患者の事考えているの?

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まだ、風邪が治っていません。

あ~、だる~

先週から、風邪をひいています。

原因は、会社の冷房。

私の席は、もろ冷房が当たります。

しかし、他の人は暑い。

そこで、冷房をガンガンかけます。

そのため、風邪をひきました。

それは土曜日の事です。

午前中にゆっくり休み、午後から病院へ行く事に。

さ~、午後の診察は何時からかな?

そこで、診察券を見ることに。

なに!

なんと、土曜日の午後は休み。

困りました。

いつも風邪をひくと、その病院へ行っています。

他の病院なんて知りません。

なんてこった。

ちなみに、私が病院へ行くのは、年に一回ぐらいです。

貧乏なので、いつも我慢します。

しかし、年に一回ぐらいは、我慢できないときがあります。

それが今回でした。

う~ん、どっかないかな~

ふと、いつも電車の窓から見える病院を思い出しました。

あそこならやっているかも?

よろいを着込んだような、重い体をひきずり、目的の病院へ。

最近できたので、綺麗な建物です。

金かかっているな~

そう思いながら、エレベーターへ

目的の病院は、4階建ての4階です。

待合室から見える風景は、最高です。

家賃高いだろうな~

ぼ~とした頭で、そんなくだらない事を考えていました。

そうやっていると、看護婦さんが熱を測るように言いました。

計ってみると、38度ありました。

すると、ベットに横になって待つかの提案が。

素直に、そうする事にしました。

ほんとよかったよ。

だって、私の順番が来るまで、かなり時間がかかったから。

いざ順番が来ると、まず、インフルエンザの検査を強要されました。

最初、私は断りました。

だって、その検査って痛いって聞いていたので。

でも、受けなければいけない雰囲気に。

ほとんど、強制です。

そこまでして、儲けたいか?

そんなことを思いながら、検査を我慢しました。

検査は、鼻の穴に、細い棒を突っ込んでぐりぐりします。

片方だけかと思ったら、両方の穴に棒を入れます。

かなり痛いです。

その後に、いろいろと症状を聞かれました。

でも、当たりません。

先生は、いろいろと予想を立てて症状を聞いてきます。

しかし、どれも的外れです。

おいおい、本当にだいじょうぶか?

かなり不安になりました。

検査の結果、インフルエンザではありませんでした。

だから、あれほど断ったのに。

そして、診断の結果、原因不明。

なんじゃそれ?

私は、いつも同じ病院へいっているので、今回が始めての別の病院です。

いつもの先生のありがたみが、よくわかりました。

また、その先生が、患者の事をよく考えているかも。

さて、診断がおわり、薬をもらう事に。

薬は、別の所でもらうようです。

場所は、ビルの一回。

酔っ払いのように、ふらふらしながら、一回へ。

ちなみに、病院と薬屋は、別の会社?ッてこと見たいです。

そのため、薬屋に行くと、また名前の住所を書かされることに。

席に座って待っていると、一番遠い受付から呼ばれました。

まるで、難攻不落の山を登るような気分で、その受付に。

ここに、名前等を書いてください。

そういって、紙とボールペンを渡されました。

そんなもん、何で書かないかんねん?

ふらふらの体なのに、そんなことにために、呼ばれたので不満いっぱい。

むかつきましたが、熱のため怒りを表すことなく、適当に名前を書きました。

そして待っていると、また、一番遠いところから呼ばれました。

薬を渡され、会計をすることに。

ちなみにその受付は、横一列の、どこで対応しても問題ありません。

つまり、そのおねーちゃんが動きたくないから、私が動く事に。

もうちょっと、患者の事考えろよ。

お前は元気なので、たいしたことない距離かもしれん。

でも、わたしにとっては、その距離が何倍にも感じるじゃ。

そのおねーちゃんは、ちょっと綺麗な人でした。

たぶん、ちやほやされているのでしょう。

だから、人の心がわからんのでしょう。

そうやって、むかついていると、なんだか熱がさらに上がったように感じました。

薬をもらって、また、千鳥足で必死に家路に向かいました。

意味あるの?ドイツのヌーディスト向けハイキングコース、来年オープンへ

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来年5月に、ヌーディスト専用のハイキングコースがオープンするそうです。

もちろん、日本ではありません。

場所は、ドイツ中部ハルツ地方だそうです。

どこ?

調べようとおもいましたが、一生行くことはないでしょう。

外国どころか、大阪ですら出ることはありません。

だから、場所を調べるのはやめました。

さて、何でこんなものが作られるのでしょうか?

観光事業の宣伝のようです。

で、その結果は?

たくさんの関心が寄せられているとか。

そんなに、ヌーディストがいるのでしょうか?

たぶん違うでしょう。

関心のほとんどは、エロでは?

日本の週刊誌等の絶好のネタだと思います。

なんせ、日本人はムッツリスケベばかりですから。

ドイツのヌーディスト向けハイキングコース、来年オープンへ

ドイツ中部ハルツ地方の山地に来年5月、18キロにわたるヌーディスト専用のハイキングコースがオープンする。

同コースを開設するプロジェクトを率いたハインツ・ルートビヒ氏は22日、ロイターの取材に「観光事業の宣伝に素晴らしい方法だ。すでにたくさんの関心が寄せられている」と語った。

コースには、ヌーディスト向けハイキングコースであることを知らない人のために、「何も身に着けていない人を見たくなければ、ここから先には進まないでください」というような標識が掲げられるという。

ドイツのヌーディスト向けハイキングコース、来年オープンへ | 世界のこぼれ話 | Reuters

好きにして?夫婦別姓導入へ…政府、来年にも民法改正案

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政府は、夫婦が別々の姓を名乗ることを認めるようです。

ま~、いまさら~って感じです。

そもそも、結婚自体、意味のないことになっている世の中です。

犬のようにさかって結婚し、あきたら

「性格の不一致」

と言って、簡単に離婚します。

他には、子供ができたから結婚って場合もあるのでは。

まさに、動物です。

万物の長たる、プライドはどこにもありません。

なんら、お猿さんとかわりません。

いや、お猿さんの方が、ちゃんとした規律があるかも。

そんな、お猿さんにも劣る人間の、呼び名の話題です。

ま~、別姓を導入した方が、離婚するときに便利かも。

まさに時代にマッチしていますね~

早い話、どうでもいい話題です。

夫婦別姓導入へ…政府、来年にも民法改正案

政府は、夫婦が別々の姓を名乗ることを認める選択的夫婦別姓を導入する方針を固めた。

早ければ来年の通常国会に、夫婦同姓を定めている民法の改正案を提出する方向で調整を進める。現行の夫婦同姓は1947年に民法に明記され、約60年ぶりの大幅改正となる。

夫婦別姓の導入は、政権交代により、衆院選の政策集に「選択的夫婦別姓の早期実現」を明記した民主党を中心とした政権が誕生したことによるものだ。民主党は、1998年に民法改正案を共産、社民両党などと共同で国会に提出したが、自民党が「家族の一体感を損ない、家族崩壊につながる恐れがある」などと強く反対して廃案となった。その後も、毎年のように共同提出してきたが廃案となってきた。

一方、法務省も、96年の法制審議会(法相の諮問機関)で選択的夫婦別姓の導入が答申されたことを受け、夫婦別姓を盛り込んだ民法改正案をまとめた経緯がある。強い反発を示してきた自民党が野党に転じ、与党と法務省の考えが一致し、政府提案による法改正が可能となった格好だ。

民主党などの民法改正案は、〈1〉結婚時に夫婦が同姓か別姓かを選択できる〈2〉結婚できる年齢を男女とも18歳にそろえる――ことが柱で、おおむね法制審答申に沿った内容だ。

しかし、別姓を選んだ夫婦の子の姓に関しては、法務省案が「複数の子の姓は統一する」としているのに対し、民主党などの案は子の出生ごとに決めるとしており、今後調整する。千葉法相は17日の就任会見で、夫婦別姓導入に前向きな考えを示した。

夫婦別姓導入へ…政府、来年にも民法改正案(読売新聞) – Yahoo!ニュース

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