サッカーって人気無いの?

ワールドカップが何たらって聞いたのですが、またサッカーやるの?

昔、日韓でサッカーやったとき、みんなは仕事中にテレビを見ていましたが、私は仕事をしていました。

わかると思いますが、サッカーには興味ありません。

こんな私ですが、サッカー関連できになった事が・・・

毎年販売しておりました『Jリーグチップス』ですが、

今年度(2010年)は発売いたしません。

発売をお待ちいただいていたお客様には

ご期待にそえず大変申し訳ございません。

今後もカルビー及びカルビー商品をよろしくお願い申し上げます。

http://www.calbee.co.jp/j-league/

これは、カルビーのホームページの、Jリーグチップスの告知です。

サッカーの人気が下がっているのは知っていましたが、ここまでとは。

今思えば、あのJリーグの人気は何だったんだ。

あの頃、野球と比べていたな〜

野球の、こんなところが悪いので、サッカーに人気が移ったなど。

それが、いつの間にか、サッカー中継がテレビで消えた。

やっぱり野球だっていわれていたが、その野球も下火のようだ。

一体、何が流行ってんだ?

私の場合、生きるのでいっぱいだな。

ま〜、私には関係ないことだが、何も無いってのもな〜

人間、ただ生きるのみ。

シンプルで良いが、そんな人生味気ないかも?

釣られたよ!リスナー号泣「トイレの神様」が圧倒的な人気

シンガーソングライターの、植村花菜さんがつくった「トイレの神様」って曲が人気だそうです。

このニュースを始めてみたのが、2〜3日前だったかな〜

でも、トイレってタイトルに、興味なしって事でスルーしていました。

ま〜、今日は、それほど興味があるニュースもなく、ブログに書くこともないので、ちょっと元記事を見ることにしました。(元記事は、この下にコピペしています)

イメージ的には、何か野暮ったい感じがしていました。

今時、トイレってのもな〜

なんか、宗教的なものを感じたり・・・

どっかの経営者の、トイレ掃除の重要性の説教を思い出したりしました。

記事のリンク先をクリックすると、歌っている人の画像が・・・

すると、想像のイメージとかけはなれた、綺麗な女の人の画像が出てきました。
(画像は、面倒なのでコピペしていません)

そんな意外性が、私の心に火を付けました。

そこで、このトイレの神様なる曲を聞いてみることにしました。

YouTubeで、トイレの神様を検索すると、目的の曲がすぐに出てきました。

いつも思いのですが、YouTubeって著作権は大丈夫なのか?

それはさておき、私が見たトイレの神様のリンクです。

で、感想です。

これで、号泣できるの?

元記事のタイトルに、リスナー号泣の文字が・・・

いったい、どこのどいつが、これを聞いて号泣するんだ?

私は、ちょっと聞いて、すぐに聞くのを止めました。

たしかに、歌はうまいかもしれません。

しかし、歌詞の内容的には・・・

ま〜、人それぞれです。

中には、好きな人もいるでしょう。

ここで、ボロクソに書くと、ファンの人からコメントに、ケチョンケチョンに書かれる恐れがあります。

もう、そんなことは、こりごりなので、やめておきますが・・・

気分的には、記事のタイトルに釣られた気分です。

リスナー号泣「トイレの神様」が圧倒的な人気

 今、音楽業界を大きく賑わしている曲がある。大阪出身のシンガーソングライター・植村花菜さんがつくった「トイレの神様」だ。2010年1月末ごろ、大阪のFM802がこの曲(約10分という長い曲)を初めてオンエアしたところ、その日のうちに電話やメールで数百件の問い合わせやリクエストがあり、その日のうちにまたこの曲をフルでオンエア。その後も圧倒的な人気で、毎日のようにこの曲を流し続けることになった。幼い子供の頃におばあちゃんと一緒に暮らした思い出から始まり、おばあちゃんが亡くなるまでの出来事を物語調で歌う曲で、リスナーからは「初めて聞いたが、涙で車が運転できなくなってしまいました」など、感動の声が多数寄せられている。小さい子供からお年寄りまで、幅広い年代に人気があるのもこの曲の特徴だ。

 同局の担当者がライバルでもある他地域のFM局の担当者に、この曲の反響を伝えて紹介したことから、静岡のfmfuji(エフエムフジ)、埼玉の NACK5(ナックファイブ)、FM滋賀など全国各地でオンエアされるようになり、その後、首都圏のTOKYO FMでもオンエアされた。ここから一気に人気に火がつき、ラジオ局、テレビ局、新聞社、雑誌社、ネット媒体など、全方位的に植村花菜さんへの取材・出演依頼が殺到している。3月10日にはこの曲を収録したミニアルバム「わたしのかけらたち」が発売されたが、発売元のキングレコードは「3月5日時点でアマゾンのCD予約ランキングで1位を記録。現在、予約注文がどんどん来ている状態で、当初3000枚の発売予定が1万枚以上になるのは確実です」。

 とくに宣伝したわけでもないのに、CD発売前からこの人気。ちなみに3月31日に「ビルボードライブ大阪」で、4月8日に東京・渋谷「プレジャープレジャー」で植村花菜さんのワンマンライブも決まっている。

リスナー号泣「トイレの神様」が圧倒的な人気 – 日経トレンディネット.

見たいかも?「アバターは反米・反軍映画」保守派いら立ち

最近、映画のアバターの話題をちょくちょく見ます。

とはいえ、別に興味があるわけではありません。

そんな私ですら、目に止まるほどなので、ヒットしているのでしょう。

最近見たニュースは、タイタニックの興業収入だったかな?

その記録を抜いたとか。

その記録ですが、かなり越えるのは難しいと思われていたとか。

タイタニックは、私もテレビで見ました。

一番最初に思ったのが、デカプリオでした?主人公。

その相手役の女優が、老けていたようにみえました。

童顔の主人公とはつりあわないな〜

って思いました。

そのため、違和感を感じ映画自体にのめりこむことができませんでした。

ま〜、あの俳優の演技力では、相手が違っても同じでしょうけど。

早い話、おもしろくありませんでした。

そんな映画が、記録をうち立てたこと自体、驚きです。

だから、そんな記録自体、どうでもいいです。

さて、今回のアバターですが、そのテーマにで話題になっているとか。

今までの洋画の場合、ヒーローが出てきて活躍する単純なものです。

金はかかっていますが、私からみればアンパンマンと代わりません。

しかし、アバターは違うようです。

世界観は、架空の世界ですが、今のアメリカを皮肉っているようです。

そのため、いろいろな人が、この映画に対して批評しているようです。

監督から言わせれば、断じてそんなことはないといっているようです。

真実はどうでしょうかね〜

そんなこともあり、久々に映画が見たくなりました。

ま〜、これもこの監督の戦略?

もしそうなら、今回の興業収入記録も、この監督の作戦によってうち立てられたことに。

踊るあほう、見るあほう、同じアホなら、おどらなソンソンですかね〜

「アバターは反米・反軍映画」保守派いら立ち

 世界興行収入の記録を更新中の米映画「アバター」(ジェームズ・キャメロン監督)について、米国の保守層などから「反米、反軍の映画だ」といった批判が相次いでいる。

 3D(立体)技術を駆使した娯楽大作が思わぬ論争を巻き起こした底流には、アフガニスタンやイラクでの長引く戦争に対する米国民の厭戦(えんせん)気分と、それに対する保守派のいら立ちがある。

 ◆教会からも

 映画の舞台は22世紀の星パンドラ。希少鉱物を狙う人間たちは、美しい自然と共生する先住民ナヴィと戦う。元米海兵隊員ら軍服の人間は、圧倒的な軍事力で自然破壊をいとわない悪役として登場、「先制攻撃が必要だ」「衝撃と畏怖(いふ)を与える」などと、ブッシュ前政権の戦略そのままのセリフを口にする。

 保守派の論客ジョン・ポドホレッツ氏は自身のサイトで「観客は米兵の敗北に声援を送るようになる。強烈な反米的内容だ」と非難。現役海兵隊員のブライアン・サラス大佐は隊員向け新聞に「軍の未熟さや凶暴さが異常に強調され、誤解を与える。ひどい仕打ちだ」と記した。

 保守派らの反発には、長期化する戦争から民意が離れている現状への焦りが読み取れる。CBSテレビなどの昨年末の世論調査では、アフガニスタンでの戦況が「良くない」と感じる人は60%に達した。

 自然の中に神が宿るという、キリスト教などの一神教とは相いれない信仰をナヴィが持っている点にも批判が出ている。

 保守派コラムニスト、ロス・ドーサット氏はニューヨーク・タイムズ紙で、「映画は、神と世界が同一という汎神論的な考えに共鳴するキャメロン監督の長い弁明」と指摘。カトリック教会の一部からも汎神論の思想が広まることへの懸念の声が出ている。

 ◆監督は反論

 近年のハリウッドの大ヒット作は、ヒーローが活躍する単純な作品が多かった。これに対し、アバターが戦争、宗教、環境など米国の国論を二分するようなテーマを含んでいるのは事実だ。

 映画の脚本も担当したキャメロン監督は、ロサンゼルス・タイムズ紙のインタビューで、「この映画は我々が戦っている戦争を反映している。兵士は不当に戦場に送られている。この映画で目覚めてほしい」と語り、ふたつの戦争に反対するメッセージを込めたことは認めた。一方で、米軍批判との指摘には、「心外だ。私の弟は海兵隊員だが、彼らを心から尊敬している」とテレビ番組で反論した。

 同紙の映画評論家、ケネス・トゥーラン氏は、「かえって映画の宣伝になり、キャメロン監督の思うつぼではないか」と皮肉っている。

「アバターは反米・反軍映画」保守派いら立ち(読売新聞) – Yahoo!ニュース