もう少し、ひねりがほしいです。インドの芸術祭に「毛むくじゃらの車(名前はシロクマ)」登場

毛むくじゃらの車のイメージ画像

最初に、この画像を見た時に、

雪が積もった画像かと思いました。

それにしては、何か少し変です。

たまに、芸術として、

私のような凡人には、まったく理解できないものがあります。

「いったい、これのどこが芸術なの?」

って感じで頭を悩ませます。

私の中では、芸術=(イコール)訳のわからないもの。

なる、式が出来上がっています。

しかし、そのようなものばかりが、マスコミで取り上げられるので、

今回の車の記事を見て、もう少し、ひねりがほしいのが感想です。

でも、やっぱりなんだか面白いです。

インドの芸術祭に「毛むくじゃらの車」登場、名前はシロクマ

2月6日14時51分配信 ロイター

[ムンバイ 4日 ロイター] 当地で開催中の芸術祭で、毛むくじゃらの車が作品として展示されている。同作品は「シロクマ」という名前が付けられており、その名の通り、車体部分が白い人工毛でびっしりと覆われている。

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このニュースで、さらに日本からのアクセス増えたでしょう?「ユーチューブ」で150万アクセス殺到 謎の女性Magi

Magi「日本に行きたい!」のイメージ画像

たぶん、このニュースの記事で、

日本からのアクセスが、一気に伸びたのではないでしょうか?

私も、チェックした、その一人です。

女性と、謎?

男性なら、かなりこの言葉に、引かれるのではないでしょうか?

私も、いったいどんな謎があるのか、興味津々と記事を読みました。

結果から言いますと、謎のままです。

今後を期待して、備忘記録としてこの記事を残しました。

あまり、今後は期待できませんが・・・・

まずは、その記事をどうぞ。

「ユーチューブ」で150万アクセス殺到 謎の女性Magi「日本に行きたい!」 (J-CAST)

「マギ」の動画が注目を浴びている

「Magi」(マギ)と名乗るアメリカ人女性のビデオメッセージが「ユーチューブ」にアップされ、「彼女はナニ物なんだ?」と世界中で話題になっている。「マギ」はたどたどしい日本語で「日本に行きたい」と繰り返し話し、時には日本の歌謡曲を歌ったりする。かわいらしい顔立ちから「日本でタレントになりたいのでは?」といった推測も飛び交い、ミステリーめいた展開になっている。「ずっとずっと行きたい。ニポン。頑張ります」
「マギ」がビデオメッセージを「ユーチューブ」に投稿し始めたのは1年ほど前から。「ユーチューブ」内に自身のコーナーを持っていて、そこに置いている動画だけで39。アクセス数は多いものでは1本で150万近くある。動画は最初、自身の顔のアップだけを映していたが、5回目から突然、たどたどしい日本語で話し始めた。

「私は行きたい、ずっとずっと行きたい。ニポン。頑張ります。あなたも頑張ってください」「今は、日本語を勉強しています。見る、見、見ましょう。食べる、食べ、食べましょう…」
「正直なところ、この場所が嫌いです。日本に行きたい。一生懸命に働きたいです。絶対に負けない。私を信頼してください」
そして、なぜか、日本で大ヒットした歌謡曲「待つわ」を歌ったりしている。

彼女がビデオで話したプロフィールによると、アメリカ人で、特技はフルート演奏。ケーキとクッキーを焼くのが趣味で、性格はちょっと知的で、ちょっと「天然」なのだそうだ。年齢は「ハタチ」と1年前のビデオで言っていたから現在は21歳なのだろう。だが、顔や声、しぐさを見ると高校生くらいに見え、細い体なのに胸は豊かだ。

「ヤフー!ブログ・ジャパン」でも日本語で日記を公開
彼女は海外では有名な存在のようで、スェーデンのニュース番組でも紹介。その番組が「ユーチューブ」にアップされていて、

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彼女も大人になったの?宇多田ヒカルが「きっぱりやめた」コト

ストップのイメージ画像

有名人は、ちょっとした事でも、ニュースになります。

マスコミは、そのちょっとした事を、テクニックを駆使して、おおげさに報道します。

派手な見出しをつけたり、かなり演出した映像を作ったりと、やり方はさまざまです。

場合によったら、事実と違うようなイメージを受ける場合があります。

私は、今回のニュースの記事は、タイトルに引かれて読んでしまいました。

「え、何を止めたの?」

「酒?タバコ?」

と、宇多田ヒカルには、酒もタバコも、想像できなかったので、好奇心が沸きました。

まさに、マスコミの思う壺です。

その記事を読んで、私が宇多田ヒカルに対して持っている、自由奔放な彼女のイメージと、ぴったりだったので納得しました。

次に、宇多田ヒカルの、2月4日のブログを読みました。

その日のブログをすべて読むと、初めに、このブログの記事を読んだ時と、印象がかなり変わりました。

文章は、まったく変えていません。

この記事を書いた人の意見を、加えることによって、別のイメージが作られたように感じます。

しかし、今回のような内容だったら、別に害は無いので、それほどこだわる必要もないかな?

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