今度見にいくか?梅田の名所も地デジ化へ 大型ビジョン「ビッグマン」

梅田の「ビッグマン」が、リニューアルするようです。

どうなるの?

地デジにともない、画面が横長になるようです。

ふ〜ん。

さて、ビッグマンですが、元記事によると

関西有数の待ち合わせスポットとして知られる阪急梅田駅1階コンコース東側の大型ビジョン「BIG(ビッグ) MAN(マン)」

なんて書かれています。

もちろん、私もここで待ち合わせしたことがあります。

確かに、ここは待ち合わせとして使われることがあります。

その証拠に、ここは人がいっぱい。

だから、よ〜く気をつけていないと、待ち合わせをしても相手になかなか気づけません。

さて、ビッグマンをしらない人にとっては、

「今度、大阪に行ったらみなくちゃ!」

と、大阪旅行計画ノートに書き込もうと思ったかもしれません。

しかし、実際には、それほどたいした物ではありません。

楽しみにしていたら、実物をみてガックリすると思います。

所詮その程度です。

さて、そのビッグマンですが、その近くに紀伊國屋があります。

紀伊國屋とは、大きな本屋です。

最近、パソコンブームもさり、マニアックな本が手に入らなくなってきました。

だから、たま〜に梅田まで本を見にいくことがあります。

本当に、たま〜にです。

今度行くのは、多分、数ヶ月後でしょう。

その時には、ビッグマンのリニューアルも終わっているでしょう。

その時に、ニュービッグマンでも見てみるかな。

本屋へ行くついでに。

だから〜

その程度のものなんだってば〜

ビッグマンって。

梅田の名所も地デジ化へ 大型ビジョン「ビッグマン」

 阪急電鉄は30日、関西有数の待ち合わせスポットとして知られる阪急梅田駅1階コンコース東側の大型ビジョン「BIG(ビッグ) MAN(マン)」をリニューアルすると発表した。7月24日の地上デジタル放送(地デジ)移行に対応し、横16対縦9の比率の横長サイズに生まれ変わる。

 7月9日から新画面での放映を始める予定。新しい画面サイズは208型(縦2.6メートル、横4.6メートル)。LED(発光ダイオード)画素の配列を細かくし、従来より明るく細密な映像が見られるようになる。6月1日に工事を始める。
asahi.com(朝日新聞社):梅田の名所も地デジ化へ 大型ビジョン「ビッグマン」 – デジタル機器 – デジタル.

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