またtwitterをやってみた

つぶやき No Comments »

再び挑戦。

あまり気が進まないが・・・

何の話かというと、今流行りの?twitterだ。

私はテレビを見ないので、ニュースはネットのみ。

そのネットの世界では、ツイッターの話題がよくでてくる。

まるでブームのように伝えられているが、私の回りにやっている人はいない。

いや、ツイッターをしっている人もいないかも?

私には、マスゴミがブームを作り上げているようにしかみえない。

ま〜、私の回りが、ネットに疎いといえばそれまでだが。

ちなみに私のまわり、そして仕事はネット販売である。

さて、流行りといえば、iPadだ。

あれも、一時のブームだと思うのだが。

理由は別の機会に。

そのipadは、ネットに疎い私のまわりでも、話題に上がった。

これこそが、本当のブームだろう。

さて、話を戻し、なぜツイッターをやったかと言うと・・・

最近、また株を始めた。

その勉強のために、ダイヤモンド・ザイって雑誌を買った。

その本の特集に、ツイッターがのっていたからだ。

もしかして、ツイッターで儲けのネタが見るかるかもって、邪な考えが無いとはいえない。

前回、ツイッターをやったときは、まったく興味がもてず、5分ぐらいでやめた。

そのまま、アカウントをのこしていれば、今回は手早く出来たのだが。

こんなもの2度とやるか〜

って事でアカウントを消したので、また登録の必要が出てきた。

手続きてきには簡単なのだが、かなりイライラした。

ツイッターに表示される名前が、なかなか決まらない。

思いつく名前を入れても、既に使われているものばかり。

また、その結果が表示されるまでに時間が掛かる。

ツイッターに登録が終わり、適当に有名人をフォローした。

本当に適当にフォローしたので、誰をフォローしたのかわからない。

ちなみに、フォローとは、私もよくわからない。

登録って事だろうか?

フォローすると、自分の一覧に、その人の投稿が表示されるようだ。

その中に、広瀬香美?あの、冬の歌?を歌っていた人がいたようだ。

なんか、ちょこちょこ更新される。

有名人も、暇なんだな〜ってのが感想。

書き込みもたいしたことない。

いや、本人か?

その辺も、いまいちわからない。

調べるきも起こらない。

だって、書き込まれることが、本当にどうでもいい事ばかりだからだ。

ツイッターは、ある一部の人に絶賛されている。

しかし、私は、どこがいいのかわからない。

まだ、便所の落書きとやゆされる、2chの方がいいように思える。

書き込みにつながりがあるからだ。

ツイッターは、誰かの投稿が、更新されるごとに表示される。

私には、それが、整理できない人の机の様に見える。

人ごとに整理されるのではなく、ごちゃごちゃに表示されるからだ。

そこは、つながりの無い情報が、ランダムにならぶ。

情報といえば、素晴らしいが、そこは思いつきの言葉。

ただの暇つぶしの塊にしかみえない。

さて、先ほど書いた、雑誌のZAIにツイッターを使っている有名人が紹介されていた。

最初は、ホリエモンだ。

顔写真が大きくのっている。

なんか、生理的に受け付けないので、飛ばす。

次に、水道橋博士がのっている。

この人については、あまり知らない。

昔、ビートたけしの番組に出ていたような?って感じぐらいだ。

そこには、”芸能界で一番始めにブログを始めた男”と紹介されている。

さらに、”オレはツイッター脳になった!そして、読書量もテレビを見る量もふえた!”って書いてある。

これを見る限り、この人は知識人の印象を受けた。

ツイッター脳とは?

一体どのようなものか。

8つの答えが一瞬で浮かぶ様になったそうだ。

なぜ、8つかとう言うと、パソコンに表示される書き込みの表示が大体8つだからだそうだ。

ツイッターをやることによって、アウトプットも早くなって、原稿依頼があってもすぐにできるようになったようだ。

このあたりに、非常に興味を持った。

なぜなら、こんなブログでも、書くネタに困り時間が掛かるからだ。

もし、アイデアがすぐに浮かぶ様になれば、もっとたくさんブログを更新する事が出きる。

そうなると、人がたくさん訪れる。

すると、広告リンクをクリックする人がふえ、このブログをやる目的の広告収入が増える。

この時点で、私は欲の塊となった。

水道橋博士が、ツイッターを絶賛しているが、きになるのがそのアウトプットだ。

それほど素晴らしいツイッターで集めた情報をもとに、どのような文章を書くのか?

もしかしたら、無知な私には理解ができない文章が展開されているかも知れない。

しかし、私もガンバってツイッター脳なるものに近づけば、いつかは理解できるかもしれない。

でも、どうすれば、そのアウトプットされた文章を見ることが出きるのだろうか?

そこで、ふと思いつく。

芸能界で始めにブログをやったってところだ。

そうだ、ブログを見ればいいんだ。

始めは、本でも読もうかと思ったが、それでは本代が掛かる。

しかし、ブログなら、今すぐ見れるしお金も掛からない。

期待を膨らませ、水道橋博士のブログを検索することに。

こちら

http://blog.livedoor.jp/s_hakase/

4時起床。早!でも起きた。
『アサイー』ジュース。
国産たまねぎスープ。原稿書き。

なんだ?これは。

朝のメニューか?

もしかしたら、これだけかもしれない。

次へ。

なんか、その日の予定のメモのように見える。

これが、ツイッター脳とやらで書いた文章か?

あまりにも期待はずれに愕然とした。

所詮、この程度か〜

私のツイッターの興味も、この落胆と同じくらい急降下。

正直なところ、暇つぶしにもならなかった。

本当に面白いのだろうか?

私には、来年の今頃は、過去のものになっているような気がするのだが・・・・

そんなもんだろ?家庭菜園がブーム、関連業界も活況 でも4割が「1年続かず」?

つぶやき No Comments »

農機や、殺虫剤の売り上げが伸びているそうです。

なんで?

野菜作りに取り組む人が増えた結果だそうです。

つまり、野菜作りブームだとか。

ほんまかいな?

世の中には、色々なブームがあります。

現れては消えるの繰り返し。

ブームという以上、いつかは廃れる運命。

これも、廃れるのかな。

ひねくれものの私ですが、このブームならのってもいいかな。

でも、私の場合、趣味というより実用。

食費のたしにと。

さて、先ほども言いましたが、ブームである以上、いつかは下火に。

ある調査によると、家庭菜園は4割が1年続かないそうです。

私は逆に驚きました。

6割も1年続くことに。

もしかして、私と同じ、趣味ではなく生活のためかも。

だって、人間は本来怠け者です。

それなのに、6割が1年続くなんて。

それほどの魅力があるとは思えないのですが・・・

そこで、農業をやっている友達に聞きました。

面白いの?

以前聞いた時は、

「飽き飽きしている」

って答えでした。

でも、人に使われるよりはいいとの答え。

なんか、ニュースを見ていると、農業って、人間関係疲れた人がやるように伝えられているように感じます。

そんなんじゃ〜続かないよ。

だって、田舎で農業するには、都会より人間関係が大切になってくるか。

都会の人間関係で根を上げているようじゃ、農業は出来ないよ。

農業は、自然との戦いでもあるし。

台風で、畑が全滅した時はわらったよ。

だって、他人事だも。

自分の事なら、神をうらんだろうね。

絶対。

家庭菜園がブーム、関連業界も活況 でも4割が「1年続かず」?

幅広い世代で野菜作りに取り組む人が増えた結果、農機や殺虫剤の売り上げが伸びている。土や緑に触れる楽しみはもちろん、安全で安心な食品を求める動きが追い風となり、関連メーカーも講習会の開催など新たなファン層の取り込みに力を入れ始めた。

野菜作りブームを証明しているのが、市民農園の伸びだ。「10平方メートル程度を借りて手軽に楽しむ人が増えている」(クボタのトラクタ事業推進部)のが理由で平成20年度に全国で3382カ所。この10年で6割近くも増えた。

農機の中でも顕著な伸びを示すのは、取り扱いの簡単なミニ耕運機だ。クボタの場合、好調なのはカセットコンロ向けのカセットガスを燃料とした「ニューミディ カチット」。農機専門店など一般ユーザーになじみの薄い場所で扱うため「販売計画は慎重だった」が、今年1月の販売開始以来、3カ月で1千台を突破した。年間目標に匹敵する数字という。

昨年のサントリーフラワーズの野菜苗「サントリー 本気野菜」の販売個数は前年比5割増の51万個。今年は品種を大幅に増やし、売り上げ倍増を狙う。

ハンドスプレータイプの殺虫剤の場合、昨年の市場規模は前年比で1割以上伸び、とりわけ天然成分系は5割増となった。背景についてフマキラーの大瀧修司マーケティング部グループリーダーは「家庭菜園が牽引(けんいん)役。より安全性を求める動きが強まっている」と分析する。

こうした流れを確実なものにしようと、各社は野菜の育て方に焦点をあてたイベントなどPRに余念がない。クボタは昨年から「家庭菜園教室」を立ち上げ、関東近郊で10回程度実施。今年は東海や九州地区にも開催場所を広げ、20回以上開く考えだ。クボタでは、「消費者との結びつきを強めたい」としている。

家庭菜園ブームについてタキイ種苗(京都市下京区)の瀧井傅一社長は「新しい農業分野だ」と指摘。若い世代に向けて、ミニトマトなどの正しい育て方を伝授するため、昨年から始めた「ベランダやさい学科授業」を積極的に進めている。フマキラーも講師に専門アドバイザーを迎えて、ホームセンターなどと共同で行う「寄せ植え教室」の普及に力を注ぐ。

フマキラーによると、家庭菜園を始めて1年以内で中断する人は4割に達するという。新規顧客の開拓ととともにいかにつなぎとめを図るか。関連市場を育てるには、各社の知恵がカギとなりそうだ。

家庭菜園がブーム、関連業界も活況 でも4割が「1年続かず」?(産経新聞) – Yahoo!ニュース

次元がいない

つぶやき No Comments »

詳細はわかりませんが、おもしろかったので。

WP Theme & Icons by N.Design Studio
Entries RSS Comments RSS ログイン