意味あるの?谷亮子氏が富士登頂!7時間かけ“公約”達成

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そういえば、今日は選挙だな〜

でも、いかね〜

だって、どうせ変わらないもん。

いや、もっと悪くなるもん。

だから、適当な気持ちで、嘘つきの政治家なんて選べないよ〜

これって、まるで自分の罰ゲームを選ぶような感じ。

ところで、今回の選挙も有名人が立候補しているようです。

ま〜、政党にとっては、一つでも議席はほしいところ。

それに、どうせ何も出来ないって思っているだろうし。

つまり、客寄せパンダ状態。

票集めには、芸能人はぴったり。

でも、さすがにこいつだけは勘弁してほしい。

谷亮子こと、たわらちゃん。

頼むから落選してくれ。

こんなやつでも当選すれば、税金が使われる。

そんな無駄遣いの結果、消費税増税?

なめてんのか〜

今回、たわらちゃんが、富士山に登って話題になっているようです。

これって、選挙と関係ないようですが・・・

しかし、票集めには効果抜群のようです。

だって、これによってニュースになり、全国放送されます。

へたに、駅前などで有権者に語りかけるより効果的です。

ま〜、これで、たわらちゃんに投票する方もどうかと思いますが・・・

一体、これからの日本はどうなるの?

今の政治は、お年寄り優遇です。

なぜなら、選挙に行くのは、年寄りばかりだからです。

そのため、公約は社会福祉という名のばらまきです。

このまま日本は、年寄りと自滅か?

勘弁してほしい。

谷亮子氏が富士登頂!7時間かけ“公約”達成

昨年9月の政権交代後初の国政選挙となる第22回参院選は11日、投票が行われ、即日開票される。選挙区73、比例代表48の計121議席をめぐり、各候補は10日、有権者に最後のお願いを訴え、17日間の選挙戦を終えた。そんな中、民主党の比例代表候補で女子柔道五輪金メダリストの谷亮子氏(34)は富士山登山に挑み、約7時間5分で山頂に登頂。野党の候補からは「なぜ、富士山なの?」と疑問の声が上がった。

 選挙戦最終日を前代未聞の富士登山でしめくくった谷氏。午後4時19分、山頂にそびえる鳥居をくぐると「やったー、登れました」と笑顔で達成感に浸った。

 このプランが決まったのは、2日前の8日。選挙戦のほとんどを全国各地の他候補への応援に費やし、終盤を迎えて自分の選挙に費やす時間がようやくできたことから「日本の象徴である富士山に国民の皆さまはいろいろな思いを持って登っている。実際に自分も登ってみることでその気持ちを理解でき、国政に携わる時に役に立つと思う」と自ら希望。山頂で谷氏は「一歩一歩踏みしめて重みを感じながら登り本当に素晴らしい体験ができた」と感激していた。

 午前9時20分に吉田口5合目を出発。雨という前日9日の天気予報がうそのような快晴だった。前日の睡眠時間は3時間で「チーム谷」と名付けたスタッフや報道陣約40人のうち、数人が次々と脱落する中、息も上がらず、笑顔で登山客と握手。アスリートらしい超人的な体力にスタッフも「本当に怪物だ」と舌を巻いた。

 兵庫県から登山に訪れた主婦(32)は思わぬ所で思わぬ人物と遭遇し「こんな所で会えるなんてラッキー。来てよかった」と笑顔。一方で、山小屋の店員は「あした選挙なのにこんな所にいて大丈夫なの?」と心配していた。

 柔道に打ち込む際は、五輪や世界大会の前に座禅や滝修行を行っていた。北京五輪前には標高2450メートルの北アルプス連峰で合宿したこともあるが、富士登山は初めて。

 下山したのは、街頭演説などを終えなければいけない時刻の15分前の午後7時45分。日本一の霊峰に登り切り「言ったことを実行できてよかった。もし政治に携われたら政策を上げて実現させていく」と述べ、共同通信の情勢調査などで善戦しているとされる谷氏ならではの今後を見据えた発言も飛び出した。さらに、報道陣から「次はどこに行きたいですか」と聞かれ「国民の皆さまが経験しているところに行きたい。現場主義でいたい」と意気込んだ。

谷亮子氏が富士登頂!7時間かけ“公約”達成(社会) — スポニチ Sponichi Annex ニュース

サッカーって人気無いの?

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ワールドカップが何たらって聞いたのですが、またサッカーやるの?

昔、日韓でサッカーやったとき、みんなは仕事中にテレビを見ていましたが、私は仕事をしていました。

わかると思いますが、サッカーには興味ありません。

こんな私ですが、サッカー関連できになった事が・・・

毎年販売しておりました『Jリーグチップス』ですが、

今年度(2010年)は発売いたしません。

発売をお待ちいただいていたお客様には

ご期待にそえず大変申し訳ございません。

今後もカルビー及びカルビー商品をよろしくお願い申し上げます。

http://www.calbee.co.jp/j-league/

これは、カルビーのホームページの、Jリーグチップスの告知です。

サッカーの人気が下がっているのは知っていましたが、ここまでとは。

今思えば、あのJリーグの人気は何だったんだ。

あの頃、野球と比べていたな〜

野球の、こんなところが悪いので、サッカーに人気が移ったなど。

それが、いつの間にか、サッカー中継がテレビで消えた。

やっぱり野球だっていわれていたが、その野球も下火のようだ。

一体、何が流行ってんだ?

私の場合、生きるのでいっぱいだな。

ま〜、私には関係ないことだが、何も無いってのもな〜

人間、ただ生きるのみ。

シンプルで良いが、そんな人生味気ないかも?

釣られたよ!リスナー号泣「トイレの神様」が圧倒的な人気

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シンガーソングライターの、植村花菜さんがつくった「トイレの神様」って曲が人気だそうです。

このニュースを始めてみたのが、2〜3日前だったかな〜

でも、トイレってタイトルに、興味なしって事でスルーしていました。

ま〜、今日は、それほど興味があるニュースもなく、ブログに書くこともないので、ちょっと元記事を見ることにしました。(元記事は、この下にコピペしています)

イメージ的には、何か野暮ったい感じがしていました。

今時、トイレってのもな〜

なんか、宗教的なものを感じたり・・・

どっかの経営者の、トイレ掃除の重要性の説教を思い出したりしました。

記事のリンク先をクリックすると、歌っている人の画像が・・・

すると、想像のイメージとかけはなれた、綺麗な女の人の画像が出てきました。
(画像は、面倒なのでコピペしていません)

そんな意外性が、私の心に火を付けました。

そこで、このトイレの神様なる曲を聞いてみることにしました。

YouTubeで、トイレの神様を検索すると、目的の曲がすぐに出てきました。

いつも思いのですが、YouTubeって著作権は大丈夫なのか?

それはさておき、私が見たトイレの神様のリンクです。

で、感想です。

これで、号泣できるの?

元記事のタイトルに、リスナー号泣の文字が・・・

いったい、どこのどいつが、これを聞いて号泣するんだ?

私は、ちょっと聞いて、すぐに聞くのを止めました。

たしかに、歌はうまいかもしれません。

しかし、歌詞の内容的には・・・

ま〜、人それぞれです。

中には、好きな人もいるでしょう。

ここで、ボロクソに書くと、ファンの人からコメントに、ケチョンケチョンに書かれる恐れがあります。

もう、そんなことは、こりごりなので、やめておきますが・・・

気分的には、記事のタイトルに釣られた気分です。

リスナー号泣「トイレの神様」が圧倒的な人気

 今、音楽業界を大きく賑わしている曲がある。大阪出身のシンガーソングライター・植村花菜さんがつくった「トイレの神様」だ。2010年1月末ごろ、大阪のFM802がこの曲(約10分という長い曲)を初めてオンエアしたところ、その日のうちに電話やメールで数百件の問い合わせやリクエストがあり、その日のうちにまたこの曲をフルでオンエア。その後も圧倒的な人気で、毎日のようにこの曲を流し続けることになった。幼い子供の頃におばあちゃんと一緒に暮らした思い出から始まり、おばあちゃんが亡くなるまでの出来事を物語調で歌う曲で、リスナーからは「初めて聞いたが、涙で車が運転できなくなってしまいました」など、感動の声が多数寄せられている。小さい子供からお年寄りまで、幅広い年代に人気があるのもこの曲の特徴だ。

 同局の担当者がライバルでもある他地域のFM局の担当者に、この曲の反響を伝えて紹介したことから、静岡のfmfuji(エフエムフジ)、埼玉の NACK5(ナックファイブ)、FM滋賀など全国各地でオンエアされるようになり、その後、首都圏のTOKYO FMでもオンエアされた。ここから一気に人気に火がつき、ラジオ局、テレビ局、新聞社、雑誌社、ネット媒体など、全方位的に植村花菜さんへの取材・出演依頼が殺到している。3月10日にはこの曲を収録したミニアルバム「わたしのかけらたち」が発売されたが、発売元のキングレコードは「3月5日時点でアマゾンのCD予約ランキングで1位を記録。現在、予約注文がどんどん来ている状態で、当初3000枚の発売予定が1万枚以上になるのは確実です」。

 とくに宣伝したわけでもないのに、CD発売前からこの人気。ちなみに3月31日に「ビルボードライブ大阪」で、4月8日に東京・渋谷「プレジャープレジャー」で植村花菜さんのワンマンライブも決まっている。

リスナー号泣「トイレの神様」が圧倒的な人気 – 日経トレンディネット.

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