新しいパソコン(富士通LIFEBOOK AH77/DN)を注文しました!早く来ないかな~

ついに、新しいパソコンを注文しました。

【パソコンの詳細】

LIFEBOOK AH77/DN

・OS:Windows(R) 7 Professional 64ビット 正規版

・CPU:インテル(R) Core(TM) i7-2630QM プロセッサー

・メモリ:8GB (4GB×2) [デュアルチャネル対応]

・HDD:約750GB

・ディスプレイ:15.6型ワイドスーパーファイン液晶 [1366×768]

・本体カラー:ビターブラック

・Office:なし

価格:107,800 円

早く来ないかな~

今回注文したのは、ノートパソコンです。

実は、今度パソコンを買うときは、デスクトップって決めていました。

なぜなら、デスクトップだと、メモリーの増設などするときに楽だからです。

それに、ノートパソコンってデスクトップに比べて割高だといわれているからです。

でも、デスクトップでは私の生活スタイルで、ひじょ~に困る事が発覚したので、泣く泣くノートパソコンにしました。

その理由はのちほど。

さて、パソコンですが、今のパソコンは2002年に買いました。

約10年使っています。

もうそろそろ買わなければ~って思っていたのですが、来年には新しいOSが出るとの情報も聞こえてきます。

だから、今度買うなら、新しいOSのパソコンかな~なんて考えていました。

でも、実際のところ、今のままではインターネットも苦しい。

そのため、普段のOSは、Linuxを使っています。

こちらのOSだと、このパソコンでも、ある程度快適にインターネットができます。

念のために説明すると、このパソコンは、電源を入れると Windows か Linux のOSを選択できるようにしています。

だから、普段は快適なLinuxのOSを使ってインターネットをしています。

インターネットだけなら、このままでいいのですが、やはりWindowsの環境が必要な場合もあります。

たとえば、パソコン用のワンセグチューナーです。

これは、パソコンでテレビを見る機器です。

使い方は簡単で、まずソフトをインストールして、usbにフラッシュメモリーのような機器を差すとパソコンでテレビが見れるはずです。

はずです・・・・・

でも、結局私のパソコン環境ではテレビは見れませんでしたが、普通なら見れるようです。

そのソフトが、Windowsにしか対応していません。

普通にかんがえると、Windows が必要な事ってあまりないと思います。

また、昔に比べて、今はOSが何かというより、インターネットするときのブラウザの方が重要になってきています。

ブラウザとは、インターネットするときに使うソフトです。

「ブラウザ?しらね~」

って思うかもしれません。

しかし、今これを見ているあなたは、ブラウザってソフトを使って見ています。

意識はしていないかもしれませんが、あなたの画面に映っているソフトがブラウザです。

さて、来年にはパソコンを買おうと思ったのですが、今のパソコンの状況がわかりません。

昔に比べてパソコンは安くなったと聞きます。

前回、このパソコンを買ったときは、急に必要になったので、何もわからず電気屋に行って、すすめられたのを買いました。

あれから、いろいろパソコンについては勉強しました。

今回は、自分に合ったパソコンを買おうと思いました。

そこで、まずパソコンの価格を比較しているサイトを見ました。

そこで、デスクトップの値段を見ました。

メーカーは、NEC か 富士通と決めています。

見てみると、自分の希望するパソコンは10万円ぐらいだとわかりました。

そこで、その価格帯で見ると、NECの方が希望に近かったのでNECのデスクトップに決めました。

パソコンの色も、NECは白色だし~

白色は、時間がたてば黄ばんでくるのですが、黒色より軽いイメージなので好きです。

ちなみに富士通のデスクトップの色は黒色でした。

実は当初の予算は20万円ぐらいを考えていました。

なぜなら、今のパソコンが20万円ぐらいだったからです。

来年に買おうと思っていましたが、予算の半値で買えるとなると、今ほしくなりました。

でも、同じ買うなら、新しいWindowsのOSの方がいいかも?

なんて思ったりしますが、ネットを見ていると、WindowsのOSには、あるジンクスがあるようです。

そのジンクスとは、出来のいいOSと、出来の悪いOSが交互にでていて、そのジンクスによると、次のOSは出来の悪いOSの順番だそうです。

これは悩みどころです。

「でもほしいな~」

なんて考えていたのですが、値段がちょっと気になります。

予算の約半分ですが、半分よりちょっと数千円多い。

「せこいな~」

なんて声が聞こえそうですが、OSのジンクスもあり、ふんぎりがつきません。

「ま~、焦ることはないわ~」

と思って横になり、パソコンでアニメを見ることにしました。

私は、テレビが無いので、パソコンでアニメを見ます。

いつも通り、横になり、パソコンの画面を傾けました。

横になると、パソコンの画面を下からのぞくようになるので、パソコンの画面が見にくくなります。

そのため、画面を下に傾ける必要があります。

そして、ふと思ったことがありました。

「デスクトップのパソコンの画面って、簡単に傾くのか?」

そんな疑問が頭をよぎりました。

そういえば、会社でパソコンの画面の角度を変えたことがありますが、やりにくかった記憶があります。

たとえそのパソコンが、ごみのようなデル製だったとはいえ、ほかのメーカーもそれほど違いはないと思います。

ちなみに、私はデルのパソコンは大嫌いです。

デルのパソコンは、必ずと言っていいほどトラブルが発生したからです。

パソコンの画面の角度のことが気になったので、近くの電気屋で試すことにしました。

その結果、デスクトップパソコンの画面は、ノートパソコンのように簡単に角度を変えることができないことがわかりました。

そのため、デスクトップパソコンからノートパソコンに変更しました。

そこで、また、希望のパソコンを価格比較サイトで探すことにしました。

すると、まさに私の希望通りのパソコンがありました。

値段は、10万円ちょっとですが、これほどの希望通りのものは他にはないと思い、速注文しました。

で、その希望ですが・・・

まずCPUです。

あまりCPUについて知りませんが、i7がほしかったです。

もちろん、CPUの違いなんて判りませんが、i3,i5,i7とシリーズがあるようで、その一番上ならいいような気がしたからです。

次に、OSです。

Windows 7 Professional 64ビット 正規版

ま~、私の場合、正規版ではなく海賊版ってのがあるならそれでもいいのですが、64ビットがほしかったです。

理由ですか~、今までが32ビットだったので、64ビットだと早い気がしたものですから。

次に、メモリー

OS の 32ビットと64ビットの一番の違いは、積めるメモリーの量です。

だから、いままでの32ビットでは積めない、いや積んでも役に立たないほどの8GB、意味もなく魅力的です。

そして、最大の理由!!!

Office:なし

これにつきます。

普通にパソコンを買えば、Officeはインストールされています。

Officeは、単体で買えばわかりますが、非常に高い。

これだけ普及しているのに、ぼったくりといえるほどの値段です。

必要なら仕方ありませんが、今では無料の代替えソフトもあります。

それがインストールされているということは、その分価格が高くなっているといえます。

でも、実際のところ、仕事以外でOfficeを使うことなんてありません。

もし必要なら、代替えのソフトを使えばいいだけです。

でも、実際は、全く同じわけではありません。

場合によったら、表示が少し変わります。

もし、どうしてもOfficeが必要になったら・・・

Officeは、試用版として期間限定でソフトが使えます。

それを利用すれば済みます。

それでも、Officeでなければいけない状態なんて、1回あるかどうかだと思います。

そのために、高いソフトを買わされるなんてムカつきます。

Officeがない、そんな些細な理由で、パソコンを注文してしまいました。

早く来ないかな~

一日でも早くほしいです。

すでにパソコンの納期は決まっています。

約1週間後。

待てません。

そこで、1日でも早くならないか問い合わせてみました。

でも、無理でした。

あ~、あっ

パソコンは画面で見ただけで、実際のところはわかりません。

そこで、近くの電気屋に見に行くことにしました。

まず、その電気屋に行くと、入り口付近にあるチラシを取ります。

そのチラシには、お買い得商品が載っています。

ふとみると、私が注文したパソコンに似たものがあります。

スペックも似ています。

違いは、OSがProではなく、Homeで、Officeあり。

そして、値段が私の価格より、2万円も安いです。

ショックです。

まるで詐欺にでもあった気分です。

急に鬱になりました。

パソコンを注文した時は、お得な買い物をしたと思っていたのに、よく調べなかった自分を悔いました。

電気屋には、ルンルン気分で言ったのに、急に気分が悪くなり、帰ることに。

帰り道で、再び、そのチラシを見ました。

89800円

は~~~~~~

なんて馬鹿なことをしたのだろう・・・

キャンセルできるかな?

そういえば、キャンセル不可ってかいてあったな~

その後、どうやって家に帰ったかおぼえていません。

改めて、家にかえり、ため息をつきながら再度チラシを見ました。

すると、89800円の価格の上に、もう一つ値段が書いています。

119800円

通常の値段でしょうか?

それにしては、値引き率が高くありません。

「おや?おかしいな」

もう一度、値段を見ました。

89800円

よく見ると、その値段の左に文字があります。

「当社指定ブロードバンド新規同時加入で」

つまり、光に加入したら、89800円で、しなかったら119800円ということです。

詐欺です。

急に気分がよくなりました。

もし、光に加入しなければ、私の注文した方が安いです。

やった~~~~

改めて検索しました。

すると、Windows 7 Professional 64ビットの商品は、富士通では私が注文した商品しかありませんでした。

もちろん、カスタマイズして、Home からProfessionalに変更することはできますが、割高になります。

やっぱり、私は安い買い物をしたんだ~と改めてわかりました。

早く来ないかな~

今から待ち遠しいです。

 

0点でいいです!あなたは何点? 面白法人カヤック、「HTML5実力テスト」を公開

面白法人カヤックという、名前からして怪しいところが、「HTML5実力テスト」というオンライン試験を開発したそうです。

では、さっそくサイトを見てみることにしました。

こちらです。

http://jsdo.it/event/html5cat/2011/summer/

テストは、「HTML/CSSコース」と「JavaScriptコース」があるようです。

「JavaScript」は嫌いなので、「HTML/CSSコース」を選択する事にしました。

リンクをクリック。

すると、どうもログインが必要なようです。

って事は、またメールアドレスなどを登録しなければいけないのでしょうか?

「また、迷惑メールがふえるのか?」

ブラウザの言語設定が英語になっているのか、説明が英語のため詳しいことがわかりません。

「ギブアップ」

そこで諦めました。

「べつに、0点数でもいいです」

今の時代、HTMLはソフト任せですし、それに当分は、HTML4.01が使えなくなる事もないでしょう。

それより、HTML5って、もうしっかり仕様が決ったのでしょうか?

以前調べたときは、いまいち仕様がはっきりしていませんでした。

それに、HTML5の正式リリースは、もうちょっと先だったと思います。

さらに、普及となると、さらに時間がかかるでしょう。

普及してから、ちゃんと覚えようと思います。

あなたは何点? 面白法人カヤック、「HTML5実力テスト」を公開

 面白法人カヤックは7日、日本マイクロソフトとGoogleの協力を得て、ブラウザ上でHTML5のコーディング力を測定できるオンライン試験「HTML5実力テスト」を開発、公開した(http://jsdo.it/event/html5cat/2011/summer/)。HTML/CSSコースとJavaScriptコースの2種類を用意。このHTML5実力テストには、言語は日本語と英語に対応している

 受験者のテスト結果はリアルタイムに集計し、平均点や得点分布、受験者の総合順位、偏差値を算出する。結果では、アドバイスを記載した総合成績表をブラウザ上に表示。詳細な解説があるため受験を通じてHTML5を学ぶこともできる。複数回の受験ももちろん可能だ。

あなたは何点? 面白法人カヤック、「HTML5実力テスト」を公開 | RBB TODAY (ブロードバンド、ウェブのニュース).

試したかったのだが!Google、終了予定サービスを発表 「Google Desktop」や「Web Security」も

普段の検索は、グーグルを使っています。

グーグルって、検索以外にも色々あるんですね。

たとえば、ブラウザのクロームや、日本語入力のソフト?とか。

その他にも色々あります。

みつけては、その都度ためしています。

ま〜、使って見た感想ですが、どれも少し不満があり継続して利用しているのはありませんが。

さて、そのように次々に新しいものを発表しているグーグルですが、消えゆく物もあるようです。

今回、グーグルの公式ブログで10個のサービスの打ちきりが発表されたようです。

で、その一覧をみました。

「う〜ん、どれも知らないな〜」ってのばかりです。

しかし、その中で一つだけきになるのがありました。

「Google Desktop」です。

これは、自分のパソコンのファイルを、検索サイトみたいに表示させるソフトだっと思います。

興味があったので、一度は試したいと思っていたのですが、今回これも終了のようです。

これって、私できには画期的な機能だと思ったのですが・・・

そこで、他の人の意見をみてみました。

Google Desktop
重い、不便、常駐の三重苦ツールだったな

これだけ入れた記憶がある
普通にネットで検索したのと同じような感じで表示されるんで
気持ち悪くてすぐやめた

Google Desktopをランチャーに使ってる俺涙目。
テキストランチャーでイカス奴を探さんとイカンな。
bluewindに戻るか。

GoogleデスクトップでThunderbird検索がどうしてもできない
いろいろネット上に書かれてるやり方やってもダメだった。

あれ?私の思いとは裏腹に、余り好評な意見は見つかりませんでした。

ま〜、好評なら、サービスが終了することもないでしょう。

それでも、興味あったんだけどな〜

改めて考えると、今まで必要なかったので、これからも必要ないかもしれませんね。

そのまえに、この機能ってOSの基本的な機能じゃないの?

OSのファイル検索機能が貧弱だから、こんなツールが作られたんだと思います。

いつまでもボッタクリ価格で販売するWindowsに、もうちょっと頑張ってほしいと思います。

Google、終了予定サービスを発表 「Google Desktop」や「Web Security」も

Google+などのソーシャルサービの登場で役割を終えたとみられるソーシャル検索サービス「Aardvark」や「Google Notebook」、「Sidewiki」なども終了になる。

米Googleは9月2日(現地時間)、“秋の大掃除”と題した公式ブログで、10のサービスの打ち切りを発表した。同社のラリー・ペイジCEOが7月の業績発表の際に説明した主力サービスへのリソース集中の取り組みの一環という。

同社は最近、Google Labs、Google Health、Google PowerMeterのほか、2010年8月に買収した米Slideのほとんどのサービスを打ち切ると発表している。

今回打ち切りが発表されたのは以下の10サービスだ。

Aardvark

Aardvarkは、Googleが2010年2月に買収した同名企業のソーシャル検索サービス。コミュニティー内のユーザー同士が質問/回答する仕組みで、FacebookやMySpaceとも連係する。買収後、同社のチームはAardvarkの運営を続けながら、Google+の開発に関わってきた。同チームは今後も、Google+をはじめとするソーシャル製品の開発に従事する。

同サービスは、9月末に閉鎖する。ユーザーは手作業のコピーあるいはサポートへの依頼で、これまでに投稿したデータを回収できる。9月30日を過ぎると、すべてのデータは削除される。

Google Desktop

2004年に登場したGoogle Desktopは、ユーザーがPC内のファイルを検索するためのツールだ。メールや画像、Webページなどを、Web検索と同じように探せる。また、APIを提供しており、多数のサードパーティー製のデスクトップガジェットが公開されている。

Googleは、ユーザーのデータはローカルからクラウドへとシフトしており、また、多くのOSに検索とガジェット機能が統合されたことで、Google Desktopの役割は終わったとし、9月14日に同サービスを終了する。同日、関連API、サービス、プラグイン、ガジェットを含むGoogle Desktopのサポートを打ち切り、ダウンロードもできなくする。インストール済みの機能は、アップデートはないものの、引き続き利用できる。

Fast Flip

2009年9月にスタートした、オンラインメディアの記事を高速閲覧できるようにするサービス。New York Timesほか39メディアと提携し、広告収入で運営している。Googleは同サービスを数日中に終了し、ここで採用したアプローチは他のサービスに生かしていくという。

Google Maps API for Flash

Google MapsをFlashアプリに埋め込むためのActionScript API。このAPIは廃止するが、既存のGoogle Maps API Premier顧客による利用はサポートを継続し、今後はJavaScript Maps API v3に注力していく。

Google Pack

2005年スタートの、Google EarthやPicasaなどのソフトを無料で一括インストールできるサービス。6年前と異なり、現在はほとんどのアプリケーションやサービスがWeb化されており、ダウンロードして利用するアプリへの関心が薄れてきたため終了した。

Google Web Security

Googleは2007年に米Postiniを買収した際に獲得したセキュリティ製品をGoogle Web Securityとして企業向けに提供してきたが、多数のセキュリティ機能をGoogle製品に直接統合できたため、提供を終了する。既存顧客のサポートは継続する。

Image Labeler

2006年立ち上げの画像を使ったオンラインゲーム。表示される画像に2人1組で制限時間内に可能な限り多くのラベルを付け、他チームとスコアを競う。このゲームで付けられたラベルは、Googleの画像検索の精度向上に利用されてきた。9月16日に終了する。

Google Notebook

2006年にスタートしたオンラインメモサービス。Webページの画像やURLをまとめて保存し、共有できる。このサービスは数カ月のうちに終了になり、ユーザーのデータは同じアカウントで利用しているGoogle Docsに自動的にエクスポートされる。

Sidewiki

Webページについての評価やコメントを投稿・共有できるGoogleツールバーの機能。Webページにコメントするサービスやソーシャルな機能が多数登場してきたため、終了する。ユーザーはこれまで投稿してきたコンテンツをダウンロードできる。

Subscribed Links

Google Custom Search APIの機能で、特定のクエリに対して表示する特別な結果スニペットを作成するもの。9月15日の終了までは、開発者は既存データをダウンロードできる。

Google、終了予定サービスを発表 「Google Desktop」や「Web Security」も – ITmedia ニュース.