ナイス!ジェロさん「海雪」購入費を補助 新潟・出雲崎

新潟県出雲崎町は、黒人演歌歌手ジェロのデビュー曲「海雪」のCDを購入する場合、購入費の一部500円(定価1200円)を町民に補助することを決めたそうです。

何で、そんな事を?

記事によると、「海雪」の歌詞に登場するからだそうです。

早い話、町のPRみたいです。

さぞ、お金がかかるのでは?って思いますが・・・

予算は、町内全世帯の7割に当たる1300枚分、65万円だそうです。

私は、このニュースをヤフーのニュースで見つけました。

65万円で、ヤフーの目立つところに広告を出したと思ったら、十分その価値はあったと思います。

アイデアしだいで、安いお金でPRできることを改めて勉強させていただきました。

ところで、黒人演歌歌手ジェロってだれ?

また今度調べるか~

ジェロさん「海雪」購入費を補助 新潟・出雲崎

ジェロさんのCD購入への補助を決めた出雲崎町の小林則幸町長

ジェロさんのCD購入への補助を決めた出雲崎町の小林則幸町長

 人気急上昇中の黒人演歌歌手ジェロさん(26)のデビュー曲「海雪」で、歌詞に登場する新潟県出雲崎町は25日、CD購入費の一部500円(定価1200円)を町民に補助することを決めた。

 町内全世帯の7割に当たる1300枚分、65万円を予算化。町を挙げて一歌手を応援する異例の取り組みに、小林則幸町長は「お金には換えられないPR効果がある」と期待する。

 江戸時代の禅僧・良寛の出生地でもある同町。今年生誕250年を迎えた良寛さまも、ゆかりのある全国各地で引っ張りだこ。ジェロさん、良寛さまの異色コンビが町おこしを担う。

雑記帳:ジェロさん「海雪」購入費を補助 新潟・出雲崎 – 毎日jp(毎日新聞)

おっ!偶然黒い服着てるわ!韓国のブラックデー、恋の相手いない男女が「黒いめん料理」

韓国では、2月14日の”バレンタインデー”、3月14日の”ホワイトデー”そして、4月14日は”ブラックデー”となっているそうです。

ところで、”ブラックデー”ってなんぞや?

記事によると、”ブラックデー”には、恋の相手がいない人たちが黒い服に身を包んで、めん料理など黒いものを食べる日になっているそうです。

今時間を見てみると、日付が変わって、15日になっています。

しかし、14日に、私は、ナイキの黒いジャージを着ていました。

そして、インスタントラーメンを食べました。

でも、そのラーメンは黒くありませんでした。

残念!

私は、一人が気楽なので、独りの状態が精神的に安定します。

しかし、世の中の人は違うようです。

「なんで?」

この質問をよく受けます。

「寂しくないの?」

ってよく聞かれます。

ま~、正直な感想としては、寂しい時もあります。

しかし、逆に聞きたい。

「誰か相手がいれば、寂しくないの?」

ちょっと、ひねくれた意見に聞こえるかもしれません。

私は、異性からあまり性別を感じさせないようです。

これって、どういう事か分かります?

つまり、異性の本性をよく見る機会があると言うことです。

ま~、見ていて、世の中だまし合いです。

「愛してる」

と言いながら、その足で次って感じの場面を多々見ています。

所詮、人間なんて勝手なもの。

相手が、自分の事を思っているなんて、勘違いでしかありません。

場合によったら、恋している自分に恋してるって事もあります。

客観的に見ていて面白いです。

でも、人間不信にもなります。

だまされるなら、とことんだまされる方が幸せだな~ってつくづく思う、今日この頃です。

韓国のブラックデー、恋の相手いない男女が「黒いめん料理」

 韓国では14日、2月14日のバレンタインデーと3月14日のホワイトデーに続く記念日「ブラックデー」を迎えた。韓国でもバレンタインデーには女性が男性にプレゼントなどを贈り、ホワイトデーには男性から女性にそのお返しをする風習があるが、ブラックデーは恋の相手がいない人たちが黒い服に身を包んでめん料理など黒いものを食べる日になっている。

 ある若い女性は「バレンタインデーには散々な時を過ごし、ホワイトデーにはさらに寂しくなり、今は泣きながら黒いめん料理を食べている」と語った。

 韓国ではブラックデー以外にも、恋愛にまつわるさまざまな記念日が14日に設定されており、まださほど普及していない8月14日の「グリーンデー」では、カップルは緑色のボトルに入った安い酒を飲むことになっているという。

韓国のブラックデー、恋の相手いない男女が「黒いめん料理」 | 世界のこぼれ話 | Reuters

ホスト?男性メイドが接客するカフェ、秋葉原で不定期営業中

東京・秋葉原で、男性メイドが接客するカフェがあるようです。

私としては、ホストのようなのを想像しました。

しかし、どうも違うようです。

この記事に、ついていた画像です。

男性メイドが接客するカフェ

あれ、どこに男性が?

その手がかりは、こちらのカフェのホームページにあるようです。

女装メイドさんのいる呑み処「雲雀亭」 – サイトトップ

どうも、先ほどの画像の中央の、女性みたいなのは、女装した男性のようです。

こちらの「雲雀亭」についてです。

雲雀亭とは?

「男の娘のメイドさんがいる」というコンセプトで開催される
コンセプトメイド喫茶です。
決まったお屋敷を持たないため、
秋葉原のどこかで不定期に開いております。

当初は軽い気持ちで、常連様のサービスイベントとして
開催されましたが、回を重ねるごとにレベルアップ!?

女装メイドさんのいる呑み処「雲雀亭」 – 雲雀亭とは?

いろいろなサービスがありますね。

私は、メイド喫茶すら行った事がありません。

以前、働いていた職場の近くが、大阪の日本橋の近くでした。

今では、日本橋もオタクワールドを展開しています。

なので、メイド喫茶もありました。

会社の人に連れて行ってもらう約束をしていたのですが、その会社を急にやめたので・・・

そんなわけで、メイド喫茶は未体験です。

ま~、今となっては、あまり興味ないかな。

一人で行く勇気もありません。

今回の、女装バージョンですが・・・

もし、大阪にも出来たら、機会があったら行ってみようかな?

あんまり、気が進みませんが・・・話の種に。

男性メイドが接客するカフェ、秋葉原で不定期営業中

 東京・秋葉原で12日、男性店員が女性メイドに扮して接客を行う「雲雀亭(ひばりてい)」が営業を行った。同店は、秋葉原地区で不定期営業を行う「コンセプト・メイド喫茶」。

 同店のホームページ(http://www.hibari-tei.com/index.html)によると、次回は今月26日に開店する予定。

男性メイドが接客するカフェ、秋葉原で不定期営業中 | 世界のこぼれ話 | Reuters