なぜ人気?「餃子の王将」も息切れ 6月既存店売上高2年11カ月ぶりマイナス

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「餃子の王将」を運営する王将フードサービスが発表した、6月の既存店売上は、前年と比べて4.1%の減少だそうです。

今までず〜と売上があがっていて、減少したのは2007年7月以来だとか。

なんで、こんなに王将は人気があるのでしょうかね〜

そういえば、会社が今の場所に移る前、ちょくちょく王将に行っていました。

ま〜、昼時って事もあってか、いつも混んでいました。

でも、正直なところ、何で混むのかわかりませんでした。

それほど安くないし、おいしいとも思えなし〜

それより・・・

会社では、いつも弁当を食べています。

でも、土曜日ぐらい弁当以外を食べたいな〜

って事で外に食べに行っていました。

しかし、予算が限られる。

出来たら400円以内にしたい。

となると、松屋か今回の王将になってくる。

いつも行っていた王将は、土曜日は天津飯が安くなる。

だから、いつも天津飯を注文していた。

味?

正直なところ、特別おいしいとは思いませんでした。

ま〜、私の場合、質より量なもので。

さて、王将にいくと、大体カウンターに座らされます。

なぜなら、私一人でいくからです。

問題は、このカウンター。

カウンターからは、厨房が見えます。

ここの雰囲気がとても悪い。

作る人は、かなり不満たらたら。

見ていて、かなり不愉快。

いつも、料理を運ぶおばちゃんと言い合いをしています。

かなり仲が悪い。

前など、このおばちゃんが、私の注文を料理人にオーダーしました。

すると、料理人は聞こえないふり。

そのため、私の料理が来たのはかなり後でした。

それ以来、注文は、料理人に直接するようにしています。

貴重な昼休みを、そんな事で失いたくありません。

だから、私にとって、王将はいいイメージはありません。

安かろう悪かろうって感じですか?

もし、私が大金持ちで、値段ではなく食べたいもので店を選ぶのなら、王将なんて行きません。

そんな、絶好調の王将の売上が減少だそうそうです。

不思議ですね〜

ま〜、王将は、ここ以外にもたくさんあります。

でも、他のところも、それほど印象が良いとは思いませんでしたけど。

無愛想や・・・

まずくて有名な王将もあったな〜

もしかして、これって私だけでしょうかね〜

「餃子の王将」も息切れ 6月既存店売上高2年11カ月ぶりマイナス

「餃子の王将」を運営する王将フードサービスが12日発表した6月の既存店売上高は前年同月比4.1%減少した。減少は2007年7月以来、2年11カ月ぶりで、外食不況の逆風の中、驚異的に売り上げを伸ばしていた王将の快進撃にもやや息切れが見えてきた。

 客単価は843円と前年同月とほぼ横ばい。来客数は同4.2%減少した。

 同社では、昨年の6月はメディアに頻繁に取り上げられたことから、既存店実績が前年同月比125.9%と過去最高の伸び率を記録しており、この反動が出たとしている。直営全店の6月売上高は同1.6%増だった。

「餃子の王将」も息切れ 6月既存店売上高2年11カ月ぶりマイナス(産経新聞) – Yahoo!ニュース.

会社での楽しみ

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あ〜、明日は仕事か〜

これは、以前の私の日曜日の夜のつぶやきです。

しかし、今は違います。

まず、会社に行くと、階段のしたを見ます。

あれ?いないぞ〜

そして、キョロキョロと回りを見ます。

すると、かれた声で

にゃ〜

と聞こえます。

そして、とぼとぼとやってきます。

そのまま待っていると、私の足にすりすり。

そう、会社に猫がいます。

猫好きの私としては、たまりません。

ところで、私はタバコをすいません。

他の人は、休憩でタバコを吸いに行きます。

私は、休憩に猫を見にいきます。

いや〜、猫見ると、疲れがとれるな〜

家の近くにも、猫はいます。

でも、みんなすぐに逃げます。

すりすりしてくれる猫は、この猫ぐらいです。

さて、この猫ですが、迷い猫です。

ちょっと前に、うちの会社にやってきました。

ある日の事、仕事から帰ろうとしたときです。

同僚が、階段のしたへ行こうとします。

しかし、そちらは帰り道とは違い、寄り道になります。

聞くと、猫がいるとか。

猫好きの私としては、絶対見逃すことは出来ません。

ドキドキしながら、階段のしたを見ました。

わ〜、かわいい・・・くない・・・

そこには、目ははれ、毛はよごれ、皮膚がただれた猫がいます。

猫好きの私でさえ、遠慮したくなる容姿です。

で、どうなったか?

社長が、動物病院へ連れていきました。

その結果、少しずつ元気になっています。

そんなこともあり、今、会社に住みついています。

でも、これも運ですかね〜

もし、その猫が、隣の会社に行っていたら・・・

たぶん、死んでいたかもしれません。

でも、うちの会社に来たから、生き延びることが出来ました。

普通の会社なら、そのまま放置でしょう。

高いお金を出して、病院へ連れていってくれないでしょう。

たぶん、その猫の行いがよかったから、神様が助けてくれたのかも、

今では、社長を見ると、その猫は社長を追っかけます。

誰にでも懐くねこですが、社長が一番好きなようです。

ま〜、命の恩人ですから。

ところで、最近、私は食欲がありません。

だから、昼のお弁当は無理して食べています。

なんせ、食べ物をのこすこと出来ないので。

でも、猫がきてから、せっせせっせと、弁当を分けてあげています。

私も助かり、猫も大喜び。

明日も仕事か〜

猫に合うのが楽しみだな〜

私は、会社に猫を見に行っています。

これ、私のお仕事。

いつまでも、会社にいてほしいです。

困るぞ!かつて30兆円市場を誇ったパチンコ業界、淘汰の時代へ

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一時期、調子のよかったパチンコ業界も、今では厳しい状況とか。

ま〜、確かに、パチンコ屋に行くと、ほんと、ガラガラですもんね〜

以前の賑わったパチンコ屋をしっているので、これがあのパチンコ屋かと思います。

平日など、客より店員の方が多いのでは?って思います。

さて、私は、たまにパチンコ屋に行きます。

パチンコ?

あんなものしないよ〜

だって、負けるもん。

なら、何しにパチンコ屋へ。

もちろん、両替しにです。

一万円札って、場所によったらいやがられますからね〜

その両替のためにパチンコ屋に行きます。

ま〜、両替なら、銀行に行けばいいのですが、何せ、会社は田舎にあります。

回りに銀行なんてありません。

そうなると、休みの日にって事に。

でも、銀行は、私の休みの日には休んでいます。

そこで、パチンコ屋へ両替に。

以前は、たくさん人がいて、両替することは簡単でした。

しかし、今は、昔ほどの賑わいはありません。

日曜日だというのに、ガラガラ。

そんなところに、両替しに行くのは気が引けます。

だから、いつも両替する時は、まず両替して、店内をうろつきます。

まるで、台を探すようなふりをして。

そして、誰かが店を出るときに、一緒にでます。

いや〜、悪いことしている訳ではないですが、ドキドキします。

ま〜、それ以外は、パチンコ屋なんて用がありません。

いっその事、つぶれた方がいいのでは?って思っていたのですが・・・

私は、商店街の近くにすんでいます。

今は、不景気。

そんな商店街の店もつぶれます。

以前は、すぐに次の店舗がオープンしたのですが、最近は空き店舗のままです。

このままでは、商店街が、シャッターの見本市になりそうで残念です。

だから、せめてパチンコ屋でも、一応にぎわいが出ます。

ま〜、これも時代の流れですかね〜

もし、このままパチンコ屋がなくなったら、どこで両替しよう。

私の心配は、所詮、この程度です。


かつて30兆円市場を誇ったパチンコ業界、淘汰の時代へ

 産業界の規模を表すものに「1兆円産業」という言葉があるが、パチンコ業界もピークだった1995年には市場規模が、30兆円と報じられた。しかしそんなパチンコ業界も、最近ではきびしい状況に直面している。

 6月25日には、現代のパチンコ台の原形とされる「正村ゲージ」を開発したパチンコ店運営会社「正村商会」が、名古屋地裁に破産の申し立てを行うことが明らかになった。同社は、大手パチンコチェーンの出店攻勢によって経営が悪化したとみられている。今やパチンコ業界でも再編が行われる時代となり、大手のみが生き残る状況になりつつある。

 帝国データバンクは2008年1月のレポートで、すでに趣味の多様化によるライトユーザーの減少のほか、貸し付けを年収の3分の1以下と制限する総量規制を盛り込んだ改正貸金業法により、借金をしてまでパチンコ店に通うヘビーユーザーは減少すると指摘していた。

 改正貸金業法は今年6月18日に完全施行され、この指摘が現実化する。ある大手パチンコホール運営会社は今年1月、改正貸金業法が与える影響を試算し、6月の完全施行後、売上高が10%前後減少するという結果が出たという。

 近年のパチンコ業界の一つの大きな転換点となったのは2007年。この年に「パチスロ5号機問題」と呼ばれる規制が行われた。大当たりの連チャンが人気だった4号機パチスロ機が撤去されたことで、射幸性の高いパチスロを好むユーザーの足がホールから遠のいた。

 これによりパチンコホールは、機種入替のために多額の費用負担を強いられたが、金融機関・リース会社の融資意欲も一気に冷え込んだ。見込んでいた新規融資を受けられないといった事態に陥る業者が増え、パチンコ業界の倒産件数が2007年には96件、2008年には92件と高水準で続いた。

 ホール側はファンを呼び戻すため、設置する遊技機をパチスロからパチンコに変更し、また「1円ぱちんこ」など、少ない資金で長く遊べることをうたう低貸玉営業に力を入れる店舗も多く見られるようになった。

 各遊技機メーカーは生き残りをかけて、「北斗の拳」「新世紀エヴァンゲリオン」といった漫画やアニメ、特撮、ハリウッド映画といったキャラクターものから、韓国ドラマ冬のソナタ、歌手の倖田來未などの芸能人を起用したタイアップを多数展開している。芸能界ではタレントの神田うの、伊藤美咲などがパチンコチェーンやメーカーの社長と結婚するなど、華やかな側面も話題となっている。

 その一方で毎年のように、パチンコホールの駐車場の車内に放置された子どもが、熱中症で死亡するといった事故が後を絶たない。パチンコ・パチスロの攻略法や、打ち子、モニターといった名目の詐欺も多発している。パチンコ依存症の問題もある。全日本遊技事業協同組合連合会は、こういった問題に対し、非営利の相談機関のリカバリーサポート・ネットワークの設立を支援するなど対処を行っているが問題は根深い。パチンコが健全な庶民の娯楽となる日は来るのだろうか。

かつて30兆円市場を誇ったパチンコ業界、淘汰の時代へ(MONEYzine) – Yahoo!ニュース

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