ブログのデザインを変えた結果

ちょっと前に、このブログのデザインを変えました。

ブログを初めて、3年ぐらいず~と同じデザインのテンプレートをしようしていました。

なぜ?

「実は、そのデザインがとても気に入っていたので・・・」

嘘です。

ただ、変更するのが面倒だったからです。

さて、こんな私個人の事なんて、他人は全く興味ないでしょう。

そんなことは、私も十分わかっています。

それなのに、なぜ書いているか?

過去も、同じような感じで、ど~でもいいような事をたびたび書いています。

「全部、ど~でもいいことじゃん」

なんて厳しい突っ込みが聞こえてきそうです。

「やめて、そんな厳しい指摘、挫けちゃうじゃないの~」

そんな事をつぶやきながら、書き綴っていることは秘密です。

私だけのひ・み・つ~

さて、そんなど~でもいいとわかっているのに、なぜ書いているのでしょうか?

「推理の時間です」

ここで3分待って、次を読んでください。

おっと、まだ3分たってないでしょう!めっ!

おわずけ。

ちゃんと、お座りしなさい、も~

はい、お手。

おかわり、

ふせ!

「お疲れ様です、わかりました?」

私も、3分待っていただくのは、本当に心苦しかったです。

その思いは、私の文体からにじみ出ているので、あえて説明はいらないと思うんだけどさ~

チェケラチョ!Go Go Go(ラップ風に読んでくれよな~)

では、では、解答編はじまり~

答えは、2つあります。

こんなブログでも、内容に関係なく更新すれば、グーグルなどの検索に引っかかりやすくなります。

広告収入を目的としている以上、アクセスアップは重要事項です。

そして・・・・

たま~に、調子にのって、私の思っていることを書いてしまうことがあります。

「う~ん、見る人によったら、苦情が来るかも?」

書いた後に読み返して、そんなことを思うことがあります。

「じゃあ、消せば?」

なんて思うかもしれません。

しかし、そんな文章でも、入力が遅いため書くのに時間がかかっています。

それに、こんなマイナーなブログでは、詮索されてその文章が人の目につく確率はかなり低いです。

だから、消さずに残しています。

しかし、それがブログのトップになると・・・

ブログのデザインをかえて、他のページを見てくれる人も増えたようです。

実は、ブログのデザインを変えたときに、アクセス解析のソフトも変えました。

だから、厳密に言うとデータの比較としては正しくないのですが、そのような結果がでています。

そのため、トップにまずい発言があるのは危険。

だから、ど~でもいいことを書いて、そのページをトップページから消しています。

もちろん今回も・・・

いえ、なんでもありません。

「おっと、そこのあなた、過去を振り返ってみようとしちゃだめだぜ~」

人間は、常に前を向いて進むものです。

 

最近ちょっと心配な事

このブログは、迷惑メールの事で訪れる人が多いようです。

私も、かなり腹がたっていましたが、メールを利用する以上、仕方ないのかもしれません。

だから、メールを利用する前に、迷惑メールを削除することを無意識にしています。

しかし、最近、まったく迷惑メールが来なくなりました。

何でだろう?

あれだけ毎日来ていたのに・・・

全く来なくなると、逆に不安です。

たとえば・・・

メールの設定を間違えたとか・・・

そういえば、最近、設定いじったしな~

でも、他のメールは来てるしな~

ところで、あなたは幸せになりたいですか?

お金持ちになりたいですか?

この手の事を解説した本によると、そうなれないのは自分が心の奥深くで、そのように願っているからだそうです。

なんか、そんな事を、ふと思い出しました。

と言うのも、実は、まったく迷惑メール来なくなったと思った時に、一度だけ来ました。

それをみて、なんかホットしました。

人間の心は複雑です。

惜しい?あわや北京を直撃だった 昨年10月落下のドイツ衛星

昨年10月に、インド洋のベンガル湾上空で大気圏に突入した、ドイツのエックス線観測衛星についてです。

そんなことがあったなんて、まったく知りませんでした。

この衛星の突入が、7~10分遅れていたら、衛星の残骸が北京を直撃していた可能性があったそうです。

「ちぇっ!」

なんて舌打ちが聞こえてきそうです。

中国といえば、何かと問題のある国です。

「実際に落ちて混乱すれば、中国も変わるかも?」

なんて考えてしまいますが、本当に落ちたら大変です。

何もなくてよかったかもしれません。

しかし、7~10分って・・・

なんか短い時間のように感じますが、確か衛星ってすごいスピードで地球を回っていたと思います。

確か地球一周が、一時間半ぐらいだったと思います。

地球の周りには、デブリと呼ばれるゴミがあるようですが、これもブンブンとスピードを出して飛んでいるようです。

まさに、弾丸のように。

つまり、7~10分遅らして、北京に直撃させる方が難しいのではないでしょうか?

このような、もしもってニュースはたまに見ます。

いったい、何を目的に流しているのでしょうか?

世間を騒がしたい?

何かの利権?

謎です。

だいたい、こんなことが起こらないのが普通です。

そして、まったく予想外の、東日本大震災のようなことが起こります。

今の科学力を見ていると、すべて理論づけられているように見えますが、自然の前ではまだまだ人間は無力です。

なんて、この文章を書きながらネットを調べていると、またどっかで地震があったようですが、もうお知らせが消えています。

あまり大したことなかったのでしょう。

自分には、災いが降りかからないことを祈るだけです。

ま~、阪神大震災を経験したから、確率的には低いかな~

でも、私って運が悪いからな~

どれくらい悪いかって?

人工衛星の破片が私にあたっても驚かないぐらいかな~

そうなれば、驚く前に死んでるでしょうけどね。

あわや北京を直撃だった 昨年10月落下のドイツ衛星

 昨年10月にインド洋のベンガル湾上空で大気圏に突入したドイツのエックス線観測衛星について、突入が7~10分遅れていたら、衛星の残骸が北京を直撃していた可能性が高かったことが分かった。ドイツの有力週刊誌シュピーゲル(電子版)が29日報じた。

 ドイツ航空宇宙センターによると、観測衛星「ROSAT」は最大約30個(重さ計約1・7トン)の部品が燃え尽きずに、地上に落ちてくる可能性があった。シュピーゲルによると、欧州宇宙機関(ESA)当局者が「北京は落下圏内に入っていた。計算上、突入が7~10分遅れたら北京に落ちていただろう」と話したという。

 ROSATは1990年に打ち上げられ、99年に運用を停止。昨年10月23日(日本時間)にベンガル湾上空で大気圏に突入したが、負傷者は確認されていない。

あわや北京を直撃だった 昨年10月落下のドイツ衛星 – MSN産経ニュース.