犬も食わない?幸福の科学に賠償請求=総裁夫人、名誉毀損で提訴—東京地裁

「幸福の科学」の大川隆法総裁は、名誉を傷つけられたとして、1億円の損害賠償を求める訴訟を起こされたようです。

だれが?

総裁の夫人だそうです。

やれやれ・・・

早い話、夫婦げんかだろ?

幸福の科学って、何か胡散臭いイメージがします。

実は、昔、知り合いに誘われて幸福の科学のイベント?に行ったことがあります。

月日は流れるのは早いですね〜

改めて考えると、15年位前の事です。

なぜ、私は、そんなイベントに行ったか?

ちなみにイベントとは、お祈りの事です。

最初から、お祈りといえばよかったのですが、言葉が思いつきませんでした。

これからも分かるように、私は神など信じません。

そんな私がなぜ、お祈りにいったか?

大体、どこの新興宗教も、新しい信者を集めようとします。

そして、信者は、勧誘も修行のうちとされています。

だから、必死で人を集めようとします。

そんな熱意に、私は負けました。

なんてことはありません。

ただ、一緒に行けば後でご飯をおごるからといわれたので行きました。

早い話、食べ物につられました。

かなり昔の事ですが、何をおごってもらったか覚えています。

うな重です。

私にとって、うな重はご馳走です。

そういえば、最近食べていないな〜

でも、このうな重は、かなり不満です。

なぜなら、お祈りに行ったのですが、お布施が必要でした。

白い封筒お金を入れます。

別に金額はいくらでもいいのですが、私も見えを張り1000円も入れてしまいました。

今思えば、1円でももったいないぐらいです。

その1000円と引換に、うな重をおごってもらいました。

これなら、自分で1000円出してうな重を買った方がよかったです。

このように、幸福の科学は、私の心の奥深くに食べ物の思いでとともに眠っています。

そんな、幸福の科学が話題になっているのできになりました。

そういえば、以前から、バカボンは奥さんと喧嘩しているようです。

ちなみに、バカボンとは、大川隆法の事です。

別に、バカにしている分けではありません。

2chねるで、大川隆法の事をバカボンと表現していることを思い出したので書いてみました。

確かに、バカボンに似ているかも?

その2chで、幸福の科学で、夫婦喧嘩をしていることを知りました。

ウソかホントか分かりませんが、バカボンに新しい美人女性の存在が出現見たいな事が書かれていたと思います。

やはり男は、古女房より、わかくて綺麗な女性の方がいいってことでしょうか。

ちなみに、バカボンの奥さんは、離婚を求める訴訟も起こしているとか。

いや〜、人の不幸は、蜜の味ですね〜

なんだか、わくわくします。

幸福の科学に賠償請求=総裁夫人、名誉毀損で提訴—東京地裁

宗教法人「幸福の科学」(東京都品川区)の大川隆法総裁に名誉を傷つけられたとして、大川氏の妻が24日、大川氏と教団を相手取り、1億円の損害賠償を求める訴訟を東京地裁に起こした。
原告側代理人の弁護士によると、大川氏が2009年10月以降、「霊言」と呼ばれる宗教活動で行った発言が名誉毀損(きそん)に当たるという。幸福の科学がホームページで、「教団財産の詐取を企図した」などと指摘した点も事実と異なると主張している。
妻は他に、離婚を求める訴訟を東京家裁に起こしている。
幸福の科学広報局の話 神聖な宗教行為への言い掛かり、虚偽の風説の流布であり、反訴を準備している。

幸福の科学に賠償請求=総裁夫人、名誉毀損で提訴—東京地裁 (時事通信) – Yahoo!ニュース

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