痩せたい?セレブが語る「やせる秘訣」に医師や科学者が警告

セレブリティが、公の場でダイエットなどの秘訣を語ることに、医師や科学者たちが注意を促しているそうです。

世の中には、いろいろなダイエットがあります。

大体は、楽して痩せるってのが、人気があるようです。

ばっかじゃないの〜

痩せるには、食事を減らして、運動。

これしかないよ〜

なんて思っていました。

確かにその通りです。

でも、ちょっとでも楽なら・・・

そんな風に思うようになりました。

なぜなら、痩せないからです。

もちろん、食事を減らしたりもしました。

しかし、痩せてほしいところが痩せません。

以前の私は、痩せることができたので、余裕の発言をしていたのでしょう。

今の私は、怪しいダイエット商品でも買ってしまいそうです。

それほど、深刻になってきました。

女性週刊誌など、ダイエットの特集をよくやっているのでは?

そこには、芸能人などのダイエットが紹介されています。

多分、今の私なら、しっかり見てしまいそうです。

日本人は、文字にされていると、たとえ怪しくても信じてしまうのでは?

そう言えば、過去に、怪しいダイエットも数多くありました。

なかに、健康悪いのもあったかもしれません。

多分、そんなのを、今回の記事の医者などは警告しているのでしょう。

でも、人間飽きっぽい。

だから、怪しいダイエットでも、被害は少ないのでしょう。

それに、誘惑には勝てない。

ま〜、何事も程々が一番。

ところで、何か楽して痩せる方法ありませんかね〜

この様に考えている間に運動すればいいのですが・・・

それができれは、太らないってか?

セレブが語る「やせる秘訣」に医師や科学者が警告

 セレブリティが公の場でダイエットや健康の秘訣を語ることに、医師や科学者たちが注意を促している。デイリー・メール紙(電子版)によると、スリムな体型を保っているミーガン・フォックスは「お酢が女性の体を浄化し、余分な水分や糖分を取り除く」と語っていたが、イギリス国立総合病院の栄養士、ルーシー・ジョーンズ氏は「魅力的な話だけど、体重をすばやく減らす魔法の薬もローションも存在しません。人間の体は油分の豊富なデトックス機のようなもので、いくらオーガニックのお酢でも発酵酢でも、お酢が体を浄化するなんてことはないのです」とコメント。またロジャー・ムーアは、フォアグラがアルツハイマーや下痢を引き起こす“美味しい方法”だと語っていたが、これについても同氏は「特定の食べ物が何か病気を引き起こしたり治したりすることはない」と一蹴している。

 一方、グウィネス・パルトローは食品に使われる殺菌剤の危険を語っていたが、これについて職業医療機関のジョン・チェリー医師は「問題は使用される量で、食品に使用されるのは微量で健康被害につながる証拠はない」と語っている。有名人のコメントは影響力が強いだけに、専門家たちは危機感を強めているようだ。

セレブが語る「やせる秘訣」に医師や科学者が警告(シネマトゥデイ) – Yahoo!ニュース

おもしろいの?「ワンピース」最速40億円!声優陣が感謝

映画の「ワンピース」が、大ヒットしているようです。

ワンピースって、ずいぶん昔からやっていますよね〜

まだ人気が、あることに驚きました。

なんせ、最近、あんまり漫画を読まないもので・・・

こんな私も、ワンピースにはハマりました。

漫画も、何冊か持っています。

また、アニメも見ていました。

でも、貧乏のため、漫画は立ち読み。

その立ち読みしていた、古本屋は最近つぶれました。

さらに、アニメは時間帯が変わり、見れなくなりました。

そうするうちに、テレビが壊れ・・・

そんな事もあるし、漫画なんて下らないな〜

って感じるようにもなってきました。

私も年をとったものです。

食費を削ってまでも、漫画を愛していたのに。

久しぶりに、押入れに眠っている漫画でも引っ張り出して読んでみるかな〜

「ワンピース」最速40億円!声優陣が感謝

先月12日に封切られたアニメ映画「ワンピース フィルム ストロングワールド」が9日、配給元の東映史上最速となる公開29日目で興収40億円を突破。東京・新宿バルト9で大ヒット記念舞台あいさつが行われた。

観客動員数もこの日で350万人突破。海賊団船長ルフィ役の田中真弓(54)と壇上に立ったチョッパー役の大谷育江(44)は「40億超えとかけて、ゲスト声優の北島康介選手と解く。その心は…超気持ちいい!」。田中は「大ヒットとかけてお釜の底と解く。その心は…みんなのおコゲ(おかげ)だぜ」とファンに感謝した。
「ワンピース」最速40億円!声優陣が感謝(サンケイスポーツ) – Yahoo!ニュース

儲かるの?<悪質商法>HP作成ソフトリースで法外な料金 被害が多発

「ホームページ(HP)を作れば売り上げが上がる」

私が、これ見たとき、そんな事ないだろ〜

ってツッコミを入れたくなりました。

ネットの仕事をしている私から見れば、冗談に見えます。

さて、最初のフレーズは、ホームページを作成する会社が、中小事業者とHP作成ソフトウエアのリース契約を結び、法外な料金を取る悪質なケースがあるようです。

そう言えば、ネットがブームのころを思い出すな〜

あの頃も、ホームページを作る会社で、怪しいのが結構たくさんあったからな〜

そんな会社も、ブームがさって一気に減りました。

私の感覚では、そんな怪しい会社は、絶滅したと思っていたのですが・・・

やはり、悪はしぶといですね〜

さて、ホームページを作って儲かるのでしょうか?

私の知る限り、そんな甘い話は、もうないよ〜

です。

例えば、今、ホームページを作ったとします。

でも、アクセスされません。

なぜなら、グーグルなどの検索サイトにでてこないからです。

そうなると、お金が必要になります。

金で、検索されるようにするの?

なんて考えてあなた、半分あたりです。

どうするかというと、広告を出します。

どんな?

たとえば、このブログの上の方や、横のところにあるリンクです。

このブログのリンクに紛れて、グーグルの広告が表示されています。

私は、この広告収入を楽しみに、このブログをやっています。

この様に、ホームページに人を誘導するのにお金がかかります。

ネットブームのころは、少ないお金で商売ができるってことで、ホームページがブームになりました。

確かに、ホームページを作るだけなら、あまりお金が掛かりません。

ホームページを公開するには、サーバーが必要です。

このサーバー代も、ずいぶん安くなりました。

だから、みんなが安易な気持ちでホームページを作ります。

そんな、星の数ほどあるホームページに人を呼ぶのにお金がかかります。

さて、ブームの初めのころに、ネットの商売をやっていたところは、一気に大きくなりました。

そのまま、右肩上がりに突き進むと思っていたのですが・・・

ネットが当たり前になった現在、人々は、少しでも安い店を探すようになりました。

その結果、有名なサイトだからと言って、安泰とはいえない状況です。

ま〜、考え方を変えれば、頑張ればまだまだ儲かるかも?

って、考えることもできないこともないかも。

しかし、そこで勝つには、値段勝負が待っています。

他が値段を下げたから、うちも。

そうやって、売上高はすごいが、利益がでなくて撤退したところも数知れず。

世の中、楽して儲かる話はないようです。

あ〜あ、どっかにうまい話はないかな〜

って、私はいつも考えています。

多分、こんな私が、今回のような事件の被害者になるのでしょうね〜

<悪質商法>HP作成ソフトリースで法外な料金 被害が多発

「ホームページ(HP)を作れば売り上げが上がる」。HP作成会社がこんな触れ込みで、中小事業者とHP作成ソフトウエアのリース契約を結び、法外な料金を取る悪質商法が横行している。京都では訴訟に発展し、作成会社が全額返還に応じたケースも。電話機リース商法が下火になったのに伴い相談件数が増加しており、被害対策に取り組む弁護士らは「電話機からHPに狙いを変えてきたのでは」と警戒している。

国民生活センターによると、「電話代金が安くなる」とうその勧誘で高額のリース契約を結ぶ商法の相談は、05年度の8696件をピークに減り、08年度には2974件。逆にHPソフトリース商法は05年ごろから弁護士らに相談が寄せられ始め、同センターへの相談は今年度、既に349件に上った。

京都府宇治市の飲食店主の場合、05年10月、作成会社販売代理店の営業マンから「すべてサポートします。1年もすれば確実に売り上げが伸びます」と持ち掛けられ、5年間で約120万円(月額2万円)のHP作成ソフトのリース契約を結んだ。

しかし、HPの出来が悪くサポートも不十分だったとして08年4月、作成会社に返金を求めて京都地裁に提訴した。店主側は「同種ソフトは通常数万円で市販され、暴利だ」と主張。作成会社側は当初「技術講習も含めた総合的サービスだ」と反論したが、09年7月和解に応じ、店主側から受け取っていた42万円全額を返還したという。
<悪質商法>HP作成ソフトリースで法外な料金 被害が多発(毎日新聞) – Yahoo!ニュース