楽しみだな?ガラス大屋根の開放感、5代目大阪駅が全容現す

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全面改装中の、JR大阪駅の外観が、ほぼ完成したそうです。

そういえば、このニュース、ラジオでもいっていたな〜

私の家から、JR大阪駅まで、結構近いです。

電車にのって、30分ぐらいかな〜

最近、行ってないの忘れちゃったよ。

だって、会社があるのは、反対方向だし〜

そのため、そっち方面に行くのには、お金が掛かります。

なんせ、定期がつかえないもんで。

人間、いつでもいれると思うと、なかなか行こうと思いません。

ましてや、若ければ、都会は魅力でしょう。

しかし、今となっては、なるべくなら人ごみをさけたい。

なんて理由から、梅田方面は行っていません。

ここで、地方の人のために説明。

梅田とは・・・

私がよく利用する、阪急電車の大阪駅の終着点の駅名が梅田(うめだ)と言います。

場所的には、大阪の北の事です。

そのため、私たちは、そのあたりに行くことを

「梅田に行く」

と言います。

ちなみに、日本橋、アメリカ村、なんばのあたりは、私たちは

「南(みなみ)に行く」

といいます。

さて、今は、盆休み。

つまり、私は連休でした。

そのため、梅田に本を買いにいくつもりでした。

でも、面倒なので結局行きませんでした。

だって〜

梅田は、最近よく工事をしています。

そのため、知っている道で本屋に行こうとすると、その道がなくなっている場合があります。

そして、他の道を迂回する必要がある場合があります。

とくに地下道などです。

普段から慣れていない私は、そこで迷子になります。

そのため、よぶんな運動を強いられることになります。

これがしんどい。

いつも、このように迷っている時に思うことがありました。

一体、何の工事をしているんだ?

それが、今日わかりました。

な〜んだ、大阪駅の工事をしていたのか〜

今まで、まったく知りませんでした。

大阪に住んでいるからといって、こんな事も知りませんでした。

しょせん、こんなもんです。

さて、新しく出来る駅です。

私は、このニュースをラジオで聞きました。

そこでは、ガラスをふんだんに使われていることを強調していました。

DJは、とても綺麗みたいな事を、熱く語っていました。

しかし、私はそれを聞いて、恐ろしかったです。

ラジオなので、実際の風景はわかりません。

しかし、ガラスと聞いて、恐怖すら覚えました。

なぜなら・・・

私は、阪神大震災を経験しました。

いちばん、これを聞いて、安全面をがきになりました。

もし、地震がおこったら、そのガラスが降り注がないか?

ま〜、もちろん、そんな事は十分対策しているでしょう。

今は、ビルでもたくさんガラスは使われています。

地震で、それら全部が割れた訳ではありません。

それに、当分は、あんなに大きな地震もないでしょう。

さて、今週は梅田に行けませんでした。

来週こそは、梅田に行こうかな。

その時に、実際の大阪駅でもみるかな。

私は、梅田に行くと、地下道を通って移動します。

その方が、熱くもなく快適です。

そうなると、いっぺん地上にでなくてはいけないかも。

そうなると、面倒だな〜

じゃあ、もうちょっと、すごしやすくなって見にいくかな。

いったい、いつになるやら。

ガラス大屋根の開放感、5代目大阪駅が全容現す

2011年春の完成を目指し、全面改装中のJR大阪駅の外観がほぼ完成した。初代から数えて5代目。来春、九州新幹線鹿児島ルートの全線開通に伴い、新大阪—鹿児島中央間を直通する「さくら」もデビューし、大阪駅は九州から関西に訪れる観光客らの集客の要としても期待が高まっている。
キタ玄関に光あふれ

最大の特徴は、シンボルのガラスの大屋根(東西180メートル、南北100メートル)。駅北側にできる新北ビル「ノースゲートビルディング」(28階建て)の12階から、線路をまたいで、駅南側の「サウスゲートビルディング」に向け、斜め下に張り出している。ヨーロッパでは一般的だが、日本では極めて珍しい。

新北ビルは、専門店が入る東側と、低層階に「JR大阪三越伊勢丹」、高層階にオフィスなどが入る西側に分かれる。

アクティ大阪を増築した「サウスゲートビルディング」とは2階建ての橋で結ばれる。下層部は橋上駅舎と連絡通路、上層部は「時空(とき)の広場」として整備される。九州新幹線「つばめ」を手がけた工業デザイナーの水戸岡鋭治さんが監修した。

今月10日、一足早く、新北ビルの内部を歩いてみた。

「駅のあらゆる場所から列車が見える。精巧なジオラマみたいでしょう」

阪急梅田方面と新設の橋上駅舎を結ぶ歩行者の新たな動脈となる新北ビル3階のデッキ。工事を仕切るJR西日本の村田直紀・大阪駅改良工事所長が胸をはった。見下ろすと、新快速や大阪環状線があわただしく発着を繰り返す。

新北ビル中央部分には高さ約35メートル、幅約44メートルの巨大な吹き抜けの空間がある。

今度は、吹き抜けの中央部にあるエスカレーターの上(新北ビル7階)から眺めてみた。

時空の広場はクレーンが置かれ、鉄板がむき出しのままだが、完成後、床面はウッドデッキになる。ホームの屋根も取り払われるため、1日約1400本が行き交う列車を手に取るように見ることができ、鉄道ファンには絶好の撮影場所となるだろう。

大阪駅再開発プロジェクトの責任者である宮崎博司・大阪ターミナル開発チーム課長は「列車に乗るためだけでなく、人が集う場にしたい。行き交う列車や大屋根が生み出す開放感が、人を楽しませる雰囲気を演出してくれると期待しています」と話した。

JR西は5年前、乗客106人が死亡した福知山線脱線事故を起こした。以来、安全投資に力を注いできたが、今後も安定的に資金を確保するためにも、関西の玄関口である大阪駅の集客力がカギとなる。(社会部 井口馨)

JR大阪駅 初代駅舎は木造れんが造りで、神戸—大阪間が開通した1874年(明治7年)頃にできた。4代目は1979年に完成したが、狭いうえに階段が多く、時代に合わなくなった。2004年5月に全面改装に着手し、総事業費は約2100億円。6月末現在の全体の進捗(しんちょく)率は63%。

ガラス大屋根の開放感、5代目大阪駅が全容現す : ニュース : 関西発 : YOMIURI ONLINE(読売新聞).

試そうと思ったのだが!鉄道ファンなら常識の「裏裏」改札機

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試してみようと思ったのですが、出来ませんでした。

何の話?

電車の自動改札機の話です。

私は、大阪にすんでいます。

昔は、色々なところに行きました。

とはいえ、旅行出来る身分ではありません。

そのため、旅行をかねて、地方に働きに行っていました。

でも、年を取ると、動くのが嫌になってきました。

なんか、ほんと、年寄りですね〜

今では、行動範囲は、かなり限られています。

もちろん、車なんてありません。

いまでは、自転車もありません。

そうなると、移動手段は電車のみ。

ちなみに、私の家から一番近い電車は、阪急電車。

阪急電車にのると、神戸、京都、もちろん、大阪にいけます。

色々なところにいけるのですが、私が利用するのは、その限られた一部のみです。

さて、今回の話題は、その阪急電車の改札口の機械です。

ま〜、私など、毎日のようにみているので、珍しくもありません。

でも、地方の人にとっては、まだまだ珍しいかな?

そう言えば、はるか昔の事です。

地方の友達をつれて、大阪を案内しました。

その時の移動手段として、阪急電車を利用しました。

私は、いつも通り、自動改札口を通り抜けたのですが、友達は躊躇しています。

「どうしたん?」

と聞くと、どうも、どうやって通っていいかわからないようです。

今となっては、懐かしい話です。

その自動改札口ですが、色々な人がいますね〜

自動改札口に、切符を裏表逆に入れるとどうなるの?

そんな疑問を持った人がいるようです。

そういえば、私も、子供のころ同じような疑問を持ちました。

そして、実際に試してみました。

結果は、問題なく通れました。

おしまい。

と言いたいですが、元記事は続きます。(元記事は、このしたにコピペしています)

昔の自動改札口は、裏向けて切符を入れると、うらむきのままでてきたそうです。

しかし、今は、表向きのままでてくるそうです。

お〜、そうなの?

普段、当たり前で、何の疑問も持たなかった改札口が、不思議箱になりました。

そこで、試してみようと思いました。

とはいえ、それのために、切符を買ってってのは面倒です。

ちなみに、私は通勤で、阪急電車を利用しています。

だから、定期をもっています。

じゃあ、定期で試してみよう。

っとおもったのですが、それのために、駅まで行くのは面倒です。

じゃあ、通勤時に確かめよう。

って思ったのですが、出来ませんでした。

朝の駅は戦場です。

もし、改札口でもたもたしていると、後ろの人の舌打ちが聞こえます。

そのため、素早い行動が求められます。

もし、改札口で引っかかると、機械のブザーが、ピンポンピンポンとなります。

そうなると、後ろの人の熱い視線を感じます。

もちろん、おそろしてく、後ろなんてみれません。

そうなる事は、極力さけなければなりません。

そんな状態で、実験なんてできません。

じゃあ、帰りに確かめれば?

って思ったのですが、そんなことすっかり忘れておりました。

いや〜、仕事がおわっての解放感って最高。

すべて、忘れさせます。

などの理由があり、今現在確かめておりません。

ま〜、そのうち確かめてみるかな。

【生活“不”必需品情報館】鉄道ファンなら常識の「裏裏」改札機

 十数年前のこと。阪急電車の駅で自動改札機に切符を投入する際、裏向きに(磁気面を上にして)投入してしまい、田舎者の私は「あっ間違えた!」と思って立ち止まってしまった。

 切符は裏向きのまま出てきて、改札は通れた。関西の主要な鉄道会社(JR西日本、大阪市営地下鉄、阪急、阪神、近鉄、京阪、南海)に聞くと、全社裏向きに投入しても改札を通れるそうです。

 でも、衝撃的事実が判明した。「渡部さんの記憶通りかつて裏向きの切符は裏向きのまま出ましたが、今の改札機は裏向きの切符は表にひっくり返って出てきます」(阪急広報部)。

 裏向き切符が裏向きのまま出てくる「裏裏」改札機は、磁気面の読み取り装置が“上下”に2つ付いていた。切符をひっくり返せば装置は1つで済み、その分コストがかからない。

 さらに、プリペイドカードの普及で乗車駅などの印字装置も加わり、裏向きで投入された切符やカードは反転して処理した方が効率的なんだとか。

 改札機の主流は今や「裏表」派。「裏裏」派の“絶滅”に肩を落としていると近鉄、京阪、南海の広報担当者から、「うちでは一部の駅にまだ残っていますよ」と朗報? が寄せられた。ある社から「こんな情報、記事に使えるんですか」と笑われたことも付け加えておきます。

【生活“不”必需品情報館】鉄道ファンなら常識の「裏裏」改札機 – MSN産経ニュース.

いらない?レオパレス

投資 No Comments »

人間の目は、いろいろなものが映ります。

しかし、その中で、情報として脳に送られるのは、自分が意識しているものだけです。

ところで、最近、株を始めました。

その結果、今まで、まったく気にならなかったものが、目に留まるようになりました。

だから、普段、気に留めるニュースも変わりました。

私の興味は、株に関すること。

つまり、何か儲かるネタはないかと探しています。

そうやって見ていると、レオパレスのニュースが目に留まりました。

レオパレスといえば、アパートとかのやつですかね?

実は、よく知りません。

どちらかといえば、興味ありません。

それなのに、なぜ、気になったかというと・・・

世の中には、暗黙の了解?

レールが引かれているものがあるようです。

たとえば、高校球児が、プロ野球へ。

これなどわかりやすい道筋だと思います。

ところで、私は以前、簿記を勉強していました。

簿記とは、帳簿をつけたりするお勉強です。

もちろん、資格試験があります。

そして、その簿記を目指すと、税理士へって道筋があります。

そんなかんじで、その世界では当たり前のような道筋があるようです。

さて、投資の世界です。

そこにも、道筋があるようです。

ある程度、株などでまとまったお金ができると、次は不動産へって感じのようです。

ま~、いまは、日々の生活でいっぱいです。

そんな、まとまったお金なんて想像できません。

しかし、いづれは・・・

ってことで、不動産関連もちょっと気になり始めました。

さて、レオパレスです。

この会社も、株式を公開しているようです。

株を公開している会社の義務として、経営状況を発表しなければいけません。

その結果が、レオパレスは悪かったようです。

そこで、2chで、みんながどのように思っているか見てみました。

実は、それまでは、レオパレスといえば、CMで見たことがあるので、いい会社だと思っていました。

しかし、そこに書かれていたのは、レオパレスのアパートを面白おかしく書いたものばかりでした。

その時の、板はどこか忘れました。

しかし、同じようなことは今でも書かれいました。

その中で、特に私が面白いと感じたコピペがありました。

探してみると、その時見たのと同じようなのがありました。

これです。

レオパレス伝説

・エアコンが勝手に切れる
・チャイムならされたと思って玄関を開けたら、四軒隣の部屋だった
・チャイムが聞こえ今度こそはと思ったけど、やっぱり隣の部屋だった
・チャイムを鳴らしたら住人全員が出てきた
・ティッシュを取る音が聞こえてくるのは当たり前、携帯のポチポチが聞こえることも
・爪切りの音も聞こえる
・納豆をかき混ぜる音も
・壁ドンしたら壁に穴が開いた
・というか、穴が開いたあとも開くまえと聞こえてくる音は変わらなかった
・壁に画鋲をさしたら隣の部屋から悲鳴が聞こえた
・隣二部屋を借り、「これで防音ばっちりだ」と思ったが
さらにその向こうの部屋の音が聞こえてきた
・右の隣の部屋の住人が屁をこいたら、左の部屋の住人が壁ドンしてきた
・すかしっ屁の音が聞こえる、というか臭いもする
・だけど家賃6万
・業績悪化でさらに壁が薄くなる
・将来的には壁がなくなる可能性も

http://www2.2ch.net/2ch.html

このなかで、

”壁に画鋲をさしたら隣の部屋から悲鳴が聞こえた”

ってのが、一番笑ってしまいました。

さすがに、それはないだろう~

そんなことは忘れて、散歩していました。

今まで気になりませんでしたが、よく見れば、いろいろなアパートがあります。

いったい、これって、買えばなんぼぐらいだろう?

そんなことを考えていると、散歩もいつも以上に楽しく思えます。

やっぱり、これぐらいだと、空室率は低いのかな?

なんて考えていました。

すると、ものすごく、安作りのアパートがありました。

さすがに、このアパートはいらんな。

貧乏な私です。

もちろん、今すんでいるところも、お世辞にも立派とはいえません。

かなり古い。

それでも、建物的にはしっかりしています。

なんせ、阪神大震災を乗り越えた建物です。

しかし、目の前のアパートといえば・・・

どう見てもプレハブです。

そのプレハブに、ところどころ、それなりの材料を貼り付けています。

それでもプレハブ。

ま~、場所的には、都会の駅近くです。

それなりの家賃はするのでしょう。

それでも、進んで借りようとは思いません。

いったい、どんな人が大家なんだ?

どんなにがんばっても、軽自動車は軽自動車です。

いくら、いい装備をしても、普通車には所詮かないません。

それと同じように、プレハブはプレハブです。

いくら安くても、このアパートはいらんな~

お金ができても、ここだけは買わないでおこう。

投資物件としての魅力を感じません。

なんて、思いながら、立ち去ろうとしました。

すると、壁にのぼりが、はためていていました。

そこには、レオパレスの文字が見えます。

私は、その文字ですべてを理解しました。

そして、先ほどのレオパレス伝説が、うそではないと感じました。

さすがに、画鋲はジョークだと思います。

しかし、あの建物では、そんなジョークが生まれても不思議ではないと思いました。

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