私は違う?「携帯電話依存」は世界的傾向

朝の、駅のフォームのことです。

まるで、危ない宗教のごとく、みんな携帯をいじっています。

でも、通話している人はいません。

ある調査によると、携帯電話なしには生活できないと感じていることが明らかになったそうです。

でも、日本人には、あまり携帯は必要ないのでは?

だって、交友関係狭いもん。

携帯って、人と話をする道具だよ!

昔、ブラジル人と働いていた事があります。

ブラジル人ですが、日系です。

だから、顔は日本人と同じです。

でも、たまに、ラモスみたいな日本人とは違う顔立ちの人もいたな~

見た目は同じでも、行動が違います。

ブラジル人は、仲間同士集まり、ワイワイやっています。

しかし、日本人は、ぽつんといます。

あつまって、2~3人。

だれかから、声を掛けられるのを待っているようにも見えます。

これらからわかるように、日本人は、人付き合いが下手。

そんな人種に、携帯は不要。

もちろん、私も人付き合いが苦手。

だから、携帯は持っていません。

こんな私ですが、知り合いがたくさんいたことがあります。

その数、数百?

なんせ、こちらはまったく知らないのに、向こうは私を知っているって感じでした。

はじめは、数人の知り合いでした。

面白がって、知り合いを増やしていました。

すると、あるとき、一気に増えました。

そうなると、いろいろな人間が出てきます。

私を通して、異性と仲良くなろうとするやつも。

私のような経験をすることは、あまりないと思います。

で、感じた事。

知り合いがたくさんいても、何の役にも立たない。

それは、自分が困った事に陥るとわかります。

向こうからは、私にいろいろと求めます。

逆に、こちらから助けを要求すると・・・

予想は付くと思います。

きっぱり、それらと切りました。

これに関して、いろいろあるのですが、また次回に。

今の私は、他の人から見れば、孤独に見えるでしょう。

でも、そんなあなたは孤独ではないといえるでしょうか?

人間、生まれてくるのも、死ぬのも一人です。

相手が自分のことを思っているなんて、幻想かもしれませんよ。

実は、それ自体が幻想かも?

「携帯電話依存」は世界的傾向=オンライン調査

調査会社シノベイトが携帯電話ユーザーを対象に実施した調査で、大半のユーザーが携帯電話なしには生活できないと感じていることが明らかになった。

「携帯電話か財布のどちらかを紛失するとすれば」との質問には「財布」を挙げ、携帯電話は「体の一部」のようなものと感じている人も少なくないようだ。

調査は今年6月、11の国と地域でオンラインにより実施。回答した約8000人のうち、3分の2がどこに行くにも携帯電話を持っていくと答え、中でもロシア人とシンガポール人がその割合が最も高かった。

また、回答者の3分の1以上が携帯電話なしで生活できないと感じており、台湾人とシンガポール人が最も多かった。4人に1人が財布よりも携帯電話が大切とも答えている。

さらに、約3分の2の回答者が寝るときも携帯電話を近くに置き、情報を取り逃がすことに不安を感じ、電源を切りたくても切れないとしている。

一方で、37%が自分の携帯電話のすべての機能を理解していないことも明らかになった。

シノベイト台湾支社の責任者ジェニー・チャン氏は「携帯電話は、われわれに安心感と情報を与えてくれる。ときに面と向かってのコミュニケーション以上に、携帯電話はわれわれのコミュニケーションにおいてナンバーワンの手段だ」と語った。

「携帯電話依存」は世界的傾向=オンライン調査 | 世界のこぼれ話 | Reuters

私は?太もものサイズが寿命に関係、細ければ短命に

デンマークの研究者らが、太ももの細い人は、そうでない人と比べて短命になる傾向があると発表したそうです。

あっそ・・・

たまに、このような研究結果がニュースになります。

大体は、うそくさ~って感じで報道されているきがします。

ま~、これも、その一つではないでしょうか?

私から見れば、占いに近いような感じもします。

つまり、当てにならない。

話は変わりますが、私は中学時代、陸上部に入っていました。

かなり、大昔の話ですが・・・

別に、スポーツが好きなわけではありません。

どちらかと言えば、嫌い。

しかし、親から、何かスポーツのクラブに入れと命令が・・・

そこで、簡単そうなスポーツ。

考えた結果、陸上部に。

私が入った陸上部は、長距離と、短距離に分かれていました。

短距離は、短い距離を走る上に、もう一種目。

幅跳びや、高飛び、砲丸投げの種目を選らばなければなりませんでした。

そこで、長距離を選びました。

長距離は、ひたすら走るだけです。

でも実際は、学校の外を走りに行くふりをして、サボっていました。

さて、長距離と短距離の選手は、見た目でわかります。

何が違う?

中学時代は、3年間です。

年寄りの私から見れば、たった3年です。

その3年間で、体が変化します。

短距離の選手は、太ももが太くなります。

でも、長距離の選手は、太ももがそれほど太くありません。

私たち、長距離がさぼっていたから?

だから太ももが細いのでしょうか。

マラソン選手を思い出してください。

普通は、太ももが細いと思います。

逆に、サッカー選手。

かなり太いと思います。

たぶん、短距離を、ダッシュで走るから太くなるのでしょう。

もし、今回の発表が正しければ、マラソン選手は早く死に、サッカー選手は長生きと言う事になります。

そのような過程から、今回の調査が疑わしいと思ってしまいます。

私も、こんな研究(くだらない)をして、給料をもらいたいものです。

嫌味を言ってしまうのは、今の仕事に不満があるからです。

なんか、楽して儲かる仕事ないかな~

明日からまた仕事です。

ただいま、憂鬱な気分ですごしています。

太もものサイズが寿命に関係、細ければ短命に=研究

デンマークの研究者らが3日、太ももの細い人は、そうでない人と比べて短命になる傾向があるとの調査研究の結果を発表した。

英医学誌ブリティッシュ・メディカル・ジャーナルに掲載された同研究は、1987年と1988年に実施された大規模な医学的調査に参加した男性1436人と女性1380人を対象に、12年以上にわたって経過を追ったもの。

太ももの外周が60センチ未満の人は男女とも12年以内に死亡した人が多く、46センチ未満のグループでは、亡くなる確率がさらに高かったという。

これまでに発表された多くの研究では、体のどの部位に脂肪が付くかが健康に大きく影響するという結果が報告されており、ウエストの周囲と内臓脂肪の関係などが指摘されてきた。

デンマークの研究者らは、太もものサイズも同様に健康のバロメーターになる可能性があると期待している。一方、オーストラリアのイアン・スコット医師は、今回の統計は対象が極めて限られていると指摘。太ももサイズを健康の指標と認めるためには、さらに大規模な調査が必要だとしている。
太もものサイズが寿命に関係、細ければ短命に=研究 | 世界のこぼれ話 | Reuters