いいんじゃないの?民主新人、自己破産隠し初当選=近畿比例ブロック48位で

衆院選で、自己破産していた人が当選していたようです。

破産で被選挙権が制限されることはないため、議員を辞める考えはないとか。

ま~、別にいいんじゃない。

私は、テレビがないため、情報に疎いです。

そのため、前回の選挙も、気づいたときには終わっていました。

さて、選挙後に、当選した人の過去がいろいろ暴露されているようです。

詳しくは知りませんが・・・

なんせ、電車の中で、隣の人の新聞を盗み見する程度の情報しかないもので。

別に、私としては、過去に何をしようが、これからがんばってくれればいい。

と、思いつつも、ど~せ変わらんだろ~って方が本音。

ところで、今回の人ですが、近畿比例ブロック48位で当選とか。

今回、民主党が圧勝しました。

実際のところ、ここまでとは思いませんでした。

だから、こんな人まで当選するのでしょう。

そういえば、同じような事が過去にあったような。

そう、小泉チルドレンのあの人です。

たいぞう?でしたっけ。

違ったかな?思い出せん。

いや、たいぞうって、お笑いの・・・だっけ?

当選後に発言した事が、ひんしゅくをかったあの人。

私てきには、もろ本音って感じで、ある意味尊敬。

でも、平気で嘘をつく政治の世界ではどうかな?

ま~、あれよりはましかも。

自己破産も経験。

それを教訓に、政治の世界で役立ててほしいです。

な~んて、ココロにもない事をかいちゃったよ。


民主新人、自己破産隠し初当選=近畿比例ブロック48位で

衆院選で比例近畿ブロックから立候補し、初当選した民主党の渡辺義彦氏(53)が12日、大阪市内で記者会見し、自己破産していたことを明らかにした。渡辺氏は、党本部や府連などに破産の事実を伝えておらず、「隠したいという思いがあり、あえて伝えなかった。今思えば言うべきだった」と謝罪した。破産で被選挙権が制限されることはないため、議員を辞める考えはないという。
一方、党本部や府連は同日、渡辺氏から破産の報告を受けたといい、今後の処遇について早急に検討したいとしている。
渡辺氏によると、負債総額は約1億4000万円で、知人の借金の連帯保証人になったことや、父親の借金が原因という。大阪地裁に自己破産の申し立てを行い、3月27日に受理された。
渡辺氏はこれまでに2度参院選に立候補し、落選。今回の衆院選では、比例近畿ブロックで名簿順位48位で当選した。

民主新人、自己破産隠し初当選=近畿比例ブロック48位で(時事通信) – Yahoo!ニュース

ほしい?[新製品]ライカ、フルサイズCCD搭載で世界最小「ライカ M9」、レンジファインダー式で

ライカカメラは、レンジファインダー式デジタルカメラとして世界で初めて36×24mmのフルサイズCCDを搭載した、世界最小のデジタルカメラを9月末に発売するそうです。

ライカといえば、昔から有名なカメラです。

昔、そう、フイルムの時代からです。

カメラの歴史から見れば、デジタルの方が歴史は浅いのに、そのシェアは、いつの間にか逆転。

ほんの少し前まで、デジタルは、フィルムに劣ると言われていたのに、今では遜色がないレベルになっているのでは?

そのように、フィルムカメラは、ちょっと上って感じていました。

そのちょっと上って感じの中で、ライカはカメラとして、さらにちょっと上って感じでした。

そのライカが、デジタルカメラですか~

時代の流れですね~

さて、今回のライカのカメラですが、レンジファインダー式デジタルカメラとして、世界で初めてフルサイズCCDを搭載したそうです。

その前に、レンジファインダー式ってなに?

そこで、ちょこっと調べてみました。

レンジファインダー(Range Finder )とは本来距離計一般のことであるが、日本では光学視差式距離計に限定して指すことが多い。大型のものは測距儀ともいう。対物レンズの後ろにある鏡(またはプリズム)の傾斜角度で距離を測定する。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%BC

よくわかりません。

そこで、もうちょっと調べようと思ったのですがやめました。

ちなみに、今回のカメラの値段ですが・・・

ボディの価格は77万7000円だそうです。

こんなカメラ、絶対に使う事はありません。

だから、レンジファインダーについて調べるのをやめました。

でも、人生何があるかわかりません。

それでも、触る事ないだろな~

[新製品]ライカ、フルサイズCCD搭載で世界最小「ライカ M9」、レンジファインダー式で

ライカカメラは9月10日、レンジファインダー式デジタルカメラとして世界で初めて36×24mmのフルサイズCCDを搭載した、世界最小のデジタルカメラ「ライカ M9」を9月末に発売すると発表した。ボディの価格は77万7000円。

幅139×奥行き37×高さ80mmのコンパクトなボディに、特別に設計したライカフォーマットとも呼ばれる36×24mmのフルサイズCCDを搭載した。有効画素数は1800万画素。1954年以降に製造された「ライカMレンズ」ほぼすべてに対応する。また、撮影時に入射する赤外線をカットするために撮像素子の前面に取り付けたガラスカバーも新開発し、「UV/IR フィルター」をレンズに装着する必要がなくなった。

簡単な操作性とシンプルなメニュー構成も特徴。設定操作は、主にメイン設定リングと十字キーを使って、背面の2.5型液晶モニタを見ながら直感的に行える。例えばISO感度は、ISOボタンを押しながらメイン設定リングで感度を選ぶというシンプルな操作で設定可能。SETボタンは撮影情報メニューを表示するためのもので、ホワイトバランス、圧縮率、解像度、露出補正、ブラケティング、プロファイルという、使用頻度の高い6項目を素早く簡単に設定できる。プロファイルとは、さまざまな項目で好みの設定を選んで、名前を付けて登録できる機能。

外観は、レンジファインダー式カメラ「Mシステム」シリーズならではのクラシックなデザインを継承する。フルメタルのシャーシは高強度のマグネシウム合金製で、トップカバーとベースプレートは大きな真鍮の塊から削り出し、内部を保護する。また、デジタル部とシャッターユニットも、耐久性の向上を考慮して設計した。カラーは、ブラックとスチールグレーの2色。

記録メディアはSD/SDHCカードに対応する。電源は充電式リチウムイオンバッテリー。バッテリーを含む重さは585g。

[新製品]ライカ、フルサイズCCD搭載で世界最小「ライカ M9」、レンジファインダー式で(BCN) – Yahoo!ニュース

使える?Google、統計データ検索サービス「Internet Stats」をスタート

グーグルが、また新しいサービスを公開したようです。

それは、ネット上の統計データを検索・閲覧できるサービスだとか。

なんか、今の検索と変わらないような気がします。

でも、そのデータは、サードパーティーのデータから抽出するそうなので、今までとは違う角度から見れそうです。

それにしても、グーグルのアイデアには脱帽です。

その日々の努力の結果でしょうか?

グーグルが身近になった様に感じます。

少し前までは、グーグルって言葉は、マニア的な感じでした。

検索サイトといえば、ヤフー。

グーグル?なにそれ。

それが、地図までグーグルを利用するようになっています。

それでも、日本では、まだヤフーの方がシェアは上でしょうか。

そこで、ちょこっと、グーグルで検索サイトのシェアを調べてみました。

目的のデータは出てきましたが・・・

日付は、本日のデータになっています。

しかし、今までにいろいろ聞いた情報と比べると、ちょっと違うようなきもします。

ま~、それでも、やっぱりヤフーが一番でした。

ところで、私は普段、検索にはグーグルを利用しています。

大変重宝しています。

でも、不満があります。

それは・・・・

もっと、検索の能力が上がらんか?

グーグルで、何かを検索したとします。

確かに、最初の方は、目的のものです。

しかし、数頁後になると、同じようなページばかりが出ます。

具体的にいうと、ブログの紹介ページ。

私の調べごとの情報は、大体ブログに欠かれています。

しかし、一箇所だけでは情報不足のため、他を探します。

すると、そのブログを紹介した、情報サイトが、その下や違うページで出てきます。

つまり、同じブログばかりが検索結果に引っかかります。

世の中には、ごまんとブログはあります。

私が調べたい事は、そのブログだけではないはずです。

それなのに、それしか引っかからないなんて・・・

グーグルがいろいろなサービスを出すのは歓迎です。

でも、本業の検索にも、もっと力を入れてほしいです。

これでは、本末転倒かも?

Google、統計データ検索サービス「Internet Stats」をスタート
Googleがネット上の統計データを検索・閲覧できるサービス「Google Internet Stats」を英国ドメインで公開した。

さまざまなカテゴリーの最新業界データや分析を、オンライン上のサードパーティーのデータから抽出し、提供するというもの。ユーザーは用意されているカテゴリーをクリックしたり、検索枠に調べたい単語を入力することで、短くまとめられた情報と、その情報源のサイト名が表示される。

カテゴリーとしては「マクロ経済トレンド」「技術」「消費者動向」「メディア消費」「メディア観測」が用意されており、それぞれサブカテゴリーがある。例えば技術のサブカテゴリーは「ブロードバンド」「デバイス」「モバイル」「スピード」となっている。

情報提供元として50以上の企業名が記されている。NielsenやHitwiseなどの調査会社、BusinessWeekやReuters、Wall Street Journalなどのメディア、MotorolaやCokeなどのメーカーなどが名を連ねている。

現在のところ公式の発表はなく、ドメインは英国になっているが、調査結果などは世界規模のもののようだ。
Google、統計データ検索サービス「Internet Stats」をスタート(ITmedia エンタープライズ) – Yahoo!ニュース