計画的に!「手ぶら思いつき」で富士登山、「助けて」

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富士山の8合目から、携帯で助けを求める電話があったそうです。

その人は、装備もなく、なにげな〜く富士山に登ったようです。

山を知っている人なら、たぶん無謀な行動に怒りたくなるかもしれません。

しかし、私もこの人の気持ちがわからないでもない。

だって、富士山だよ。

それほどの山?

富士山といえば、日本一高い山です。

でも、エベレストくらべれば、その半分ぐらいですか?

車で途中まで行けたと思います。

なんか、その辺の山より、ちょっと高い山ってイメージがあります。

だから、ちょっとチャレンジしてみようってきになるのでは?

山の天気は変わりやすいっていいます。

ニュースで毎年のように遭難者のニュースを見ます。

まるで、別世界のような感じで聞いています。

あの富士山で遭難?

私も子供のころに富士山につてれいってもらったことがあります。

登ったのかな?

記憶にありません。

私の記憶は、遠くからみた富士山しかありません。

イメージ的にそれほど高い山とは思いませんでした。

そんなに富士山てすごいところ?

私もちょっくら、登って見ようかな。

ところで、富士山の6合目付近の気温は2度だとか。

そして、

山頂は最暖月の8月でも平均気温が6℃しかない。
ウィキペディア

http://ja.wikipedia.org/wiki/富士山

だそうです。

やっぱり、別世界なんだな〜

ま〜、大阪から富士山は遠いし、そんな暇もお金いし〜

これで我慢するか〜

と思い、グーグルマップで富士山を見ようと思ったのだが・・・

パソコンが重くて断念。

やはり、富士山への道のりは厳しかったです。


「手ぶら思いつき」で富士登山、「助けて」

2日午後9時45分頃、富士山の8合目付近にいるという男性から「一人で富士山に登ったがライトを持っておらず、暗くて道がわからない。怖いので助けてほしい」と119番があった。

静岡県警富士宮署などの山岳救助隊員6人が出動し、午後11時半頃、6合目(標高2490メートル)まで自力で下りてきた男性を保護した。男性にけがはなかった。

同署の発表によると、男性は東京都中野区のパチンコ店店員(22)。2日午後5時頃、静岡県側の富士宮口5合目から入山し、9合目(3460メートル)付近まで登ったところで断念して下山を始めたが、暗くなったため携帯電話で救助を求めたという。

男性は長袖のカッターシャツにジーパン、スニーカーの軽装。食料や装備もなく、手ぶらだった。富士山は1日に山開きしたが、6合目付近の気温は2度。男性は登山歴もなく、「思いつきで登ってしまった」と反省した様子だという。同署は「人騒がせな話。一歩間違えば命にかかわる。夏山でも装備はしっかりしてほしい」と訴えている。

「手ぶら思いつき」で富士登山、「助けて」(読売新聞) – Yahoo!ニュース.

いい加減にしろ!所得税の最高税率上げ検討=消費増税への反発考慮か—枝野氏

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民主党の枝野幸男幹事長は、所得税の最高税率について、引き上げを検討するとか。

まったくも〜、いい加減にしろっていいたいよ。

最高税率なので、私には関係ありません。

つまり、これは金持ちから税金をとろうって事です。

ま〜、金持ちからむしり取るなら、国民も賛成するって考えでしょうか?

こんなことでいいのだろうか。

アホな政治家は、人気取りのために税金をばらまく。

でも、国民もそこまでばかじゃない。

子供手当てにしたって、最初から問題があったのに・・・

ま〜、今の状態では、増税は仕方ないかもしれない。

いやだけど。

しかし、増税するならそれなりの誠意をみせろ〜

まず、形だけの参議院なんていらない。

衆議院も半分でいい。

まず、自分たちの覚悟をみせろ。

なら、増税してもいいぞ。

ちょっとだけどな。

所得税の最高税率上げ検討=消費増税への反発考慮か—枝野氏

 民主党の枝野幸男幹事長は4日、テレビ朝日の番組で、所得税の最高税率について「引き下げすぎたということについてはしっかり見直すべきだ」と述べ、引き上げを検討する意向を示した。菅直人首相が消費税増税に言及したことを踏まえ、高額所得者への課税強化によって、低所得層の理解を得たい考えとみられる。
 所得税の最高税率は1999年に50%から37%に引き下げられたが、07年には40%に上げられた。 

所得税の最高税率上げ検討=消費増税への反発考慮か—枝野氏(時事通信) – Yahoo!ニュース

できるだろ?月給手取り21万、支出15万…生活できる?

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月給手取り21万、支出15万…生活できる?

そりゃ〜できるでしょう。

収支的には、プラスですし〜

タイトルだけみて、このニュースを選んでしまいました。

元記事は、この下にコピペしています。

私的には、答えた出ているので、元記事はよく読んでいません。

そして、この記事のページに、同じような内容のリンクが・・・

34歳で手取り20万、この先やっていけるのでしょうか?

http://oshiete.goo.ne.jp/qa/4289458.html

リンク先は、相談のサイトでした。

20万か〜

私より、ちょっと多いな〜

手取りが。

年齢は、私の方が上だな〜

ちょっと、その相談を読んでみました。

すると、

給料が25万程で手取りが20万前後です
賞与が年二回30万程ですがこの御時勢宛にはならないし・・・
年収で考えると300万+賞与で350万前後です

だそうです。

なんとうらやましい〜

わたしは、交通費が入って、手取りで20万円いきません。

もちろん、ボーナスなんてありません。

そんな私が、お気楽にやっているのに・・・

人間、悩みは尽きないものです。

ま〜、私の場合、もう収入が増えることはないでしょう。

いろいろあったので。

そこで考えました。

何か収入を増やす方法は。

で、思いついたのが株。

今のところ、損をする可能性の方が高いです。

しかし、何もやらなければ、現状は変わりません。

実は、収入が増えないことに悩んでおりました。

これといった特技もありません。

もちろん、学歴も資格も。

かなり落ち込みました。

そこで、株で大儲けって思ったのですが・・・

儲かりません。

とはいえ、他に方法は思いつきません。

考えた結果、真剣に株の勉強することに。

今までは、もしかして儲かるかもって甘い考えがありました。

しかし、実際は、そんなに甘い話はありません。

で、色々勉強してみたら・・・

これが以外に楽しい。

いままで、まったく興味無かった分野にも興味が。

例えば、標準偏差。

数学ででてくるのかな?

こんな言葉など、株をやらなければ聞くことはなかったでしょう。

案外、学生時代に聞いたことがあるかも?

まったく記憶にありませんけど。

でも、あの頃は、勉強が何の役にたつの?って事でまったく興味が持てませんでした。

しかし、実際に役立つとわかると違います。

株の勉強が新しい趣味になりました。

趣味が出来ると、生活が楽しくなりました。

これで儲かれば、もっとたのしい。

案外、ここから運が開けるかもって思っています。

あまいかな?

月給手取り21万、支出15万…生活できる?

国税庁の統計によると民間企業の平均給与は430万円で、前年に比べ7万6千円も減少、などという数字を持ち出すまでもなく、生活者の懐事情は厳しさを増す一方。給料は上がらず、さりとて転職もままならず、将来の見通しも暗い…。こう書きながら筆者もだんだん落ち込んできましたが、教えて!gooにはこんな質問が寄せられていました。

「こんな給料でやっていけるのでしょうか?」

■「子供がいないのなら、地道にやっていけば生活出来ます」

「現在夫婦2人生活で旦那の給料手取り17万、私の給料4万程度です。家賃は8万で、借金がある為4万程支払っています」

質問主のkokoporunoさんによると、夫婦の収入21万円から差し引きで残る金額が約9万円。そこから携帯電話料金に2万円、保険料に1万円、タバコに5千円程度、加えて食費・光熱費とインターネット(光回線)代がかかり、「この生活だと生きていけないでしょうか?」とコメントしています。小遣いは 2人とも特にないとのこと。これに対し、

「うーん、厳しいですね…」(domessoさん)

「無理だと思います。随分、ずさんな金銭感覚ですね」(mz6056105さん)

「子供さんはいらっしゃらないのですね? なら、地道にやっていけば生活出来ます」(pu2pu2さん)

「3年ほど前、65,000円で夫婦と小学2年生の一人娘の3人で生活できました」(ziziwa1130さん)

といったコメントがよせられました。可能と不可能と意見が分かれましたが、共通して指摘されるのが、月2万円を払っている『携帯電話料金』について。

「異常に高いです。奥さんの分は不要ですよね」(ken_tyanさん)

「世帯手取り給料の1割(あなたご自身の手取りの5割)が電話代に消えるというのは異常です」(mz6056105さん)

といったコメントが寄せられています。「1台3000円くらいにすべき」という意見や、「最小料金プランの最少額にすれば8000円は節約できる」といったアドバイスも。しかし質問者によると、家に固定電話がなく緊急連絡用に手放せないということです。

■節約の基本は、収入に対する支出の把握

そのほかの具体的な節約案としては、「スーパーやネット通販で安い食材をまとめて購入する」、「タバコをやめる(安い銘柄にする)」、「ネット回線を安いプランに変更する」などのアドバイスが寄せられました。そして、これも複数の回答にあったのが「まず家計簿をつけるべき」という意見。

「不安に思うなら家計簿を付けてみては? 先ず総支出がどの位あるか把握しないと計画も立てられませんし。…先ず行動を起こさないと何も変わりません」(enazumaさん)

節約の基本は、収入に対する支出の把握というわけです。たしかに思い悩むよりは行動した方が少しは気が楽になるかもしれません。質問者も、「これからは家計簿をつけて夫婦で頑張っていきたいです」と返答しています。蛇足ながら、貧乏ライターの筆者から意見を言わせてもらうと、やっていこうという気持ちがあれば、なんとかなるのではないでしょうか。

月給手取り21万、支出15万…生活できる? – Ameba News [アメーバニュース].

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