よゐこの有野は正しい?馬鹿にして悪かった!こんなに温かいとは・・・

あたたかい服のイメージ

私は、ファッションに興味がありますが、普段の格好は・・・

私の事を哀れに思い、よく他人から服をもらいます。

そして、ずーと同じ服を、ぼろぼろになるまで着ています。

こんな私も、自分の格好を気にしたことがあります。

ブランド物の服を、着ていたこともあります。

私は、普段外出する時はハーフコート?を着ています。

もちろん、もらい物です。

もう、何年も着ています。

服は、月日が流れると、綿が抜けるのか、着ていても温くありません。

だから、結構な枚数の服を着ています。

中に着込んでいる服も、もらい物です。

私は、新しい服が、あまり好きではありません。

肌着などは、自分で買いますが、これもかなりぼろぼろです。

ところどころ、穴が開いているのもあります。

私は、ケチで、こんなのを着ているのではありません。(やっぱり、ケチかも?)

・・・ 続きを読む

行く事はないですが、使ってみたい?宇宙下着が宇宙生活を快適に

宇宙下着のイメージ画像

宇宙に行くには、まだまだ高くて行けません。

しかし、宇宙と言う言葉は、神秘的なイメージを感じさせます。

これは、下着の話ですが、宇宙が付くだけで使ってみたくなります。

そういえば、昔、宇宙食?みたいなものを食べた事があります。

それは、イチゴでした。

フリーズドライ状態だったような?まったく水分のないパサパサのイチゴでした。

あんまり、おいしくなかったような記憶があります。

地球とは違う世界で、食べるものなので、味を期待する方が間違っているのかもしれません。

しかし、イチゴを食べながら、宇宙にいる自分を想像しました。

今回の商品は、下着です。

ま~、早く言えば、パンツです。

見た目は、普通のパンツと変わりませんが、一度は使ってみたいです。

宇宙下着が宇宙生活を快適に

「宇宙下着」をゴールドウインが開発し、ISS日本実験棟「きぼう」に滞在する土井飛行士が実際に着用して快適さを確かめる。

 国際宇宙ステーション(ISS)の生活を下着が快適に──今春打ち上げ予定のISS日本実験棟「きぼう」に、ゴールドウインが開発した「宇宙下着」が積み込まれることになった。きぼうに滞在する土井隆雄飛行士に着用してもらい、宇宙での着心地を確認。成果は地上の生活にも生かす。

・・・ 続きを読む

「リアルクローズ」が最大の魅力!NYコレクション:続くドレス人気・ロングニットで軽やかに

NYコレクションのイメージ画像

記事には、”普通の生活に取り入れやすい「リアルクローズ」であることが最大の魅力”とあります。

モデルが良いのか、リアルって感じはしませんよ~

「すてき~」って思って、真似して、ガックリってなりませんかね?

本当に、普段って感じから、これがリアルってものまでいろいろありますね。

記事の中に、”温暖化の影響もあるのか”って環境の問題が出てきます。
こんなところにも、温暖化のことがでてくるなんて・・・
ファッションも良いですが、少しは環境の事も、考えなければいけないのかも?

どれも画像が小さくてよくわかりませんが(すいません、元の画像がすべて小さかったです)、トミー・ヒルフィガーなんかは、今までとちょっと違った感じがしました。
もっと大きな画像で見たかったです~~~。

NYコレクション:続くドレス人気・ロングニットで軽やかに

ヴィヴィアン・タムのイメージ画像
◇ヴィヴィアン・タム すべてをミニドレスで見せたコレクション。肩をかっちりさせるなど、体のラインを意識した構築的なものが主流で、1枚でも十分に存在感がある。光沢感のあるシルク素材や、立体的なモチーフ使いでより華やかさを出したドレスは、どんな場面でも活躍しそう。

ビーシービージー マックスアズリアのイメージ画像
◇ビーシービージー マックスアズリア ベージュやグレーといったニュートラルなカラーを最大限にリッチに、そしてエレガントに引き上げたコレクション。多くのコーディネートに用いられた、ジャストウエストのベルトによって、ワントーンでまとめると陥りがちなキレのないコーディネートを回避している。

トミー・ヒルフィガーのイメージ画像
◇トミー・ヒルフィガー ネイビーを使ったシンプルで、自然な美しさを持った何気ない着こなしに、色や細部の工夫がスパイスとなっている。60~70年代を思わせるコンサバティブでリッチで洗練されたスタイルは、まったく新しいアメリカンスタイル。

ミリー・バイ・ミッシェル・スミスのイメージ画像
◇ミリー・バイ・ミッシェル・スミス 08年春夏シーズンから日本へも本格上陸をはたした、良家の子女風の甘く快活なイメージのブランド。短めの丈の袖が絶妙なバランスを見せる端正なジャケットは、日本女性のお手本になりそう。
 
ニューヨークコレクションに登場する服は、普通の生活に取り入れやすい「リアルクローズ」であることが最大の魅力。今度の秋冬にトレンドとなりそうな、着こなしとアイテムをスタイリストの金本良子さんと、高級専門店「バーニーズ ニューヨーク」ファッションマーチャンダイザーの鈴木春さんに予測してもらった。

▼バーニーズ ニューヨーク・鈴木さんのおすすめ

フィリップ・リムのイメージ画像
【写真1】3.1 フィリップ・リム(写真・Marcio Madeira)

着こなしのキーとなるアイテムが、まずニットコート(写真1)。今シーズンの気分でもある軽さと心地よさを体感できるアイテムでもある。特に緩いシルエットのロングニットが、ドレスでもショート丈のスカートでもパンツでも広範囲に応用でき、スタイリングのポイントになりそう。袖丈のバリエーションも豊富で、ビーズ使いや毛足の長い素材が今シーズンらしい。

カレン・ウォーカーのイメージ画像
【写真2】カレン・ウォーカー 

・・・ 続きを読む