不思議か?犬は飼い主の足音が分かる? 京大グループが実験

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犬は、飼い主の足音が分かるそうです。

この素晴らしい発見は、京都大のグループの実験でわかったようです。

驚きです!

か?

京大って頭がいいと思っていました。

その京大が、こんな実験をしていることの方が驚きました。

さて、動物は、人間とは比べられないほどの優れた能力を持っています。

たとえば、犬。

ちなにみ、私は猫派なので、犬についてはあまり知りません。

しかし、犬の鼻が人間よりいいのは知っています。

その能力は、100万倍ですか?

今ちょこっと検索してみると、100万倍ってありました。

とてもよくにおうのでしょう。

それを聞いて、子供ながらに思ったことがあります。

もし、犬におならをしたらどうなるの?

実際に試してみました。

鼻をすり寄せていた犬が、おならをする事によって、ちょっと離れました。

ま〜、これは当たり前の行動です。

人間でも、急に音がなったらビックリして後ずさりするでしょう。

でも、100万倍も鼻がよかったら、少しぐらい離れてもその臭いは強烈だと思います。

しかし、それほどダメージがあるようには見えませんでした。

ところで、猫にもおならをしたことがあります。

別に、動物虐待が趣味って訳ではありません。

ま〜、猫の場合、あまりにもかわいいのでいじめてみたいってのはありますが・・・

子供が、好きな子をいじめるってのに似ているでしょうか?

猫の場合は、眠りを妨げられて嫌そうでした。

では、人間の場合はどうでしょう?

場合によっては、どつかれます。

さ〜て、何のはなしでしたっけ?

そうそう、犬は、飼い主の足音がわかるって事ですね。

これって、別に驚く能力でもないっじゃない?

だって、これくらいなら、人間でもわかるじゃない。

例えば、仕事中にさぼっていたとします。

そこに、足音がします。

おっ!これは上司の足音って事で、仕事をやっているふり。

こんな事、ありませんか?

私は、しょっちゅうです。

もしかして、私だけ?

犬は飼い主の足音が分かる? 京大グループが実験
犬は飼い主の足音を聞き分けている——。京都大のグループは様々な種類の犬を使った実験で、この通説を確かめた。犬は飼い主の微妙な癖を覚え、聞き分けているのではないかという。東京で開かれている日本動物心理学会で29日発表する。

藤田和生教授(比較認知科学)らはチワワやポメラニアン、ミックス(雑種)など様々な犬種の計21頭で実験をした。ドアや窓を閉め切ったマンションの一室に犬だけを入れ、知らない人に部屋の外を2往復してもらい足音を聞かせた後、(1)その人が入ってくる(2)飼い主が入ってくる、逆に飼い主の足音を聞かせ、(3)飼い主が入ってくる(4)知らない人が入ってくる——の4パターンを調べた。

入ってきた人を犬が見つめる時間を比較した結果、知らない人の足音を聞かせた後、飼い主が入ってきた時〈(2)〉は、知らない人が入ってきた時〈(1)〉より見つめる時間が平均で約2割長かった。

犬は期待と反する現象が起きると、驚いてその対象を見つめる。(2)では足音を聞き分け「飼い主ではない」と思ったのに、現れたのは飼い主だったので驚いたとみられる。

飼い主の足音を聞かせた後は、飼い主でも〈(3)〉知らない人でも〈(4)〉ほとんど差がなかった。犬は知らない人より飼い主を見つめる方を好むため、(3)はこの効果が、(4)は驚きが、それぞれ作用したと考えられる。藤田さんは「歩き方のリズムや左右のちょっとしたアンバランスなどの癖を知っているのではないか」とみている。
asahi.com(朝日新聞社):犬は飼い主の足音が分かる? 京大グループが実験 – 関西ニュース一般.

私なら、抜かせない?気付かれないうちに、速攻

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マルタ共和国のバレッタ郊外で開かれた、サッカーの試合中、子猫が競技場に迷い込んだそうです。

それだけですが、猫好きなもんで〜

それに、子猫ってはなしなので、とてもきになります。

どんな子猫?

これです。

うお〜、かわいい〜

それも、私の好きなトラねこ、それも黒。

一生懸命走っているところがたまりません。

ところで、私は図書館で、猫の写真集をみたりします。

そこに写っている猫は、どれもかわいいです。

でも、ふと思うことがあります。

なんで、猫って世界中同じ顔なんだろう?

人間の場合、白人、黒人、黄色人種といろいろあります。

同じアジアでも、微妙に違います。

しかし、猫の場合、顔を見ただけではわかりません。

今回の猫も、私の近所にいる猫と違いはないように思えるのですが・・・

そもそも、今回の舞台の、マルタ共和国ってどこ?

ちょこっと調べてみました。

マルタ共和国(マルタきょうわこく)、通称マルタは、南ヨーロッパの共和制国家である。首都はバレッタ。地中海に浮かぶ島国であり、いわゆるミニ国家のひとつ。

イタリア半島に隣接したシチリア島の南に位置している。公用語は、マルタ語と英語。イギリス連邦と欧州連合に加盟している。

小型犬のマルチーズの発祥の地であり、マルチーズの名はマルタに由来する。

http://ja.wikipedia.org/wiki/マルタ

マルチーズの発祥の地ですか?

ま〜、私は猫は好きですが、犬はちょっと・・・

ついでに言うなら、サッカーもあまり興味ありません。

もし、毎回猫が出るなら、サッカー場にいってもいいですけど。

そんなことが滅多にないので、ニュースになるんですけどね。

気付かれないうちに、速攻
マルタ共和国のバレッタ郊外で開かれたサッカーの試合中、子猫が競技場に迷い込んだ。
気付かれないうちに、速攻だ。
気付かれないうちに、速攻 – MSN産経ニュース

道端に寝そべるもの

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私の住んでいるアパートの近くには、猫がたくさんいます。

猫好きとしては、とてもいい環境です。

ま〜、夜にケンカなどしょっちゅうなのですが・・・

それは勘弁してほしいです。

さて、そんな猫たちですが、よく道端に寝そべっています。

たぶん、そこが涼しいのでしょう。

そして、人に見つかりにくいのでしょう。

しか〜し、私はそんな場所を把握しています。

だから、たとえ暗がりでも、猫がいればわかります。

その確率は、100%と言いたいのですが・・・

わ〜、猫だ〜

と、手を伸ばすと、黒いゴミ袋だったりと、私の勘もあまり当てにならないようです。

さて、今日も暑かったです。

涼みをかねて、スーパーに買い物にいきました。

その帰り道、猫を探しながら歩いていました。

すると、すぐに猫発見。

暗がりに、猫の気配がします。

たぶん、他の人なら見逃すでしょう。

どんな猫かな〜

そ〜と、近づいてみました。

すると、何か違う?

さらに近づいてみると・・・

猫だと思ったものは、パイナップルでした。

葉っぱのついた、いかにもパイナップルって感じのものが、道によこたわっていました。

何で、こんなところにパイナップルが?

謎です。

結論、パイナップルは、猫に似ている。

スーパーで売っているのは、パイナップルです。

決して、猫ではありませんので、お間違えなく。

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