勝手にすれば!オプト、社員を対象とした iPad の購入補助制度を導入

何かと話題のiPadですが、他に話題は無かったのでしょうか?

株式会社オプトは、社員のネットリテラシー向上を目的に、iPad を購入した社員に対し補助金を支給するそうです。

ふ〜ん。

おわり。

そもそも、オプトって会社をしりません。

有名な会社なのでしょうか?

そこで、ちょこっと調べてみました。

株式会社オプト

http://www.opt.ne.jp/

ここでしょうか?

まったく知らない会社なので自信がありません。

そこで、サイトをちょこっとみると・・・

プレスリリースってページに

http://www.opt.ne.jp/news/n_index.html

”オプト、社員を対象としたiPadの購入補助制度を導入~iPadを活用した企業のマーケティング支援を強化~”ってリンクがあります。

たぶん、ここでしょう。

いったい、何をしている会社?

オプトは、「ネット広告代理事業」、「テクノロジー事業」「ソリューション事業」「コンテンツ事業」を柱に、インターネット広告の代理店サービスにとどまらず、マーチャンダイズ戦略からチャネル戦略、コミュニケーション戦略まで一環してサポートし、お客様の利益を最大化する「eマーケティングサービス」をご提供します。

http://www.opt.ne.jp/service/ser_index.html

よくわかりません。

ネット広告の会社でしょうか?

正直なところ、このような訳のわからない説明を見ると、怪しく見えます。

本人たちは、さも新しい事をやっているつもりで、色々いうかもしれません。

しかし、他人に分りやすく説明できないものは、実は本人たちもわかっていなって事があります。

私の知る限り、そのような会社は、縮小し消えていっているようなきがします。

この会社ですが、上場しているようです。

2389(ジャスダック)

JASDAQですか〜

私はよくわかりませんが、マザーズでFOI(6253)が売上水増しで上場廃止ってニュースをみたので、同じようなところって感じがします。

つまり、新興市場はあやしいってイメージがあります。

本当のところはわかりません。

ま〜、最近株を始めたので、その辺も今後調べたいと思います。

株を発行しているなら、そっちの方で調べた方が、会社のホームページを見るよりわかりやすでしょう。

そこで、ちょこっと調べてみました。

私が持っている株の口座で調べてみました。

そこの四季報の情報です。

特色:ネット広告の専業代理店。業界2位。08年電通の傘下入り。不動産、金融分野などが得意
反 発:ネット広告代理は不動産賃貸、金融・保険などが好調。10年2月から別会社化した中堅・ベンチャー企業向け広告代理も貢献。下期の中途採用等の人員増加や社内システム投資などこなし営業益反発。
SNS:ソーシャルアプリメニュー増やし、ミクシィ、モバゲーなどのSNSメディアに対する営業強化。電通との協業によるナショナルクライアントの獲得に注力。
会社四季報2010年3集のデータ

私の中では、もう終わってるだろ〜って感んじのミクシィなんかがでてきます。

ますます不信感が・・・

別に、この会社に恨みがある訳ではありません。

そういえば、補助金を出す理由に、”社員のネットリテラシー向上を目的”ってのがありました。

なんじゃい!ネットリテラシーって?

そこで、ちょこっと調べてみました。

インターネットリテラシー (インターネットリテラシー)
リテラシーは読み書きなどの基本的な能力のことで、インターネットを活用する能力や技術を「インターネットリテラシー」とよんでいる。インターネットが存在するのはサイバースペース(コンピュータのつくりだす仮想空間)であって、人間が生活しているリアルスペース(現実世界)と大きく違うということを、確認しておかなければならない。リアルスペースにおいては、時間的、空間的制限によりさまざまな制約が生じ、人間はそれらの制約のなかで行動することを余儀なくされ、また自然にそれを学んでいる。しかし、インターネットはそうした制約を一挙に飛び越えることができ、世界中どこからでも同じページにアクセスして情報を共有でき、コミュニケーションをとることも可能である。まったく見ず知らずの世界中の人間と結ばれているという意識をもち、その人たちとコミュニケーションを円滑に行うためには、インターネットに関する最低限の常識を身につけておく必要がある。

http://dic.yahoo.co.jp/newword?ref=1&index=2005000731

う〜ん、よくわからん・・・

ところで、今回の制度ですが、うらやましいな〜

もし、私の会社でもやってくれれば、iPadを私も買うのに〜

うそです。

どうせiPadなんて一時のブームだと思っています。

また、会社がそこまでしなければいけないの?って思います。

会社は、学校とは違います。

最近、私も、会社で教えることが多くなりました。

その時に思うのですが・・・

学校とは違うんだぞ〜

それくらい、家で自分で勉強しろよ〜

口をあけていれば、餌を与えてくれる学校とは違うんだぞ〜

って言いたい。

教えてもらう方は、それが当然だと思っている。

ちょっとは、謙虚になれよ〜

だから、同じ説明を何度もしなければいけないんだ。

教える方の身分になってみろよ〜

もし私なら、勉強のためなら自分で買います。

その方が、覚えるにも気合が入ります。

と、昔ならいっていたのですが・・・

給料が安いもので・・・

できたら、その制度、パソコンにもしてくれませんかね〜

最近、家のパソコンが限界なもので。

反応が遅いので、誤入力してしまいます。

ちょっと前も、間違えて売る予定じゃない株を売ってしまいました。

あちゃ〜。

このままでは、もっと大損するかも。

でも、Windows7って魅力ないしな〜

何とかならないものか・・・・

金さえあればな〜

オプト、社員を対象とした iPad の購入補助制度を導入

株式会社オプトは、2010年6月25日、同月より社員のネットリテラシー向上を目的に、Apple の iPad を購入した社員に対し補助金を支給する制度を導入したと発表した。

この施策は、クライアント企業のニーズが急増している iPad を活用したマーケティング支援の強化を図るべく、各社員が自ら日常生活内で使用することを奨励するもの。

なお、オプトでは今回の制度に先立って、iPhone などスマートフォンの購入についても補助金を支給する制度を導入しており、多くの社員が活用しているとのこと。

支給金額は2万円、実施期間は2010年6月10日からで、終了日は未定。

オプト、社員を対象とした iPad の購入補助制度を導入(japan.internet.com) – Yahoo!ニュース.

その後が大切

まだ、ツイッターをやっている。

しかし、今だに他の人が賞賛するような魅力を見出せない。

何が、そんなにおもしろいのだろう?

ところで、ツイッタは、フォローと言う、きになる人を登録する機能がある。

登録した人がツイッターで書き込むと、それが画面に表示される。

私は、有名人を登録している。

その中に、ホリエモンがいる。

ホリエモンといえば、私はあまりいいイメージがない。

だけど、なんとな〜く登録している。

そのホリエモンの発言を、ツイッターでちょくちょくみる。

いまいち、ツイッターのシステムがわからない。

調べればいいのだが、今の段階では、その時間がもったいない。

そんな感じなので、ホリエモンの発言がよくわからない。

どうも、ホリエモンを崇拝する人の質問に答えているようだ。

なぜ、崇拝していると思ったかと言うと、ホリエモンの有料メルマガについて書いてあったからだ。

「あんなやつの、メルマガに金出すの?」

世の中は広いな〜

そして、色々な人がいるな〜

さて、今日、図書館に行きました。

最近は、すっかり趣味が変わりました。

その趣味とは、株です。

今までは、図書館に行けば、パソコンの本のコーナーへまっしぐら。

それが、今では、経済についての本などを見ています。

変われば変わるものです。

今まで見たことも無い本ばかりなので、とても興味深いです。

そんな中に、きになる著者の名前を見付けました。

堀江貴史

そう、ホリエモンです。

その本のタイトルは、

100億稼ぐ超メール術。

今となっては、このタイトルはお笑いのようにも見えます。

鼻でわらい、他の本へ・・・

と思ったのですが、その本を読んでみることにしました。

ま〜、図書館で借りるので、ただですし〜

面白くなかったら、読むのをやめればいいのです。

ま〜、ホリエモン信者が、何処に引かれるのかもきになっていたので・・・

まだ全部読んでいませんが、途中まで読んだ感想です。

予想以上に、いい本でした。

なにより、分りやすい。

私は今までに、色々な本を読みました。

その中で印象深かったのが、松下幸之助です。

そう、今のパナソニックを作った人です。

なぜ印象深かったかというと、とても読みやすく、分りやすい。

また、同じように、有名な会社の社長の書いた本は、分りやすいのが多かったです。

トップの意見を、末端の社員まで行きわたらす能力があるから、会社を大きくできるのでしょうか?

ホリエモンにも、この能力があるようです。

信者がいるのもなっとくです。

では、私も信者になるか?

私は、そこまで愚かではありません。

なぜなら、その後のホリエモンを知っているからです。

そもそも、ホリエモンって、何したんだ?

そこで、ちょこっと調べてみました。

有価証券報告書の虚偽容疑
東京地検特捜部の指摘によると、ライブドアの2004年9月期の連結決算では経常赤字であったにもかかわらず、架空売上の計上、投資事業組合を通じたライブドア株式売却による投資利益を売上に計上し、50億3400万円の経常黒字であるとする虚偽の有価証券報告書を提出したとするもの。

ウィキペディア

これを見ると、どうも、その文章力で多くの人をだましたのかな?何て考えてしまいます。

私も、人を騙すぐらいの文章力が欲しいので、この本をしっかり読んで勉強するか〜

そうすれば、100億とはいいません、1億ぐらいを騙して稼ぐメール術がつくかもしれませんね。

どうなるやら?人類初の「超音速スカイダイブ」に挑戦へ

この夏に、オーストリア人冒険家が、気球にのって成層圏に行き、そこからフリーフォールを行う予定だとか。

これは、人類としては初めて生身で音速の壁を超える挑戦だとか。

大丈夫なのでしょうか?

無謀な挑戦にも思えます。

だって、気球で成層圏に行くだけでもかなりの挑戦になるように感じます。

ところで、成層圏って宇宙になるのでしょうか?

以前、テレビを見ていると、宇宙の説明がされていました。

それまでは、宇宙って地球から遠くはなれたイメージがありました。

しかし、実際は、地球から、ちょっと離れたところから宇宙になるようです。

それを説明するのに、地球の模型を使っていました。

地球の表面から、ちょっと離れたところが宇宙って事で、虫ピンか何かをさしていました。

しかし、あまりにも地球の表面から離れていないので、地球にべったりひっついているようにも見えました。

案外、宇宙って近いかも。

さらに説明は続き、宇宙ステーションまでの距離の説明が・・・

宇宙がそんなに近いので、宇宙ステーションも近いところかも?

って思ったのですが、今度は逆にかなり遠い位置に。

先ほどの距離との差に、ほんまかいな?って思ったぐらい宇宙ステーションは離れていました。

たとえ、宇宙まで近くても、普段、大阪ですら離れない私にとって、宇宙は遥かかなたの世界です。

そんな宇宙に近いところからのダイビング。

無事に帰還できるのでようか?

そこでイメージするのが・・・

ガンダムで出てくる、大気圏突入のシーン。

そう、モビルスーツのザクが燃え尽きるところです。

これがわかる人は、あんたも年だね〜

さらに、この実験は、宇宙飛行士が宇宙から帰還することが可能であることの証明になるとか。

もし、これで証明されたら、昔のスペースシャトルの爆発のような場合、宇宙飛行士は、パラシュートを背負って脱出なんて事になるかも。

でも、チャレンジするのいつだろう?

この夏って事で、具体的な日付はわかりません。

結果がきになります。

こんな時代ですから、たぶん最初から最後まで撮影されるかも。

ま〜、成功すれば、ニュースになるでしょう。

じゃあ、失敗すれば?

みんなで安全を祈りましょうか?

案外、これがきっかけで、宇宙からダイビングなんて競技が出来るかも?

人間の挑戦は、どこまでも続くのでしょうかね〜

人類初の「超音速スカイダイブ」に挑戦へ

ニューヨーク(CNN) この夏、オーストリア人冒険家のフェリックス・バウムガートナーさんが乗り物を使わずに成層圏からフリーフォール(重力の作用だけの自由落下)を行い、人類としては初めて生身で音速の壁を超えるという試みに挑む。

このプロジェクトは、米ニューメキシコ州の上空約3万7000メートルからスカイダイビングのフリーフォールを行うというもの。計画によると、バウムガートナーさんは宇宙服(与圧服)と酸素ボンベを装着し、ヘリウム気球に乗って上昇。約3万7000メートルの高度まで達した時点で気球から飛び降り、5分間の自由落下を行う。落下速度は開始から30秒以内に音速を超えると予測されており、人間の肉体の限界を試すことになる。 

成功すれば、フリーフォールの最高速度、最長時間、最高高度の世界記録が樹立される。

音速の壁を超えたとき人間の体はどうなるのか? 同プロジェクトの目的は、その疑問への答えを明らかにすることだと、バウムガートナーさんは述べている。プロジェクト成功の副産物として、宇宙船に問題が発生したときに宇宙飛行士が宇宙から帰還することが可能であることも、証明できるという。

ちなみに、スカイダイビングの現時点の世界最高高度記録は約3万1000メートル。1960年に米空軍のジョー・キッティンジャー氏が打ち立てたものだ。

バウムガートナーさんは、「これまで、この記録を破ろうとして大勢が挑戦したが、いずれも失敗した。中には命を落とした人もいる」と述べ、「だが過去の記録に挑戦したいたいと思うのは、人間の本質だ。記録は破るためにある。私はとても競争心が強くて挑戦するのが好きな人間なんだ」と語る。

CNN.co.jp:人類初の「超音速スカイダイブ」に挑戦へ.