチョンケチョンにけなされるでしょうけど。

今の世の中、演技なんて必要ないか。

話題になれさえすれば良いから。

今回の場合、演技の酷さで話題になるでしょう。

ほんと、スマップはろくなのいないな~

最近は、素っ裸で話題になったり。

もうそろそろ、解散すれば良いのに。

もう聞き飽きたよ、中年グループの話題は。

実写版「こち亀」ロケ画像流出…ファンから失望の声 (夕刊フジ)

今夏、TBS系でドラマ化される「こちら葛飾区亀有公園前派出所」のロケ現場の写真が、ネット上に出回っていることが分かった。超人気長寿漫画の初の実写ドラマ化だが、主人公の両津勘吉巡査長役をSMAPの香取慎吾(32)が演じるということ以外、公式には明かされていない。ところが、この写真によって準主役の俳優が判明したうえ、早くもその設定にファンから失望の声が出る事態となっている。

秋本治氏が描く「こち亀」は、33年にわたり週刊少年ジャンプで連載中の人気漫画。下町の交番を舞台に、主人公の両津や、同僚で大金持ちの中川巡査、麗子巡査らが繰り広げる人情味あふれるドタバタ劇が、多くのファンを引きつけてきた。コミックスは163巻にも達している。

両津巡査長は、がらっぱちの人情家。風貌は角刈り短足で、ガサツながらプラモデルなどの玩具や遊び、メカに精通した浅草の老舗つくだ煮店の長男(30代後半)という設定。これを身長もルックスも完璧な香取が演じるとジャンプ誌上で発表された当初から、ファンの間で疑問の声が出ていた。

これに拍車をかけたのが、今回流出した中川と麗子の写真。2人とも絶世の美男美女で大富豪の子供(20代後半)という設定だが、流出した写真によると、中川は速水もこみち(24)、麗子は香里奈(25)が演じるようだ。配役自体は納得だが、問題は2人が劇中で着用する衣装。

原作では、大金持ちゆえに超高級ブランドに特注させた制服を着ているという設定だが、流出写真を見るかぎりでは制服の出来があまりにもチープなのだ。ネット上でも「学芸会の衣装だ」「麗子は場末のキャバクラ嬢みたい」といった散々な反応が相次いでいる。

写真をネット上に投稿した人物によると、ロケにはこのほかにも著名俳優らの姿があったといい、他の配役に関してもさまざまな憶測が出ている。細部にも妥協を許さないという作者の秋本氏は、香取演じる両津を絶賛したというが、中川&麗子のこの衣装はどう見るのか。人気漫画のドラマ化だけに、制作元はファンの厳しい指摘に耳を傾けるべきだろう。

実写版「こち亀」ロケ画像流出…ファンから失望の声 – Infoseek ニュース

ほのぼの?ドイツで100足以上の靴泥棒、犯人は母キツネと判明

ドイツのある小さな町で、靴泥棒の事件があったそうです。

その犯人は、きつねだったとか。

目的は、こぎつねのおもちゃだったようです。

なんか、ほのぼのしますね~

なんせ、この記事の前に、

埼玉県で高齢者の万引きが急増しているってニュースを見ていたので。

やっぱり、生活に困っての犯行?

って思ったのですが、どうも違うようです。

ま~、モラルの低下ってやつみたいです。

それに比べたら、今回の事件のほほえましい事。

さて、事件になるくらいの事です。

そんなにたくさんの靴を盗んだの?

どうも、100足以上だとか。

なぜ、そんなにたくさん。

こぎつねのおもちゃなら、数足で足りると思うのですが・・・

人間には、いろいろな趣味の人がいます。

フェチってやつですか?

もし人間ら、靴フェチって言われていたでしょう。

でも、100足以上となると、このきつねも

靴フェチ?

と言われても仕方ないですね。

ドイツで100足以上の靴泥棒、犯人は母キツネと判明

ドイツ西部の小さな町、Foehrenで100足以上の靴が盗まれる事件があり、その犯人が1匹のキツネだったことが分かった。地元の警察当局が12日に明らかにした。

森林作業員がキツネの巣近くにころがっていた靴を偶然発見。さらに巣穴の中からは、最近盗まれた靴も見つかった。

地元警察のスポークスマンは、「婦人靴からスニーカーまであらゆる種類の靴があり、これまでのところ110─120足が見つかった。母キツネが子どもの遊び道具にと盗んだようだ」と話している。

盗まれた靴の多くはひもがなくなっていたが、ほとんどが状態も良く、持主は喜んで回収する意向だという。

ドイツで100足以上の靴泥棒、犯人は母キツネと判明 | 世界のこぼれ話 | Reuters