成宮寛貴が、映画でAV・風俗専門のスカウトマン役をやるようです。
ところで、成宮寛貴ってだれ?
記事によると、”映画「NANA」や蜷川幸雄演出舞台「お気に召すまま」など”ってなってるけど・・・
わたしゃ、映画「NANA」を見ていないよ。
蜷川幸雄演出舞台「お気に召すまま」なんて、こんなのやっている自体しらなかったよ。
ま~、今回の映画だってヒットするかどうか・・・
なぜ?って
あんた、テレビのCMで、”成宮寛貴がAV・風俗専門のスカウトマン”って宣伝できるかい?
そんなことしたら、
「ね~、AVってなに~」
って聞かれるよ!
子供に・・・
ま~、エロが氾濫する日本ですが。
グラビアアイドルと、AVなんて殆ど差ないじゃんって感じだけど~
以前、中国人に、
「日本に来て、何か驚いた~」
って聞いたさ~
私としては、文化の差が知りたかったのさ。
すると、この氾濫するエロが驚いたって言ってたよ。
わたしゃ、こんな日本を誇りに思うよ。
とほほ・・・
ところで、最初の成宮寛貴だけど、
あんた誰?
ってことで、ちょこっと調べたよ。
まずは、事務所のプロフィールかな?
次に、ブログと・・・
あれ、ブログが見つからないぞ!
あんた、今時、ブログぐらい作らないと・・・
みんな、いやいやでもやってるじゃん。
ブログ見たら、やる気ないのまるわかり。
それでも、ブログやってるじゃん。
たとえ、ゴーストライターに頼んでも、ブログやらなきゃ。
芸能人の必需品だよ。
他にないかな~
面倒なので、いつものウィキペディアでいいか~
成宮 寛貴(なりみや ひろき、本名:平宮 博重(なりみや ひろしげ)、1982年9月14日 – )は、日本の俳優。所属事務所はトップコート。
2トーンを基調とした慌しく変化するその髪型は俗に成宮ヘアと呼称され[1]、また、『子供を産んでみたい男性』『セックスしてみたい男性』(いずれも女性対象)等のランキングのトップを総なめにすることでも知られる。しばしばシンデレラ・ボーイとして語られる。愛称はナリ。
う~ん、ここでも、下半身ネタが・・・
私のあんたの印象は、AV男優だよ。
そのまま、AVスカウトマンの役より、そっちの道に進んだ方がいいのでは?
そんなことを、ふと思ったりしたよ。
成宮寛貴 AVスカウトマンになる (スポーツニッポン)
映画「NANA」や蜷川幸雄演出舞台「お気に召すまま」などで人気の成宮寛貴(25)がAV・風俗専門のスカウトマンに体当たりする。直木賞作家・奥田英朗氏(48)の小説「ララピポ」(幻冬舎)の映画化で、「築いてきたイメージを打ち壊してでも参加したいと思った」と意欲満々だ。
「ララピポ」とは「A LOT OF PEOPLE」を早口で言った時に聞こえる言葉。「イン・ザ・プール」「サウスバウンド」に続いての映画化になるが、奥田氏自身「いいのか?ホントに映画にするのか?」とつぶやくほどのディープな一編だ。AV女優に転身するOL、対人恐怖症のフリーライターらのエピソードを描きながら一本の線に紡いでいく艶笑コメディーで、成宮は純な愛に目覚めていくスカウトマン役で主演する。
成宮は「セックスを題材に人間の本質的な部分を描いた作品はありそうでなかった。そういった意味で挑戦的」と話し「自分自身が役者として新たなステージに行ける気がする。“成宮にしかできない役”と感じていただけるようになりきります」と決意表明だ。
「下妻物語」や「嫌われ松子の一生」で日本映画界に風を吹かせ続ける中島哲也氏(48)が脚本を手掛け、チーフ助監督を務めてきた宮野雅之氏(38)が長編初メガホン。29日にクランクインし、日活配給、デスペラード配給協力で来春公開。
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