いい大人が女子って!<NHK>武内陶子アナがテレビ復帰「同期の有働アナと“熟女子アナ”が頑張る」 新キャスター発表

NHKの武内陶子アナウンサーが、テレビ復帰するようです。

復帰!じゃあ、今までどうしてたの?

「10年4月に双子を出産した」

となっているので、産休でもとっていたのでしょう。

さて、武内陶子アナウンサーが会見で、こんなことを言っているようです。

「“熟女子アナ”も頑張ろうと思います」

ちなみに、武内陶子ってどんな顔?

これです。

なんか、かなり年を取っているように見えます。

年齢を調べると・・・

46歳のようです。

日本は、晩婚の高齢出産なんて聞きますが、今回のようなのを見ると、

「まさにその通りだな~」

って思います。

今は、これが普通なのでしょうかね~

私の子供のころには、考えられませんでした。

私が子供のころの、46歳って年寄ってイメージでした。

50前だから、たぶん、おばーちゃんって扱いに近かったと思います。

そういえば、小学校って授業参観ってありましたよね~

このまま高齢出産が続くと、参加日の風景って・・・

考えただけで恐ろしくなります。

中には、杖を突いている人がいるなんて、ジョークにならないかもしれません。

さて、ここまで読んだあなたは、私の文章に悪意を感じませんか?

実は、「ムカッ」と来ています。

それは、“熟女子アナ”って言葉です。

いい大人が、女子とは・・・

確かに、女性はいつまでも若くきれいでありたいと思います。

しかし、若いという言葉には、未熟と言う意味も含まれています。

今のテレビを見ていると、若さだけを売りにしている人もいます。

それが、バラエティーに出てくるタレントならいいです。

ま~、そんな番組なら、私は見ないのでどうでもいいです。

しかし、それが今やアナウンサーまで、そのような感じになっています。

アナウンサーなのに、ニュースが読めない。

今では、そんな風景が珍しくありません。

早い話、アナウンサーのタレント化です。

ニュースを見る方としては、アナウンサーの顔なんてどうでもいいです。

それより、伝えられる情報の方が重要です。

その情報ですら、かなり偏り、公平な報道がされていないようですしね~

テレビをみていて、眉をよくひそめていました。

だから、いつまで若さを振りまくアナウンサーをみて、私はイラッとしました。

話は変わり、最近は音声合成技術もかなり発達したようです。

たとえば、ボーカロイドです。

何かといいますと、パソコンで入力すれば、人間が歌っているようなものが作れます。

ま~、確かに、まだまだ機械的な所はありますが・・・

しかし、最近新商品が出たようです。

その商品で作った、デモ作品を聞きました。

驚いたことに、かなり人間が歌っているかのような出来でした。

そのうち、人間が歌っているのと区別がつかなくなるのも、遠い未来ではないと思います。

そうなれば、今のアナウンサーを全部首にして、それらのソフトで代用すればどうでしょうか?

アナウンサーといえど、スキャンダルは困ります。

テレビ局ののイメージダウンです。

今のタレント化したアナウンサーでは、いつスキャンダルのネタになるか・・・

そんなリスクを考えても、アナウンサーをソフトに置き換えた方がメリットあると思います。

いや、平気で読み間違えするくらいなら、ぜひそのようにしてほしいです。

その前に、原点に戻って、テレビのあり方を見直してほしいです。

<NHK>武内陶子アナがテレビ復帰「同期の有働アナと“熟女子アナ”が頑張る」 新キャスター発表

NHKは31日、12年度の番組を担当する主なキャスターを発表した。10年4月に双子を出産した武内陶子アナウンサー(46)がクイズ番組「連続クイズ ホールドオン!」(月~金曜午後1時5分~)と情報番組「うまいッ」(日曜午前6時15分~)の2本の新番組に起用され、テレビに復帰。武内アナは「若い可愛い後輩アナウンサーには負けてられない。連日話題になっている同期の有働(由美子)アナとともに“熟女子アナ”も頑張ろうと思います」と意気込んだ。

「おはよう日本」(月~金曜午前4時半~)は阿部渉アナ(44)や鈴木奈穂子アナ(30)らに加え、新たに「めざせ!会社の星」などを担当している杉浦友紀アナ(28)と「首都圏ネットワーク」などに出演する上條倫子アナ(27)を起用。杉浦アナは「スポーツコーナーを担当することになりました。私自身は運動神経がないのですが、スポーツからたくさんの感動をいただきました。その感動をお伝えしたい」と笑顔で話した。

さらに、東日本大震災の被災地の復興支援をテーマとした新番組「明日へ 支えあおう」(日曜午前10時5分~)もスタートし、ベテランの三宅民夫アナ(59)が担当する。番組では、俳優の渡辺謙さんが被災地を訪ねるなどさまざまな角度から被災地の様子を伝えるという。

「サタデースポーツ」(土曜午後10時15分~)と「サンデースポーツ」(日曜午後9時50分~)は松尾剛アナ(44)とフリーキャスターの山岸舞彩さん(24)に加え、「ほっとイブニング」のスポーツコーナーを担当する酒井博司アナ(35)がリポーターとして新登場する。

<NHK>武内陶子アナがテレビ復帰「同期の有働アナと“熟女子アナ”が頑張る」 新キャスター発表 (まんたんウェブ) – Yahoo!ニュース.

評判悪いんだ!ラサール石井、「孤独死が怖かった」 『踊る!さんま御殿!!』で再婚語る

ラサール石井が、32歳年下の一般女性と入籍したようです。

ちなみに、ラサール石井は56歳

相手の一般女性は24歳だそうです。

これは、実の娘より年下のようです。

娘がいるってことは、過去に結婚してたの?

前の奥さんとは離婚したようです。

さて、今度の相手は24歳ですか~

「女房と畳は新しい方がよい」

なんて言いますけど、どうでしょう?

ちなみに、ラサール石井ってこんな顔です。

私にとって、ラサール石井とは、両津 勘吉(りょうつ かんきち)です。

何のことかと言うと、『こちら葛飾区亀有公園前派出所』ってアニメがありました。

その主人公の両津勘吉の声を、ラサール石井がやっていました。

私にとって、ラサール石井とは、この程度しかありません。

さて、他の人の感想はどうでしょうか?

このニュースに関する、他の人の感想を見ていました。

大体、この手の感想が、「おめでと~」ってのが多いのですが・・・

「キモい」や、「スケベじじい」

みたいな感想に共感している人が多いようです。

何で?

どうも、過去にラサール石井が、ツイッターで浅田真央に暴言を吐いたようです。

それがひどかったようです。

その時から、ラサール石井の評判は、がた落ちのようです。

ちなみに、ツイッターで何を言ったの?

「表現力をつけるために彼氏を作ってエッチするべきだ」

といった主旨の内容を投稿したようです。

う~ん、さすがにどうかと思います。

これじゃあ、スケベじじいと言う感想を持つ人がたくさんいても不思議ではありません。

他の感想を見ても、ラサール石井を非難するのばかりでした。

やはり、浅田真央の件が深く影響していると思います。

まさか、こんなに嫌われているとは思いませんでした。

こんなに嫌われているなら、普通にテレビに出ないと思うのですが・・・

今回の発表は

『踊る!さんま御殿!!』の番組内でされたようです。

ま~、今のテレビって、腐っているところがありますからね~

視聴者の意見より、別の力が働く場合がありますからね~

でも、テレビを見ない私には、別世界です。

さて、芸能人の結婚離婚なんて、セットみたいなものです。

この結婚も、いつまで続くかわかりません。

離婚するころには、ラサール石井の評判はどうなっているでしょうか?

えっ!離婚確定?

だって、十数年つれそった奥さんと別居のうえ離婚、そして、20代後半の娘が2人いるんですよ~

そりゃ~、後々もめるでしょう。

それはそれで面白いかも?

女同士の争いになれば、週刊誌ものってくるでしょう。

そして、あることない事を書かれて・・・

なんか、わくわくします。

人の不幸は蜜の味~

私の、あてにならない占いで出ていますが、どうでしょうかね~

ラサール石井、「孤独死が怖かった」 『踊る!さんま御殿!!』で再婚語る

お笑いタレントのラサール石井(56)が、かねてより交際していた32歳年下の一般女性(24)と入籍したことを本日31日放送のバラエティ番組『踊る!さんま御殿!!』(毎週火曜 後7:56 日本テレビ系)の番組内で発表した。この日の放送では「ラブラブ結婚成功組VSバツあり芸能人SP」と題したトークを展開。バツあり芸能人として出演したラサールが、突然「実は結婚したんです、先週」と言い出し、急きょラブラブ夫婦席に移動。「孤独死が怖かった」と話し、司会の明石家さんまらを驚かせた。

ラサールは昨年1月、32年間連れ添ってきた妻と15年の別居の末に離婚。20代後半の娘が2人おり、実の子供より若い伴侶を得ることになった。番組前半では、「結婚ってそんなにいいもんじゃないと思った時」として完璧主義の元妻とのエピソードを暴露していた。

同番組には、人気モデルの小森純が、昨年7月に結婚した夫でアパレルブランドを手掛ける今井諒氏と2人でテレビに初出演し、ラブラブぶりを見せつけた。ほかに、ラブラブ結婚成功組でスリムクラブの内間政成と昨年10月に結婚した真栄田賢・有紗夫妻、元日に婚姻届を出したばかりのプロ野球・広島の前田健太投手とタレントの成嶋早穂夫妻、バツあり組でTKOの木下隆行、平松愛理、辺見マリ、松原千明、サックス奏者のMALTAが出演した。

ラサール石井、「孤独死が怖かった」 『踊る!さんま御殿!!』で再婚語る (オリコン) – Yahoo!ニュース.

番組どうなるの?やしきたかじんさん、活動休止 「がん治療に専念」

やしきたかじんが、活動休止するようです。

「なんか、やらかしたん?」

と言いたいですが、その前に

「だれ?」

って意見の方が多いかもしれません。

しかし、ニュース関係で、YouTubeなどを見ている人は知っているかもしれませんね~

やしきたかじん と言えば、関西では有名です。

しかし、東京とかの別の地域になると、ほとんど知られていないかもしれません。

なぜ?

最初の私の感想が、

「なんか、やらかしたん?」

です。

これでわかるかもしれませんが、騒ぎを起こすような人です。

たしか、昔、東京のテレビ局で、もめたかなんかで本人は大の東京嫌いだったはずです。

そんなこともあり、東京の番組には出ません。

そのために関西限定の芸人みたいになっています。

やしきたかじん についてもっと知りたければ、こちらをお勧めします。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%84%E3%81%97%E3%81%8D%E3%81%9F%E3%81%8B%E3%81%98%E3%82%93

さて、なんでやしきたかじんが人気かと言うと、言いたいことをテレビで言うからです。

見ている方も、何か自分の意見を代弁してくれているかのようで痛快になります。

私は、地デジ化以降、ほとんどテレビを見ていないのですが、以前は やしきたかじん の番組はよく見ていました。

たとえば、「たかじんのそこまで言って委員会」って番組です。

この番組は、ニュースを話題に、語り合うトーク番組です。

そういえば、この番組に、今は大阪の市長だったかな?

橋下 徹も出ていました。

茶髪のサングラス時代です。

ま~、この番組があったから、橋下の人生が今のようになったとも言えるかもしれませんね~

その内容ですが、

「東京の番組では、ここまで放送しないでしょう」

って感じのところまで放送されます。

その放送が、YouTubeなどにアップされて人気を集めているので、ニュースに敏感な人は、そこで、やしきたかじん の名前を聞いたことがあると思います。

とはいえ、やはり、話題によった鋭い突っ込みは避けているように見えることもあります。

しかし、右向け右の政府の発表したことをそのまま放送する、従来のマスゴミに比べれば少しはましだと思います。

逆に、この程度の突込みで人気になる方がおかしいのかもしれませんね。

外国なら、政府に対しても言いたいことをいっているようですから・・・

これが本来のマスコミの姿だと思います。

つまり、日本では、正しいマスコミの報道がされていないとも言えます。

そんな貴重な番組の司会を務める、やしきたかじんが活動停止するようです。

なんで?

どうも、初期の食道がんを治療するようです。

なんか、発表を見る限りは、それほどたいしたことないようなので、すぐに復帰することを願います。

そうそう、やしきたかじん ってどんな顔?

こんな顔です。

これでは、あまりよくわからないかもしれませんが、色眼鏡をかけています。

つまり、サングラス。

ファッション?

いえ違います。

「すみませんね~、こんなメガネかけて~」

ってテレビで謝っているところを見たことがあります。

本人いわく、目が悪く、光が目によくないようです。

昔、目を怪我したようです。

このように、かなり視聴者を気遣う一面もあります。

そういえば、この人、タレントと言う扱いですが、本人いわく歌手のようです。

過去にガンダムの主題歌を歌っているので、そっち系のマニアなら、やしきたかじんをしっているかもしれませんね。

私も、機会があれば、やしきたかじんのコンサートに行ってみたいと思います。

なぜなら・・・

なんか、やしきたかじんのコンサートは、歌より話の方が多いそうです。

また、それがおもしろとか。

それに、歌がうまい。

ま~、歌手やから当たり前と言えば、当たり前ですがね~

やしきたかじんさん、活動休止 「がん治療に専念」

タレント・歌手のやしきたかじんさん(62)が31日夜、初期の食道がんの治療のため、当面、タレント活動を休止すると、所属事務所のホームページで発表した。事務所は「本人はいたって元気で、驚いている次第ですが、タバコ、お酒もしばらくは我慢していただき、治療に専念していただこうと思っております。そして、なるべく早く元気な姿で、また吠(ほ)えていただこうと思っております」としている。

たかじんさんは大阪市出身、1976年に歌手デビュー。軽妙で鋭い話術でラジオ、テレビ番組の司会者として頭角を現し、「関西の視聴率男」の異名を取る。現在、文化人、タレント、政治家らをゲストに、硬軟取り混ぜた話題を本音で語り合うトークバラエティー番組「たかじんのそこまで言って委員会」(読売テレビ)、「たかじんnoマネー」(テレビ大阪)、「たかじん胸いっぱい」(関西テレビ)の3本のレギュラーを持つ。

朝日新聞デジタル:やしきたかじんさん、活動休止 「がん治療に専念」 – テレビ・ラジオ – 映画・音楽・芸能.