いいんじゃない?イラン大統領が早婚奨励 「女性は16歳がベスト」

イランの大統領は、講演で、女性は16〜17歳、男性は19〜20歳で結婚するのが一番良いと述べたそうです。

私の感想としては、別にいいんじゃない。

ついでに、一夫多妻や、その逆でもいいし〜

だって、私には関係ないもん。

ま〜、私には、この先も結婚なんて縁がないでしょう。

それに、この大統領が奨励する10代なんて、はるか昔の事だし〜

その前に、結婚自体に意味あるの?

だって、離婚自体が当たり前の世の中だもん。

逆に、若くして結婚して苦労したほうが、世の中にためになっていいんじゃない?

結婚すれば、子供も出来るでしょう。

そうなれば、いまの政府の対応に文句も言いたくなるでしょう。

たとえば、託児所の問題など、10代の若者の方が、強く行動にうつせるのでは?

私ぐらいの年代になると、半分諦め、現状を受け入れる考えになりがちです。

今は、少子高齢化の時代です。

現状を変えようと思ったら、これくらいの発言が、総理大臣から出てもいいのでは?

しかし、いまの政府が、そんな事をいったら・・・

それはそれで、見たいかも。

一番見たいのは、一日でも早く解散するところかな〜

イラン大統領が早婚奨励 「女性は16歳がベスト」

イランのアフマディネジャド大統領は20日、テヘラン市内で講演し、女性は16〜17歳で、男性は19〜20歳で結婚するのが一番良いと述べた。ファルス通信が報じた。

大統領は「統計では(イランの)男性の平均結婚年齢は26歳、女性は24歳」と指摘した上で、より早く結婚するのが望ましいとした。

大統領は2005年の1期目就任以来、人口増を推進しているが、若年層を中心とした失業者の増加や家賃高騰などが社会問題化しており、晩婚化が進んでいる。

イラン大統領が早婚奨励 「女性は16歳がベスト」 – MSN産経ニュース.

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク