私は信じないよ!「紳助君の復帰、信じている」吉本興業社長が言及」

吉本興業社長が、「創業100周年プロジェクト発表会見」で、島田紳助の復帰を希望する考えを明らかにしたそうです。

「おい、やっぱり吉本もヤクザとズブズブか?」

なんて突っ込みを入れたくなりました。

島田紳助と言えば、ヤクザとの関係がばれて急きょ芸能界を引退しました。

思い出すのが、当時、このニュースに関するみんなの感想です。

引退を歓迎するものが非常に多かったです。

ネットでは、メシウマ状態でした。

ちなみにメシウマとは、「他人の不幸で今日も飯がうまい」の略称です。

また、マスゴミも、若手芸人の意見として、島田紳助の態度の悪さを暴露していたと思います。

だから、今回の吉本の社長の発言は

「まじかよ~」

と世間との意識の差の大きさに驚きました。

さて、このブログは、ニュースを見て、それに対する感想を書いています。

実は、最初は別のこれに関するニュースを見ていました。

「さ~、元ネタコピペ」

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気分的なもんだろ!バイオリン名器の音色、現代モノと大差なし?

「ストラディバリウス」は、現代のバイオリンと大差ないそうです。

ある研究者らが、米科学アカデミー紀要で発表したそうです。

「ストラディバリウス」といえば、私もその名前を聞いたことがあります。

昔のバイオリンで、買えば何億円したと思います。

すごいバイオリンだと思っていたのですが・・・

もちろん私はバイオリンについて何もしりません。

貧乏人の悲しいところ、値段が高い、イコール良いものって思ってしまいます。

ま~、こんな人間がいるから、本来の価値より高く評価されるものがうまれるのでしょうね。

さて、改めて思ったのですが、「ストラディバリウス」って何?

そこで、ちょこっと調べてみました。

アントニオ・ストラディバリ(Antonio Stradivari、1644年 – 1737年12月18日)は、イタリア北西部のクレモナで活動した弦楽器製作者。

ニコロ・アマティに弦楽器製作を師事したストラディバリは、16世紀後半に登場したヴァイオリンの備える様式の完成に貢献した。同年代のヴァイオリン製作者にはジュゼッペ・グァルネリらがいる。

ストラディバリが製作したヴァイオリンは、約1,200挺あるといわれ、約600挺の存在が確認されている。またヴィオラやチェロを約50挺製作しており、いずれも弦楽器の代表的な名器として知られる。

ストラディバリの製作した弦楽器には、18世紀の慣例に基づきラテン語にてAntonius Stradivarius Cremonenfisというラベルが貼られている。ここから、彼の製作した弦楽器はストラディバリウスあるいは省略してストラドと呼ばれる。

ストラディバリウスは、そのブランド的イメージからヴァイオリニストや収集家の羨望の的であり、現存する真作で最も評価の高い18世紀初頭の作品は、日本音楽財団が英国のオークションに出品し、2011年6月21日に1589万4000ドル(約12億7420万円)で落札された1721年製のストラディバリウス「レディ・ブラント」である。それまでは、オークションで約4億円で競り落とされたものが最高だった。

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どこも同じ?「今年の女性」の1人に雌パンダ、BBCに批判続出

BBC放送が、「今年の女性12人」を選んだようです。

その中の1人に、中国から貸与された雌のパンダを選んで問題になっているようです。

どこも一緒ですね~

マスゴミの屑っぷりは!

でも、日本のマスゴミと比べて、ユーモアがあるのでいいのでは?

日本は、自分たちの利益のためにブームのねつ造ですから。

それに比べて、パンダを選んだからって怒らなくても・・・

ま~、この「今年の女性12人」が、どの程度の扱いにもよりますけど。

やはり、まじめな話題にふざけるのには問題があります。

しかし、いろいろな事がある一年で、たった12人選ぶとなると、人それぞれ意見は違うでしょう。

そうなると、かわいいパンダを選んだ方が、みんな納得するのではないでしょうかね~

「えっ!納得しないから問題になったって?」

ま~、パンダに罪はないですから許してください。

これが問題のパンダのようです。

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