2009 年 12月 27 日
もう、今年も終わりですね~
早いもので・・・
なんて、年寄りみたい事を言ってみました。
実は、今年の前半部分は、月日の流れるのが遅く感じました。
なぜ?
今年、宅建の試験を受けました。
えっ!結果?
さ~~
受かっていれば、知らせが来るはずです。
未だに来ません。
もしかしたら、明日来るかも?
いや、その次かも?
多分、永遠に来ないでしょう。
なんせ、勉強時間が全然足りませんでした。
それでも、少しは勉強しました。
その勉強ですが、かなり苦痛でした。
だから、早く試験を受けて、勉強を辞めたかったです。
そのような状態になると、時間の流れの遅いこと。
ふと思ったのですが、学生時代ってこれと同じ状況ではないでしょうか。
だから、学生時代は長く感じたのかも。
もしそうなら、一年が早く感じるのは、何もしていないからかもしれません。
さて、私は宅建以外にも、他の勉強をしています。
それは英語です。
で、その英語ですが、もうすぐ勉強して1年になります。
その学習成果ですが・・・
全くの無駄でした。
無駄とわかりつつ、少しは上達するかも?なんて思って続けています。
しかし、全く変化なし。
主に、英会話を聞くことをやっています。
少しは聞けるようになったと思ったのですが・・・
教材が変わる。
つまり、話している人が変わると、全く聞き取れません。
かなり落ち込みます。
しかし、それにもなれました。
私にはライバルがいます。
そのライバルは、知り合いの赤ちゃんです。
その赤ちゃんが日本語をしゃべるより先に、英語をマスターしようと考えています。
今のところ、その赤ちゃんは1歳になりました。
1歳だと、赤ちゃんというより、子供です。
その子供は、まだ日本語をしゃべりません。
他の人に聞いてみると、早い子なら、1歳でしゃべる子もいるようです。
つまり、私のライバルも、まだしゃべれません。
その子供は、毎日、ワケの分からない言葉を発しています。
それを聞いていると、本当にしゃべるのか疑問に思います。
あれがある日、日本語になるのでしょう。
人体の神秘です。
私にも、その神秘が欲しい。
私も、ある日英語がしゃべれるようにならないかな?
その兆しは、全くみえません。
ま~、ライバルに負けるまでは続けるつもりです。
来年が勝負です。
ちょっと、ペースをあげて勉強してみるかな?
2009 年 12月 27 日
世界一高いビルは、何でしょう?
正解は、来年1月4日竣工予定のビル「ブルジュ・ドバイ」かも。
ま~、まだ出来ていないので、断定はできません。
ドバイといえば、バブルって言われていたような。
そんなこともあり、案外中止ってこともあるかも。
さて、世界一高いビル(予定)の、「ブルジュ・ドバイ」の高さは?
高さ800メートル以上だそうです。
だから、何メートル?
どうも、正確な高さはトップシークレットのようです。
隠されると、気になるものです。
しかし、どうでも良いです。
外国の事だし。
実際、そんなことで喜ぶのは、作っている会社や、所有者ぐらいでしょう。
たかけりゃいいのか?
煙と、何とかは~って言葉もあるくらいです。
私は、火事や地震などの災害があったときに、安全に逃げられるところの方がいいです。
ドバイの世界一高いビル、正確な高さは今でも秘密
来年1月4日竣工予定のビル「ブルジュ・ドバイ」は、史上最も高い建造物になるのが確実とされているが、正確な高さを知るのは一握りの関係者だけに限られている。
構造設計を担当した米建築設計事務所スキッドモア・オーウィングズ・アンド・メリルのウィリアム・ベーカー氏は、「顧客(エマール・プロパティーズEMAR.DU)の指示で、高さ800メートル以上としか教えられない。このプロジェクトの神秘性の一部だ」と説明。ビルの影から高さを測ろうとする人もいるかも知れないと話した。
世界高層ビル協会のジャン・クラークス氏も、このビルの正確な高さを何度も問い合わせているという。同氏は電子メールでの取材に、「なぜ高さを公開しないのかは知らない」とコメント。「確実に分かっているのは、このビルが世界一高く、少なくとも800メートルあるということだけだ」と述べた。
約164階建てという同ビルの住戸販売には、ドバイショックの影響は及んでいないようで、ベーカー氏によると、ベッドルーム数1─3部屋の約1100戸が「ほぼ100%完売」になったという。
ドバイの世界一高いビル、正確な高さは今でも秘密 | 世界のこぼれ話 | Reuters
2009 年 12月 27 日
アンジェリーナ・ジョリーとブラッド・ピットが、アメリカの養護施設団体に寄付をしたそうです。
これぞ、スターってきがします。
日本の芸能人も見習って欲しいです。
たとえ、それが売名行為だったとしても・・・
私など、自分のことでいっぱいなので、寄付などできません。
初詣のお賽銭すら、もったいないって思うぐらいだから。
ま~、なんせ神などいないって思っているので。
実際のところ、日本人には、あまり寄付って考えはないのでは?
では、なぜアメリカ人は寄付をするのか?
もしかして、アメリカ人はカッコつけばかりなのでしょうか。
もちろん、そんなことはありません。
考え方の違いですかね~
一番の違いは、宗教かも。
アメリカの場合、キリスト教系が一番多いでしょう。
そのキリスト教ですが、収入の一部を寄付するって考えがあるようです。
だから、寄付することが、当たり前の事のようにあるようです。
じゃあ、日本もに習って寄付すれば良いのでしょうか?
先程も書きましたが、日本には寄付の習慣があまりありません。
そのため、寄付されても、お金を有効に使えるとは限りません。
だから、使い方も勉強する必要があるかも?
外国の場合、寄付されたお金を運用して増やすってのもあるみたいです。
ただ使うだけではなく、そのへんも見習ってくれれば、寄付の文化が日本にも広がるかもしれませんね~
アンジェリーナ・ジョリーとブラッド・ピットが養護施設に900万円を寄付
アンジェリーナ・ジョリーとブラッド・ピットがアメリカの養護施設団体“アメリカン・SOS・チルドレンズ・ビレッジ”に10万ドル(約900万円)を寄付した。
ピープル誌によると、この団体はイリノイ州とフロリダ州にある養護施設で、現在は300人ほどの子どもたちが暮らしているという。「孤児や捨て子を育て、家族をバラバラにしないSOSのすばらしい活動をわたしたちはこの目で見ました。SOSビレッジでは、一定の年齢になったからといって子どもが放り出されることはありません。職業訓練、高等教育、生活の手助けなど、すべての援助を永遠に与え続けてくれる場所です」とアンジーはコメントしている。
SOS・チルドレンズ・ビレッジ・USAの会長は二人が同団体に寛大な手を差し伸べてくれたことに感謝し、今後も子どもたちをより良い方法で支えていきたいとコメント。SOS・チルドレンズ・ビレッジは孤児や捨て子を支援する世界最大のNPOで132か国で500のビレッジが存在している。
アンジェリーナ・ジョリーとブラッド・ピットは二人合わせた2008年の寄付の総額が680万ドル(約6億1200万円)にのぼっており、今回の SOS・チルドレンズ・ビレッジのほかにもカンボジアの慈善団体や世界中の病気を減らすことを目的としている団体The Global Health Councilなどに寄付をしている。
アンジェリーナ・ジョリーとブラッド・ピットが養護施設に900万円を寄付(シネマトゥデイ) – Yahoo!ニュース