そこは、ぶらすべきでは?「ぶれず、逃げずにやる」 消費増税で野田首相

野田佳彦首相は、どっかの会合で、「ぶれず、逃げず、先送りせずにやる」といったようです。

何に対する決意かというと、消費税率引き上げのことみたいです。

つくづく、この政党は・・・って思います。

おっと、いまや中国や北朝鮮並みに言論統制された日本でこんなことを言って大丈夫だろうか?

またまた・・・っていわれそうですが、最近こんなことがありました。

2011.12.19 新橋駅前民主党街宣【反民主党プラカを持ってると隔離?】

上の動画は、民主党を批判するプラカードを持っただけで、ものすごい勢いで民主党のSPに暴行され、さらに警察に囲まれる動画です。

ところで、動画の中のレンホーは、相変わらず襟を立てています。

これっておしゃれなのでしょうか?

私には理解できません。

ま~、私たち庶民が理解できない思考をしているから、今のような民主党になるのでしょうね。

いったいマニフェストとは、なんだったんでしょう。

まさか、ここまで嘘をつくとは思いませんでした。

うそつきなんて生易しいレベルではありません。

さて、話は消費税増税です。

いったい、なぜここまで増税したがるのでしょうか?

ふだん政治に疎い人でも、今の民主党のひどさはわかるとおもいます。

いま増税を語るのは、次の政権与党のためにがんばっているようなもの。

まさか、民主党は次も与党になると思っているのでしょうか?

どうせ、次は民主党なんて跡形もなく消えるのにね~

 

「ぶれず、逃げずにやる」 消費増税で野田首相

野田佳彦首相は22日昼、経団連の会合であいさつし、消費税率引き上げを柱とする社会保障と税の一体改革について「年末年始に向けて大きな議論になると思うが方向性を出したい。ぶれず、逃げず、先送りせずにやる」と述べ、政府、与党での一体改革大綱素案取りまとめに向けた決意を示した。

首相は「政権の延命や民主党のために政治家になったわけでない」とも強調した。

「ぶれず、逃げずにやる」 消費増税で野田首相 – MSN産経ニュース.

まず9次元ってどんなの?3次元の宇宙誕生を再現 高エネ研などが成功

宇宙が3次元で誕生する様子を、研究チームがシミュレーションで再現することに成功したそうです。

なんか、すごそうですが、よくわかりません。

この成功は、宇宙空間を「9次元」と考える最先端理論をつかったそうです。

9次元!?

アニメなどの2次元

私たちのいる3次元

そして、ドラえもんの4次元ポケット

ここまでは聞いたことがあります。

おっと、これを書いていて、1次元は?って思いました。

1次元ってあるの?

2次元は縦と横

1次元は縦か横だけ?

そんなの存在するのかな~

そこで、1次元についてちょこっと調べてみました。

1次元(いちじげん)は、空間の次元が1つあること。1つの次元がある空間を1次元空間と呼ぶ。
なおここでいう空間とは、物理空間に限らず、数学的な一般の意味での空間であり、さまざまなものがある。

http://ja.wikipedia.org/wiki/1%E6%AC%A1%E5%85%83

う・・・・

確かに日本語で書かれているのだが、文を読もうとすると頭痛とめまいがします。

恐るべし1次元。

今回は、9次元です。

おいおい、4次元以降、9次元まで5つもあるじゃないか~

4次元は時間として、5次元はなんだ?

そもそも4次元は時間なのか?

そこで、ちょこっと4次元を調べてみました。

4次元(よじげん)は、空間の次元が4つあること。4つの次元がある空間を4次元空間と呼ぶ。
なおここでいう空間とは、物理空間に限らない。数学的な一般の意味での空間であり、単なる集合である場合も多々ある(詳しくは次元を参照)。
一般の文章表現において、物事が複雑に絡み合い、それぞれの関係性を把握しきれない様子を指して「四次元的なつながり」と形容することがある。

http://ja.wikipedia.org/wiki/4%E6%AC%A1%E5%85%83

もう、4次元の解説が目に入るだけで、吐き気がします。

ここでちょっと休憩。

何のことかわかりませんが、上の4次元の説明のところに画像がありました。

理論的には訳わかりませんが、なんか和むのでどうぞ

これです。

なんか、この画像の説明として

回転する四次元立方体を三次元に投射したアニメーション

なんて書いてあります。

う~ん、なんかすごそう。

って思ったんだけど・・・

これって、ホースの両口をぐぐ~と引っ張って、ボンドで張ったらできないか?

この画像も、伸び縮みしているからぐるぐる回るのであって、ゴム状の柔らかい素材を使えばできるんじゃないの?

と、素人考えていってみたりして。

素人にかかれば、お高く留まった学問も、子供のおもちゃ程度に格下げされます。

さて、上記の4次元の説明ですが、時間についての説明がありました。

一般に普及している誤解として、「4つめの次元は“時間”である」というものがあるが、これは正確とは言えない。4つめの次元を時間として扱うのは、上述のミンコフスキー時空の場合であり、これは数ある物理学理論のひとつに過ぎない。

http://ja.wikipedia.org/wiki/4%E6%AC%A1%E5%85%83

ということは・・・・

訳わからんものが、さらにわからなくなってきました。

今4次元です。

まだ5・6・7・8・9次元とあります。

先は長いぞ~

今回の成功は、これを踏まえた上の話。

到底、私に理解ができるレベルではありません。

私がわかるのは、アニメのルパン三世の次元大介くらいです。

と言ってみたが、次元大介の大介の漢字がこれで良いか調べました。

うっ!この次元の知識も怪しいぞ。

誰かわかる人がいたら、簡単に説明してくれませんかね~

ま~、たぶん、その簡単な説明も、私は理解できないだろうな~

3次元の宇宙誕生を再現 高エネ研などが成功

宇宙が3次元で誕生する様子を高エネルギー加速器研究機構と静岡大などの研究チームがシミュレーションで再現することに成功した。宇宙空間を「9次元」と考える最先端理論を使って、現実の3次元の世界が生まれる瞬間を初めてとらえた。宇宙論の発展につながる成果で、米物理学会誌電子版に来年1月4日に掲載される。

研究チームは、物質を構成する最小単位の素粒子は丸い粒ではなく、ひも状のものだと考える「超ひも理論」に基づき、約137億年前の宇宙誕生の様子を数値計算した。

超ひも理論はノーベル賞受賞者の南部陽一郎氏らが約40年前に提唱した「ひも理論」を発展させたもので、物質や宇宙の根源的な謎を説明する理論として広く支持されている。しかし超ひも理論は宇宙を「9次元の空間と時間」で定義しており、現実の3次元の空間とどう結びつけるかが長年の課題だった。

研究チームは、時間の経過に伴い宇宙空間がどう変化するかを探る新手法を開発し、スーパーコンピューターで解析。その結果、初期は非常に小さい9次元の空間だったが、あるとき3つの方向だけが自然に急拡大し、膨張し始めることを発見した。これが3次元の宇宙誕生の瞬間という。

残る6次元は現在も小さい状態のままで収まっており、人間は感じることさえできない。同機構の西村淳准教授は「超ひも理論を現実の空間と結びつけられたことで、宇宙の始まりから終わりまでの理解に弾みがつく」と話している。

3次元の宇宙誕生を再現 高エネ研などが成功 – MSN産経ニュース.

言わなくてもわかってるって?橋下氏「バカ文春」攻撃再開 「今や便所の落書き以下」

橋下徹大阪市長が、ツイッター上で「バカ文春」と連呼しているそうです。

「そんなばかな~」

半信半疑で、ツイッターを見ました。

すると、本当に「バカ文春」って書いてあるじゃないか~

いったい、何に怒っているのでしょう?

どうも、バカ文春が嘘の記事を書いたことに怒っているようです。

ま~、私など

「どうせ、マスゴミがねつ造してるんだろ~」

って思うので、そんなに露骨な行動に出なくてもいいのに~って思います。

ネットを見ていれば、いかに今のマスゴミが屑かわかります。

しかし、世の中のみんながネットを見ているわけではありません。

まだまだテレビや新聞の報道するものを、疑いもなく受け入れる人もたくさんいます。

また、類は友を呼ぶって言葉があるように、そのようにマスゴミの報道をそのまま受け入れる人は、同じような人で集まります。

だから、集まるグループで情報格差がうまれます。

その差が、ネットの出現でさらに拡大しました。

そんな、ネットの情報を得ることのできない人や、得ようとしない人にも本当の情報を伝えるにはどうすればいいか?

やはり、過激な行動に出ればいいのでしょうか?

すると、あほなマスゴミは、また自分の都合のいいように大々的に報道するかもしれませんね~

そして大々的に話題になると、ネットなどから本当の情報を得た人の情報も伝わる機会は増えます。

そうやって、真実を伝えるしか方法はないのでしょうかね~

こんな風にねつ造ばかりしていると、自分で情報を得ようとしない人も、いずれマスゴミの実態に気づくでしょう。

でも、そうなる日はいつ来るのやら・・・

その日が来るまで、マスゴミは自分に都合のいい情報ばかりたれながすのでしょうね~

橋下氏「バカ文春」攻撃再開 「今や便所の落書き以下」

橋下徹大阪市長がツイッター上で「バカ文春」と連呼する「攻撃」を再開した。大阪ダブル選突入前は、橋下氏の生い立ち報道をめぐり、橋下氏が「バカ文春」と繰り返していたが、最近は止まっていた。

今度は何が起こったのか。

週刊文春「橋下徹大阪市長 小沢一郎をコキ下ろした!」

「こらっバカ文春!」。2011年12月21日夜、橋下氏はツイッターで、週刊文春の最新号(12月29日号)に載った自身に関する記事への反論を始めた。以降、5回連続投稿し、その中で9か所も「バカ文春」と書いている。

問題の記事は「橋下徹大阪市長 小沢一郎をコキ下ろした!」との見出しで、3ページにわたる特集だ。

文春記事の冒頭には、橋下氏の「親しい知人」の証言が登場する。小沢一郎・元民主党代表との連携の可能性を聞いたところ、橋下氏は「結論から言うと小沢一郎と政治活動を共にすることはない。彼は虎の威を借る政治家だ」などと「まくし立てた」と明かしている。

この「知人」は、記事の最後半部にも再登場し、橋下市長が小沢氏について、「政治家として尊敬はしているが、手を組むことはない」と語ったと指摘している。

この「知人」が橋下氏からいつごろ話を聞いたのか、といった話は、記事には触れられていない。

小沢氏といえば、12月11日の会見で、橋下氏について「政治家として大事な資質を身につけておられる」と評価していた。20日には上京した橋下氏らと会談し、「古いものを壊してもらいたい」「(大阪都構想へ)協力したい」と期待感を表明した。

その直後に文春記事が出たわけだ。

橋下氏はツイッターで、新幹線の中で「バカ文春」を読んでいると報告した上で、

「いい加減な記事を書くな!」
「見出しだけじゃないか、このカス記事週刊誌が!」

と怒っている。
橋下氏「人の悪口は、その人の前で言えと育てられた」

「俺にはそんなに親しい知人はいない」
「人の悪口は、その人の前で言えと育てられたんだ」

と反論してもいる。

ダブル選前の生い立ち報道を週刊文春と並ぶ形で行っていた週刊新潮にも矛先は向かい、「バカ文春やバカ新潮」について、以前は定期購読していたが、

「今はひどいね。ネットメディアが盛況になってきたから、完全に競争に負けてしまった」

と断じ、さらに

「今や便所の落書き以下。もうじき廃刊だね」

と酷評している。

文春記者に対しても、

「風ぼうからして怪しいんだよ」
「まずは見なりから正せ」

と注文をつけている。「ストーカーのような風ぼうだぜ」とも書いている。

週刊文春は、先行した月刊誌「新潮45」の橋下氏の生い立ち報道に続く形で、10月末から週刊新潮とともに、橋下氏関連記事を連続して載せていた。

橋下氏は当時、ツイッターで「バカ文春、バカ新潮」と何度も書いて「反撃」した。記者の名前を明かして彼らのネガティブ情報を募ることもした。

週刊文春は、こうした橋下氏の反応も記事にし、ダブル選挙が始まった後の11月24日号では、「『バカ文春、バカ新潮』と連呼」と小見出しをつけて報じるなどしていた。

しかし、橋下氏らが11月末の選挙結果で「ダブル選勝利」を納めた以降は、目立った橋下氏ネタは見られず、今回久々に「橋下関連記事」を復活させた形だ。これに応じて橋下氏もツイッター上の「バカ文春」連呼を再開させたというわけだ。

再燃が確認された「橋下氏VS週刊文春」は、今後どう展開するのだろうか。

橋下氏「バカ文春」攻撃再開 「今や便所の落書き以下」 : J-CASTニュース.