誰が悪い?<TBS>不適切取材 車に無断で発信機も

テレビ番組の話です。

スタッフが、取材対象者の車に無断で、発信機を付けて追跡していたとか。

カメラを持っていたら、何をしてもいいのか?

ところで、テレビを見ていて、

「知る権利がある」

といいながら、いやがる人に無理やり迫るシーンを見たことがあります。

迫られる人は、やましいことがあるのか、そそくさとその場をさろうとします。

その後、実は、まったくその事とは関係なかって事が過去にありました。

でも、その時は、番組の流れてきに、その人が犯人って感じで番組は作られていました。

その後、テレビでキャスターが、心にもない詫びをいれます。

しかし、反省することもなく、同じような事が繰り返されます。

今回は、TBSが放送した番組ですが、企画を持っていったのは、TBSではないようです。

でも、TBSは悪くないのか?

私は、TBSが一番悪いような気がします。

さて、話はかわり、私はネット販売をしています。

ネット販売も厳しく、扱う商品はいろいろなものが増えてきています。

そこで、私が、ある商品を提案したとします。

それは、ニーズがあり、利益が高いとします。

でも、法律に触れたとします。

会社は、私の提案を受け入れるでしょうか?

普通なら、却下されるでしょう。

それは、なぜ?

話を元に戻します。

確かに、企画はTBSではないかも知れません。

しかし、それを放送したTBSにも問題があると思います。

だって、それを採用したもん。

今のテレビは、視聴率主義です。

数字がとれれば、OK見たいな風潮があります。

その結果、倫理なんかが無視される傾向にあります。

で、今回のようなニュースになります。

そして、形だけの謝罪で、なかったことにしようとします。

もう、そんな風景みあきたよ。

反省をする暇もなく、他人の吊し上げ報道をすぐに始めるでしょう。

誰か、こんなテレビ局を、さばく人はおらんのか?

私に力があれば、こんなテレビ局を吊し上げるのに〜

さぞ面白いでしょう。

私も、正義をたてに、ねちねちテレビ局をいじめたいです。

うん?私もストレスたまってるな〜

<TBS>不適切取材 車に無断で発信機も

 TBS系で昨年12月に放送された詐欺事件の特集で、企画を持ち込んだ通信社のスタッフが不適切な取材をしていた問題で、スタッフが取材対象者の車に無断で発信機を付けて追跡していたことが16日、分かった。

 TBSが同日放送した「報道特集NEXT」の中で明らかにした。対象者の居場所を把握するため、6月と9月に発信機を付けたという。こうした取材についてTBSは「報道倫理上、認められない。不適切な取材が行われていないか確認する責任があり、深く反省しています」などと謝罪した。TBSはこうした行為を知らされていなかったという。

 この特集は「報道特集NEXT」などで放送された。企画を持ち込んだAPF通信社(東京都)のスタッフが、対象者あての郵便物を無断で開封したことも明らかになっている。
<TBS>不適切取材 車に無断で発信機も(毎日新聞) – Yahoo!ニュース

わからん?美少女フィギュア万引、千葉県警警部を逮捕

千葉県警の、警部が逮捕されたようです。

なんで?

美少女フィギュアを、万引したからだそうです。

・・・・・・

何と言っていいのやら。

以前、働いていたところで、フィギュアを売っていました。

そこでも、ネット販売をしていたので、その中の商品の一つに、フィギュアがありました。

値段的には、5000〜6000円ぐらいだったかな?

興味ないので、よく覚えていません。

なぜ、その商品を扱ったかというと、フィギュアが好きな人がいたからです。

その人の説得により、フィギュアが加わりました。

フィギュアも、いろいろなものがあるようです。

私のところで扱っていたのが、ガンダム、聖闘士星矢や、そして、美少女フィギュアです。

私など、興味がないので、なにこれって感じです。

で、聞いてみました。

どこがいいの?

そこで、熱く説明を受けました。

しかし、興味がないので、上の空。

まるで、学生時代の授業時間を思い出します。

はやく終われ!

ある時のことです。

美少女フィギュアが、2種類入ってきました。

どっちがいいの?

私的に、一方を選びました。

そして、聞いてみました。

すると、私が選んだ方でないほうが、人気あるようです。

なぜなら、アニメでは重要な役割をするからだそうです。

あっ、そうですか〜

私などでは理解できない世界です。

ところで、私が、フィギュアを買ってどうするか聞いてみました。

答えは、

ハーハー

するとの答えが。

私はそれ以上聞きませんでした。

やっぱり、私が立ち入れる世界ではありませんでした。

正直、気持ち悪いです。

でも、商売としてはおいしいかも。

私は、フィギュアより、金の方が好きです。

こっちの方が、理解出来ませんか?

美少女フィギュア万引、千葉県警警部を逮捕

 茨城県警鹿嶋署は17日、フィギュアを万引したとして、窃盗容疑で千葉県木更津市潮見、千葉県警木更津署の警部、楠見和彦容疑者(42)を現行犯逮捕した。

 木更津署によると、楠見容疑者は昨年9月から同署刑事1課長で、17日は休みだった。

 逮捕容疑は17日午前11時20分ごろ、茨城県神栖市のリサイクルショップで、ケース入りのフィギュア1体(約6500円)を万引した疑い。警戒中の男性警備員が店の外で取り押さえ、鹿嶋署に引き渡した。

 楠見容疑者が万引したのは、美少女フィギュア。鹿嶋署は、楠見容疑者がなぜ神栖市まで来ていたのかなど状況について調べている。

 木更津署の深木賢二署長は「誠に遺憾。今後、署員に対する指導を徹底し、再発防止に万全を期していく」とのコメントを出した。
美少女フィギュア万引、千葉県警警部を逮捕(産経新聞) – Yahoo!ニュース

賛成?『特上カバチ!!』ドラマ初となる「テロップフォロー」導入 “ドラマのTBS”復活への勝算は?

そういえば、最近、ドラマ見てないな〜

前見たのが、キムタクのドラマだったかな?

別に興味があったわけではありません。

キムタクの演技が、あまりにもひどくて話題になっているので見ました。

確かに、話題どおりでした。

もし、あれでお金をとっていたら、私は暴れているでしょう。

でも、テレビは無料です。

だから、見ている人も、文句をいうだけで我慢するのでしょう。

さて、今度、『特上カバチ!!』ってドラマが始まるようです。

櫻井翔、堀北真希がでるようですが・・・

知らんし、興味ない。

ところで、このドラマですが、テロップがつくようです。

そう、お笑いの番組の、オチの部分でつくやつです。

あれを見ていて思います。

人間そこまでバカか?

オチの部分を教えてもらわなければ、楽しめんか?

いや、オチを説明しなければいけない、芸人に問題か?

これも、もとをたどれば、テレビが無料だからかもしれません。

無料だから、少々のことは我慢しろ。

ってことかも。

その少々が当たり前になり、積み重なり、今のテレビができたのかも知れません。

で、今のテレビは面白か?

私は面白くありませんが、会社の人は楽しんでいるようです。

横で聞いていると、まるで中学生の会話です。

どうも、私は中に入れません。

逆に、あそこまで夢中になれることに感心します。

私と、ほとんど年は変わらないのに。

いつまでも、心がピュアなのでしょう。

さて、今回のドラマですが、テロップですか〜

いっそのこと、すべての会話にテロップをつけてほしいです。

そうすれば、耳の聞こえない人も、普通に楽しめるのでは?

おっと、楽しめるかどうかはわかりませんね。

なんせ、今のドラマといったら・・・

『特上カバチ!!』ドラマ初となる「テロップフォロー」導入 “ドラマのTBS”復活への勝算は?

 大ヒットドラマ『JIN-仁-』で再び脚光を浴びることとなったTBSの“日曜9時枠”。後を引き継ぎ17日より放送される櫻井翔、堀北真希が初共演する『特上カバチ!!』では、ドラマとしては初の試みとなる“テロップフォロー”を導入する。芸人が“オチ”を言う際に画面下に字幕が出るバラエティ番組では頻繁に使用される「デコテロップ」と呼ばれる手法だが、ドラマに本格的に取り入れられたのは今回が初。そのほかにもさまざまな実験的手法が取り入れられており、再び“ドラマのTBS”を印象付けるための攻めの姿勢が伺える。同作のプロデューサーを務める植田博樹氏にその“勝算”を聞いてみた。

 植田氏といえば、『ケイゾク』、『ビューティフルライフ』など同局におけるヒット作を数多く手掛けてきた名プロデューサー。今回の『特上カバチ!!』にも並々ならぬ意欲を内に秘めている。「『官僚たちの夏』『JIN-仁-』とヒットが続き、“日曜9時枠”をフラッグシップとすることがTBSとしても命題だけに、今回の『特上カバチ!!』も前2作に負けない作品にしようとスタッフも気合が入っています」と語る。

 『特上カバチ!!』では、これまでのドラマには無かった“テロップフォロー”が本格導入される。植田氏は「テーマやストーリー性が骨太なら、付加要素として“遊び”を入れることは決して悪いことではない。大事なのは“バランス”だと思います」とその意図を明かす。「『JIN-仁-』があれだけ支持されたのも、“時代劇”“タイムスリップ”“医療ドラマ”という3つの要素がバランスよく料理されたからこそ」と分析している。

 さらに、同ドラマでは“テロップフォロー”のほかにも、“テレドーム”と呼ばれる機能を使い、放送中にドラマ出演者が視聴者と生電話で対応する試みや、本放送のみでさまざまなドラマ作品の“特別BGM”を使用するという遊びを効かす。「どうしたら録画視聴ではなく、生放送でドラマを観ていただけるか、というのが全テレビ局の命題なんです。いかにドラマというコンテンツに“リアルタイム”感を出せるか?視聴者の皆さんと“今を共有”出来るかを考え抜いた末、色々やってみようと考えた」という。

 大ヒットドラマの“後釜”だけにプレッシャーがあるかと思いきや、逆にさまざまな実験的手法を取り入れ、“攻めの姿勢”を崩さない植田氏の手腕に注目したい。

『特上カバチ!!』ドラマ初となる「テロップフォロー」導入 “ドラマのTBS”復活への勝算は?(オリコン) – Yahoo!ニュース