できるだろ?月給手取り21万、支出15万…生活できる?

月給手取り21万、支出15万…生活できる?

そりゃ〜できるでしょう。

収支的には、プラスですし〜

タイトルだけみて、このニュースを選んでしまいました。

元記事は、この下にコピペしています。

私的には、答えた出ているので、元記事はよく読んでいません。

そして、この記事のページに、同じような内容のリンクが・・・

34歳で手取り20万、この先やっていけるのでしょうか?
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/4289458.html

リンク先は、相談のサイトでした。

20万か〜

私より、ちょっと多いな〜

手取りが。

年齢は、私の方が上だな〜

ちょっと、その相談を読んでみました。

すると、

給料が25万程で手取りが20万前後です
賞与が年二回30万程ですがこの御時勢宛にはならないし・・・
年収で考えると300万+賞与で350万前後です

だそうです。

なんとうらやましい〜

わたしは、交通費が入って、手取りで20万円いきません。

もちろん、ボーナスなんてありません。

そんな私が、お気楽にやっているのに・・・

人間、悩みは尽きないものです。

ま〜、私の場合、もう収入が増えることはないでしょう。

いろいろあったので。

そこで考えました。

何か収入を増やす方法は。

で、思いついたのが株。

今のところ、損をする可能性の方が高いです。

しかし、何もやらなければ、現状は変わりません。

実は、収入が増えないことに悩んでおりました。

これといった特技もありません。

もちろん、学歴も資格も。

かなり落ち込みました。

そこで、株で大儲けって思ったのですが・・・

儲かりません。

とはいえ、他に方法は思いつきません。

考えた結果、真剣に株の勉強することに。

今までは、もしかして儲かるかもって甘い考えがありました。

しかし、実際は、そんなに甘い話はありません。

で、色々勉強してみたら・・・

これが以外に楽しい。

いままで、まったく興味無かった分野にも興味が。

例えば、標準偏差。

数学ででてくるのかな?

こんな言葉など、株をやらなければ聞くことはなかったでしょう。

案外、学生時代に聞いたことがあるかも?

まったく記憶にありませんけど。

でも、あの頃は、勉強が何の役にたつの?って事でまったく興味が持てませんでした。

しかし、実際に役立つとわかると違います。

株の勉強が新しい趣味になりました。

趣味が出来ると、生活が楽しくなりました。

これで儲かれば、もっとたのしい。

案外、ここから運が開けるかもって思っています。

あまいかな?

月給手取り21万、支出15万…生活できる?

国税庁の統計によると民間企業の平均給与は430万円で、前年に比べ7万6千円も減少、などという数字を持ち出すまでもなく、生活者の懐事情は厳しさを増す一方。給料は上がらず、さりとて転職もままならず、将来の見通しも暗い…。こう書きながら筆者もだんだん落ち込んできましたが、教えて!gooにはこんな質問が寄せられていました。

「こんな給料でやっていけるのでしょうか?」

■「子供がいないのなら、地道にやっていけば生活出来ます」

「現在夫婦2人生活で旦那の給料手取り17万、私の給料4万程度です。家賃は8万で、借金がある為4万程支払っています」

質問主のkokoporunoさんによると、夫婦の収入21万円から差し引きで残る金額が約9万円。そこから携帯電話料金に2万円、保険料に1万円、タバコに5千円程度、加えて食費・光熱費とインターネット(光回線)代がかかり、「この生活だと生きていけないでしょうか?」とコメントしています。小遣いは 2人とも特にないとのこと。これに対し、

「うーん、厳しいですね…」(domessoさん)

「無理だと思います。随分、ずさんな金銭感覚ですね」(mz6056105さん)

「子供さんはいらっしゃらないのですね? なら、地道にやっていけば生活出来ます」(pu2pu2さん)

「3年ほど前、65,000円で夫婦と小学2年生の一人娘の3人で生活できました」(ziziwa1130さん)

といったコメントがよせられました。可能と不可能と意見が分かれましたが、共通して指摘されるのが、月2万円を払っている『携帯電話料金』について。

「異常に高いです。奥さんの分は不要ですよね」(ken_tyanさん)

「世帯手取り給料の1割(あなたご自身の手取りの5割)が電話代に消えるというのは異常です」(mz6056105さん)

といったコメントが寄せられています。「1台3000円くらいにすべき」という意見や、「最小料金プランの最少額にすれば8000円は節約できる」といったアドバイスも。しかし質問者によると、家に固定電話がなく緊急連絡用に手放せないということです。

■節約の基本は、収入に対する支出の把握

そのほかの具体的な節約案としては、「スーパーやネット通販で安い食材をまとめて購入する」、「タバコをやめる(安い銘柄にする)」、「ネット回線を安いプランに変更する」などのアドバイスが寄せられました。そして、これも複数の回答にあったのが「まず家計簿をつけるべき」という意見。

「不安に思うなら家計簿を付けてみては? 先ず総支出がどの位あるか把握しないと計画も立てられませんし。…先ず行動を起こさないと何も変わりません」(enazumaさん)

節約の基本は、収入に対する支出の把握というわけです。たしかに思い悩むよりは行動した方が少しは気が楽になるかもしれません。質問者も、「これからは家計簿をつけて夫婦で頑張っていきたいです」と返答しています。蛇足ながら、貧乏ライターの筆者から意見を言わせてもらうと、やっていこうという気持ちがあれば、なんとかなるのではないでしょうか。

月給手取り21万、支出15万…生活できる? – Ameba News [アメーバニュース].

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