賛成?『特上カバチ!!』ドラマ初となる「テロップフォロー」導入 “ドラマのTBS”復活への勝算は?

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そういえば、最近、ドラマ見てないな〜

前見たのが、キムタクのドラマだったかな?

別に興味があったわけではありません。

キムタクの演技が、あまりにもひどくて話題になっているので見ました。

確かに、話題どおりでした。

もし、あれでお金をとっていたら、私は暴れているでしょう。

でも、テレビは無料です。

だから、見ている人も、文句をいうだけで我慢するのでしょう。

さて、今度、『特上カバチ!!』ってドラマが始まるようです。

櫻井翔、堀北真希がでるようですが・・・

知らんし、興味ない。

ところで、このドラマですが、テロップがつくようです。

そう、お笑いの番組の、オチの部分でつくやつです。

あれを見ていて思います。

人間そこまでバカか?

オチの部分を教えてもらわなければ、楽しめんか?

いや、オチを説明しなければいけない、芸人に問題か?

これも、もとをたどれば、テレビが無料だからかもしれません。

無料だから、少々のことは我慢しろ。

ってことかも。

その少々が当たり前になり、積み重なり、今のテレビができたのかも知れません。

で、今のテレビは面白か?

私は面白くありませんが、会社の人は楽しんでいるようです。

横で聞いていると、まるで中学生の会話です。

どうも、私は中に入れません。

逆に、あそこまで夢中になれることに感心します。

私と、ほとんど年は変わらないのに。

いつまでも、心がピュアなのでしょう。

さて、今回のドラマですが、テロップですか〜

いっそのこと、すべての会話にテロップをつけてほしいです。

そうすれば、耳の聞こえない人も、普通に楽しめるのでは?

おっと、楽しめるかどうかはわかりませんね。

なんせ、今のドラマといったら・・・

『特上カバチ!!』ドラマ初となる「テロップフォロー」導入 “ドラマのTBS”復活への勝算は?

 大ヒットドラマ『JIN-仁-』で再び脚光を浴びることとなったTBSの“日曜9時枠”。後を引き継ぎ17日より放送される櫻井翔、堀北真希が初共演する『特上カバチ!!』では、ドラマとしては初の試みとなる“テロップフォロー”を導入する。芸人が“オチ”を言う際に画面下に字幕が出るバラエティ番組では頻繁に使用される「デコテロップ」と呼ばれる手法だが、ドラマに本格的に取り入れられたのは今回が初。そのほかにもさまざまな実験的手法が取り入れられており、再び“ドラマのTBS”を印象付けるための攻めの姿勢が伺える。同作のプロデューサーを務める植田博樹氏にその“勝算”を聞いてみた。

 植田氏といえば、『ケイゾク』、『ビューティフルライフ』など同局におけるヒット作を数多く手掛けてきた名プロデューサー。今回の『特上カバチ!!』にも並々ならぬ意欲を内に秘めている。「『官僚たちの夏』『JIN-仁-』とヒットが続き、“日曜9時枠”をフラッグシップとすることがTBSとしても命題だけに、今回の『特上カバチ!!』も前2作に負けない作品にしようとスタッフも気合が入っています」と語る。

 『特上カバチ!!』では、これまでのドラマには無かった“テロップフォロー”が本格導入される。植田氏は「テーマやストーリー性が骨太なら、付加要素として“遊び”を入れることは決して悪いことではない。大事なのは“バランス”だと思います」とその意図を明かす。「『JIN-仁-』があれだけ支持されたのも、“時代劇”“タイムスリップ”“医療ドラマ”という3つの要素がバランスよく料理されたからこそ」と分析している。

 さらに、同ドラマでは“テロップフォロー”のほかにも、“テレドーム”と呼ばれる機能を使い、放送中にドラマ出演者が視聴者と生電話で対応する試みや、本放送のみでさまざまなドラマ作品の“特別BGM”を使用するという遊びを効かす。「どうしたら録画視聴ではなく、生放送でドラマを観ていただけるか、というのが全テレビ局の命題なんです。いかにドラマというコンテンツに“リアルタイム”感を出せるか?視聴者の皆さんと“今を共有”出来るかを考え抜いた末、色々やってみようと考えた」という。

 大ヒットドラマの“後釜”だけにプレッシャーがあるかと思いきや、逆にさまざまな実験的手法を取り入れ、“攻めの姿勢”を崩さない植田氏の手腕に注目したい。

『特上カバチ!!』ドラマ初となる「テロップフォロー」導入 “ドラマのTBS”復活への勝算は?(オリコン) – Yahoo!ニュース

痩せたい?セレブが語る「やせる秘訣」に医師や科学者が警告

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セレブリティが、公の場でダイエットなどの秘訣を語ることに、医師や科学者たちが注意を促しているそうです。

世の中には、いろいろなダイエットがあります。

大体は、楽して痩せるってのが、人気があるようです。

ばっかじゃないの〜

痩せるには、食事を減らして、運動。

これしかないよ〜

なんて思っていました。

確かにその通りです。

でも、ちょっとでも楽なら・・・

そんな風に思うようになりました。

なぜなら、痩せないからです。

もちろん、食事を減らしたりもしました。

しかし、痩せてほしいところが痩せません。

以前の私は、痩せることができたので、余裕の発言をしていたのでしょう。

今の私は、怪しいダイエット商品でも買ってしまいそうです。

それほど、深刻になってきました。

女性週刊誌など、ダイエットの特集をよくやっているのでは?

そこには、芸能人などのダイエットが紹介されています。

多分、今の私なら、しっかり見てしまいそうです。

日本人は、文字にされていると、たとえ怪しくても信じてしまうのでは?

そう言えば、過去に、怪しいダイエットも数多くありました。

なかに、健康悪いのもあったかもしれません。

多分、そんなのを、今回の記事の医者などは警告しているのでしょう。

でも、人間飽きっぽい。

だから、怪しいダイエットでも、被害は少ないのでしょう。

それに、誘惑には勝てない。

ま〜、何事も程々が一番。

ところで、何か楽して痩せる方法ありませんかね〜

この様に考えている間に運動すればいいのですが・・・

それができれは、太らないってか?

セレブが語る「やせる秘訣」に医師や科学者が警告

 セレブリティが公の場でダイエットや健康の秘訣を語ることに、医師や科学者たちが注意を促している。デイリー・メール紙(電子版)によると、スリムな体型を保っているミーガン・フォックスは「お酢が女性の体を浄化し、余分な水分や糖分を取り除く」と語っていたが、イギリス国立総合病院の栄養士、ルーシー・ジョーンズ氏は「魅力的な話だけど、体重をすばやく減らす魔法の薬もローションも存在しません。人間の体は油分の豊富なデトックス機のようなもので、いくらオーガニックのお酢でも発酵酢でも、お酢が体を浄化するなんてことはないのです」とコメント。またロジャー・ムーアは、フォアグラがアルツハイマーや下痢を引き起こす“美味しい方法”だと語っていたが、これについても同氏は「特定の食べ物が何か病気を引き起こしたり治したりすることはない」と一蹴している。

 一方、グウィネス・パルトローは食品に使われる殺菌剤の危険を語っていたが、これについて職業医療機関のジョン・チェリー医師は「問題は使用される量で、食品に使用されるのは微量で健康被害につながる証拠はない」と語っている。有名人のコメントは影響力が強いだけに、専門家たちは危機感を強めているようだ。

セレブが語る「やせる秘訣」に医師や科学者が警告(シネマトゥデイ) – Yahoo!ニュース

これぞスター?アンジェリーナ・ジョリーとブラッド・ピットが養護施設に900万円を寄付

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アンジェリーナ・ジョリーとブラッド・ピットが、アメリカの養護施設団体に寄付をしたそうです。

これぞ、スターってきがします。

日本の芸能人も見習って欲しいです。

たとえ、それが売名行為だったとしても・・・

私など、自分のことでいっぱいなので、寄付などできません。

初詣のお賽銭すら、もったいないって思うぐらいだから。

ま~、なんせ神などいないって思っているので。

実際のところ、日本人には、あまり寄付って考えはないのでは?

では、なぜアメリカ人は寄付をするのか?

もしかして、アメリカ人はカッコつけばかりなのでしょうか。

もちろん、そんなことはありません。

考え方の違いですかね~

一番の違いは、宗教かも。

アメリカの場合、キリスト教系が一番多いでしょう。

そのキリスト教ですが、収入の一部を寄付するって考えがあるようです。

だから、寄付することが、当たり前の事のようにあるようです。

じゃあ、日本もに習って寄付すれば良いのでしょうか?

先程も書きましたが、日本には寄付の習慣があまりありません。

そのため、寄付されても、お金を有効に使えるとは限りません。

だから、使い方も勉強する必要があるかも?

外国の場合、寄付されたお金を運用して増やすってのもあるみたいです。

ただ使うだけではなく、そのへんも見習ってくれれば、寄付の文化が日本にも広がるかもしれませんね~

アンジェリーナ・ジョリーとブラッド・ピットが養護施設に900万円を寄付

 アンジェリーナ・ジョリーとブラッド・ピットがアメリカの養護施設団体“アメリカン・SOS・チルドレンズ・ビレッジ”に10万ドル(約900万円)を寄付した。

 ピープル誌によると、この団体はイリノイ州とフロリダ州にある養護施設で、現在は300人ほどの子どもたちが暮らしているという。「孤児や捨て子を育て、家族をバラバラにしないSOSのすばらしい活動をわたしたちはこの目で見ました。SOSビレッジでは、一定の年齢になったからといって子どもが放り出されることはありません。職業訓練、高等教育、生活の手助けなど、すべての援助を永遠に与え続けてくれる場所です」とアンジーはコメントしている。

 SOS・チルドレンズ・ビレッジ・USAの会長は二人が同団体に寛大な手を差し伸べてくれたことに感謝し、今後も子どもたちをより良い方法で支えていきたいとコメント。SOS・チルドレンズ・ビレッジは孤児や捨て子を支援する世界最大のNPOで132か国で500のビレッジが存在している。

 アンジェリーナ・ジョリーとブラッド・ピットは二人合わせた2008年の寄付の総額が680万ドル(約6億1200万円)にのぼっており、今回の SOS・チルドレンズ・ビレッジのほかにもカンボジアの慈善団体や世界中の病気を減らすことを目的としている団体The Global Health Councilなどに寄付をしている。

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