やめとくれ!いつでもどこでもカラオケできる「ポケカラ」 – ポケカラ

わたしゃ、カラオケほど嫌いなものは無いよ!

歌ってる本人は、気持ちいーかも知れないけど、聞いてる方はたまんないよ。

実際は、他の人は、自分の歌う曲探しているので、誰も聞いていないけどさ~

それに、カラオケの嫌いな、私に歌う事を強要するのはやめとくれ~

人それぞれだよ、あんたは、ジャイアンのような歌声をさらしてもなんとも思わないかも知れないけどさ~

わたしゃ、そんな生き恥さらしたくないよ。

それで、断ったら

「ノリ悪いの~」

って止めてくれよ~

じゃあ、あんた、私の甘甘(あまあま)コースのデザート付き合うかい?

断るだろーよ。

それこそ、ノリ悪いじゃねーかー

ところで、何で、カラオケ嫌いの私がこれを取り上げたかと言うと、iPod につなげるみたいだからさー

ま~、わたしゃ、iPod はもっていないけどさ~

いつでもどこでもカラオケできる「ポケカラ」

ロジテックは2008年3月下旬、カラオケマイク「ポケカラ」を発売する。

ロジテック「ポケカラ」
ロジテック「ポケカラ」

本体に接続したiPodなどの携帯音楽プレーヤーで再生した原曲に、自分の歌声を重ね合わせ、スピーカーから出力させる仕組み。歌入りの楽曲のメインボーカルの音量を小さくする「ボーカルカット機能」や「エコーモード」を搭載しており、本格的なカラオケを楽しめる。

また、FMトランスミッターを内蔵しているので家庭のオーディオコンポやカーステレオに受信させて使うこともできる。ライン出力も可能。

シルバーとホワイトの2色を展開する。オープン価格だが、直販サイト「ロジテックダイレクト」での販売価格は5980円。

いつでもどこでもカラオケできる「ポケカラ」 – ポケカラ : 遊 : J-CASTモノウォッチ

いまさら言っても遅いよ!音楽業界の過去最大の失策は「ネット戦略」

てっきり、この記事を見たとき、日本でCDが売れない原因を、ネットの責任にしているのかと思いました。

「ま~た、どんな分析してんだ~」

記事を読んでみると、日本のことではなく世界の事でした。

どうも、P2Pのソフトの事を言っているようです。

何より興味を引かれたのが、あのビートルズが、オーディションで落とされていたらしいということです。

わたしにとったら、ビートルズも過去のものでしかありません.

しかし、昔、大人気だった事は知っています。

そのビートルズを、オーディションで落とすとは・・・

そういえば、私が子供のころ、始めてビートルズを聴いたとき、とてもうるさいと思いました。

「どこが、いいの?」

と、耳をふさぎました。

たぶん、私がオーディションしても、落としていたかも知れませね。

音楽業界の過去最大の失策は「ネット戦略」

Napsterの数千万人のユーザーから利益を上げる方法を考え出す代わりに廃業に追い込んで以来、音楽業界は厳しい不景気に見舞われている。(ロイター)

 ビートルズをオーディションで落としたスカウト担当者は長らく、「音楽業界で史上最大の判断ミスを犯した人物」とされてきた。

 だが米音楽誌Blenderが先日発表した「音楽業界史上最大の失策トップ20」のリストでトップの座に輝いたのは、このディック・ロウ氏の10億ドル規模の判断ミスではなく、「レコード会社がインターネットを十分に活用できなかったこと」だった。

 大手レコード会社はファイル交換サービスNapsterの数千万人のユーザーから利益を上げる方法を考え出す代わりに、2001年に同社を廃業に追い込んだことに対し、最高に不名誉な評価を受けた。Napsterを廃業させても、結局ダウンロードユーザーはほかの数百ものサイトに散らばっただけで、音楽業界はそれ以来、厳しい不景気に見舞われている。

 「インターネットで無料で楽曲を入手させないためのレコード会社の取り組みは、ハリケーンにコルクでふたをしようとするようなものだ。P2Pネットワークでは毎月10億曲以上の楽曲ファイルが交換されている」とBlender誌はリポートで指摘している。このリポートは最新号となる4月号に掲載されている。

 リストで第2位に選ばれたのは、1962年のオーディションでビートルズを落としたディック・ロウ氏だ。ビートルズのマネジャー、ブライアン・エプスタイン氏は後に、Decca Recordsの幹部だったロウ氏は不合格の理由を「ギターバンドはもう流行らない」と説明したと語っている(ただし、そうした発言についてロウ氏は否定している)。ロウ氏はその後、ローリングストーンズと契約を交わしている。

 第3位に選ばれたのは、Motown Recordsの創業者ベリー・ゴーディ氏だ。これは、同氏が1988年、当時シュープリームスやマービン・ゲイを擁していたMotown Recordsを経営不振を理由に約6000万ドルで売却したことに対するもの。その翌年にA&M Recordsが約5億ドルで売却されたのと比べて、6000万ドルというのはかなりの安値だ。さらに1990年には、デビッド・ゲフィン氏も約7億ドルでGeffen Recordsを売却している(ただし、ゴーディ氏は収益性の高いMotown Recordsの版権は保持している)。

 Geffen Recordsはリストの第11位と第12位にランクインした。第11位は、同社が1980年代にニール・ヤングを「意図的に売れない作品を作っている」として訴えたことに対する評価。第12位は、ガンズ・アンド・ローゼズの新作アルバムに1300万ドルもの費用をつぎ込んだとされている件に対するものだ。このアルバムは制作から10年以上たつが、いまだにリリースされていない。

 そのほか、この不名誉なリストには、ブレイク前のアリシア・キーズやラッパーの50セントの才能を引き出せなかったことに対してColumbia Recordsが第10位、1996年にロックバンドR.E.M.との間で音楽史上最高額とされる8000万ドルもの契約を結んだことに対してWarner Bros. Recordsが第13位に選ばれている。

音楽業界の過去最大の失策は「ネット戦略」 – ITmedia News

ロックだったの?米歌手マドンナ、ロックの殿堂入りを果たす

BOSS Over Drive

マドンナが、ロックの殿堂入りを果たしたそうです。

マドンナは、高校時代好きで、よく聞いていました。

しかし、今までマドンナの曲を、ロックなんて考えた事はありませんでした。

どころで、”ロックの殿堂”って何?

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