今年も、咳がとまらない

あ〜、しんど〜

ごほごほ・・・

いったい、いつになったら咳が止まるんだ〜

もう、そろそろ風邪をひいてから1ヶ月ぐらい経つと思います。

もしかして、別の病気かも?

な〜んて事は、考えていません。

なんせ、毎年の事だから。

体の弱い私は、すぐに風邪をひきます。

そして、咳がでると、止まるまでに数ヶ月かかります。

長いときは、3ヶ月ぐらいだったかな?

だから、一ヶ月ぐらいでは、

「またか〜」

って感じです。

しかし、一番困るのが、体力の消耗。

いまも、とってもしんどいです。

ブログの更新では喋ることはありません。

しかし、仕事となると、全くしゃべら無い訳にはいきません。

少し喋ると、咳が止まらなくなります。

さて、今回の風邪をひいた原因です。

私は悪くない。

と思っています。

なぜなら・・・

それは数週間前の事です。

前日までは、うそのように暖かかったのに、その日。

そう、金曜日でした。

まるで、何かを思い出したように急に冬がやってきました。

不意打ちってやつです。

それでなくても寒がりの私にとっては、朝起きたら南極だったぐらいの衝撃です。

ま〜、それでも会社をやすむ訳にはいかず、まるで猫のように背中を丸めて会社に行きました。

会社につくと、席にすわり、暖かいお茶をのむことにしました。

さむいにゃ〜

そんな事を、同僚と話ていると、社長が来ました。

暖房を入れてくれること期待していたところ、

「去年は、電気代が20万円かかった」

と、前フリもなく独り言を言い出しました。

一体何がいいたいのだ?

この寒いのに。

つまり、暖房は入れれないって事の宣告のようです。

その日は、震えながら仕事をしました。

その結果、風邪をひいてしまいました。

だから、私は悪くない。

あ〜、むかつく〜

おかげで、仕事の効率の悪いこと。

だいたい時間的に、3割増しぐらいかかっています。

ま〜いいか〜

どうせ、頑張ってもボーナスないし〜

それどころか、給料もあがらないしな。

こうやって、社員のやる気は無くなるのでした。

お疲れ?首相、3カ月半ぶり自宅に戻る 激務の中の静養

菅直人首相は、約3カ月半ぶりに自宅に、伸子夫人と戻ったそうです。

いったい、普段は何をしているのやら?

このブログは、ニュースなどを見て、その感想(文句)を書いています。

そして、この元記事のタイトルがきになりました。

「首相、3カ月半ぶり自宅に戻る 激務の中の静養」

あ〜〜ん、何が激務じゃ〜(怒怒怒)

何にもしてないじゃないか〜(怒怒怒)

私は、テレビを見ていないので、ニュースは、もっぱらネットのみ。

そのネットでみる空き缶、いえ、菅総理のニュースといえば・・・・

国会で昼寝。

夜の外食、そのメニューは、寿司が多いようなきがします。

でも、肝心の政治の方は・・・

これで激務か?

話は変わりますが、私は、昔は経理の仕事をしていました。

ちょっと大きな会社の経理の仕事といえば、同じ事の繰り返しです。

今おもえば、これってすごいことだと思います。

小さい会社の経理は、常に突発的な事ばかりです。

なぜなら、当たり前の事が当たり前に出来ない。

そのため、帳尻合わせに苦労します。

だから、会社が大きくならないのかも。

さて、ちょっと大きな会社の経理の話です。

これは、たぶん大きな会社でも同じでしょう。

経理は、自分のやっている仕事を難しそうに見せるのが仕事。

だから、かなり無駄が多いです。

そうしないと、営業などから嫌味を言われます。

「経理は楽でいいな〜」

でも、これって、経理が優秀なため楽が出来るのです。

優秀だと、当たり前のことを、強制的に守らせます。

一切妥協しません。

そのため、例外的事項がおこらず、平凡な日々がおくれます。

もしかして、空き缶、いえ、菅総理も優秀だから、昼寝したり、寿司を食べたりしているのでしょうか?

そんなことあるかーーーい。

一日も早く、解散してほしいです。

首相、3カ月半ぶり自宅に戻る 激務の中の静養

 菅直人首相は5日夕、約3カ月半ぶりに東京都武蔵野市の自宅に伸子夫人とともに戻った。前回8月の滞在は20分間だったが、今回は約1時間半。懇意の同市議の会合出席後は、伸子夫人と食事をして夜まで市内で過ごし、激務の中の「静養」となったようだ。

 衆院議員初当選時から親交がある市議の会合では「最近は慎重すぎると言われる。元気になったと言われるよう頑張る」とあいさつし、自らを鼓舞していた。

首相、3カ月半ぶり自宅に戻る 激務の中の静養 – 47NEWS(よんななニュース).

いいんじゃない?イラン大統領が早婚奨励 「女性は16歳がベスト」

イランの大統領は、講演で、女性は16〜17歳、男性は19〜20歳で結婚するのが一番良いと述べたそうです。

私の感想としては、別にいいんじゃない。

ついでに、一夫多妻や、その逆でもいいし〜

だって、私には関係ないもん。

ま〜、私には、この先も結婚なんて縁がないでしょう。

それに、この大統領が奨励する10代なんて、はるか昔の事だし〜

その前に、結婚自体に意味あるの?

だって、離婚自体が当たり前の世の中だもん。

逆に、若くして結婚して苦労したほうが、世の中にためになっていいんじゃない?

結婚すれば、子供も出来るでしょう。

そうなれば、いまの政府の対応に文句も言いたくなるでしょう。

たとえば、託児所の問題など、10代の若者の方が、強く行動にうつせるのでは?

私ぐらいの年代になると、半分諦め、現状を受け入れる考えになりがちです。

今は、少子高齢化の時代です。

現状を変えようと思ったら、これくらいの発言が、総理大臣から出てもいいのでは?

しかし、いまの政府が、そんな事をいったら・・・

それはそれで、見たいかも。

一番見たいのは、一日でも早く解散するところかな〜

イラン大統領が早婚奨励 「女性は16歳がベスト」

イランのアフマディネジャド大統領は20日、テヘラン市内で講演し、女性は16〜17歳で、男性は19〜20歳で結婚するのが一番良いと述べた。ファルス通信が報じた。

大統領は「統計では(イランの)男性の平均結婚年齢は26歳、女性は24歳」と指摘した上で、より早く結婚するのが望ましいとした。

大統領は2005年の1期目就任以来、人口増を推進しているが、若年層を中心とした失業者の増加や家賃高騰などが社会問題化しており、晩婚化が進んでいる。

イラン大統領が早婚奨励 「女性は16歳がベスト」 – MSN産経ニュース.